9968件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加東市議会 2033-06-03 06月03日-01号

◆3番(鷹尾直人君) 済いません、工事関係で契約繰り越しになると事故繰越になるんでしょ。繰越明許というのは未契約繰り越しのはずなんですよ。だから、初め説明されたように、調査云々で期間がとったから工事まではかかりませんでした。これは繰越明許だと思います。 工事契約をした結果、後発的に何らかの事情が発生して工事が滞ってるというのは事故繰越ですよね。その場合は事故繰越費の調書が要るんじゃないですか。

加西市議会 2025-06-13 06月13日-02号

しかし、県道中寺北条線との交差点におきましては信号が設置されておらず、開通前から危険だという声が多かったんですが、やはり開通後1カ月の間に3件の事故が起こっております。どれも結構大きな事故だったんですが、人的な被害は軽かったということで不幸中の幸いと思っております。

川西市議会 2025-06-06 06月13日-02号

また、課題については、所得の少なさが大きな課題であり、もし事故が起これば部活動指導員の責任となります。それでは人材確保が困難と考えます。教育委員会としての部活動指導員の効果と課題についてお聞かせください。 最後に、(3)合同チームの考え方についてです。 昨年度秋より、緑台中学校サッカー部の部員不足により、川西南中学校サッカー部と合同チームが結成されました。

多可町議会 2023-09-19 09月19日-02号

近年、子供たちの安全を脅かす事故事件、また自然災害が相次いで発生をしております。学校にはこれらの大災害事件事故を教訓として常に緊張感、危機感を持ち、最悪を想定した危機管理が求められ、日ごろから事故等の発生を未然に防ぐための予防対策、また万が一事故が発生した場合、迅速に、そして適切に組織として対応できるよう危機管理体制を整備することが重要であると考えております。

三田市議会 2023-06-19 06月19日-03号

先月、大津市で発生した保育園児らを巻き込む交通死傷事故は、関係者のみならず社会に強い衝撃と深い悲しみを与えました。そして、通学する小学生の列に車がぶつかる事故も依然としてやまない状況と言え、子どもの命を交通事故からどのように守るのか、その対策を急がなければなりません。 

川西市議会 2023-02-18 09月05日-03号

開発団地も半世紀を迎えまして、大木化や老朽化、生育環境の悪化に伴う事故リスクの増大、先ほど土木部長が言われたようなところでございます。道路交通安全市民生活に影響を及ぼす状況がもう既に、前々からあらわれていると感じております。将来に向けた道路空間や沿道環境との調和を重視した街路樹世代交代を進めるなど、まさに街路樹管理の転換期を迎えているように感じております。 

川西市議会 2022-11-28 12月09日-04号

1.公用車事故防止と再発を防ぐ考えについて。 車両事故専決処分通知が後を絶たず議会報告されています。大変心を痛めておるところです。市民生活を見守り、公共の福祉向上のために日夜奮闘いただいている各部局が、市民生命財産危険を及ぼすことは、何としても避けなければなりません。市の公用車事故発生ゼロをぜひ実現してもらうために、施策を展開していただきたいと期待するところです。 

川西市議会 2022-05-24 06月17日-04号

近年、高齢者が関係する交通事故は数年前から報道され続けていますが、ここ数日、余りにも悲惨な状況が続いていることに心を痛めています。事故現場となるところが、通学路や人がたくさん歩く場所、待機場所など、被害が多く発生しやすい場所という点も気になっています。 また、平成20年10月に兵庫県高齢者運転免許自主返納サポート協議会が設立されました。

尼崎市議会 2021-12-12 12月12日-03号

さらに、昼食時間は指導員が何か言ったことで子供事故とか被害が起こったら困るので、指導員に責任が行かないように、指導員はシルバーの人材の方もそうなんですけれども、見ているだけなんです。口も出さないし手も出さない。その中で人数制限なしに受け入れを行ったら、わあっと子供たち、それは御飯を食べているときにじっとしていませんから、特に低学年の子は。

川西市議会 2021-11-28 12月05日-02号

複合施設キセラ川西プラザの最寄り駅となる絹延橋駅は、高齢者子育て世代の利用が今後ますますふえる中で、事故予防のためにも早期のバリアフリー化が必要ではないでしょうか。駅から施設までの歩道も現在整備されていますが、現在の状況と今後の計画と課題についてお伺いします。 (3)自動車交通量の多い道路、歩道のバリアフリー化についてお伺いします。 

三田市議会 2021-08-23 08月23日-01号

全国の過去の例を見ても、規定が緩和されればされるほど保育事故の発生率は高くなっています。特に詰め込み保育になってしまった場合に、目が届かず事故が起こったということもあります。職員の配置も含め、幼児の安全性を考え、詰め込みにならないような配慮が必要と思いますが、市の考えをお伺いいたします。 以上、簡潔明瞭なご答弁をよろしくお願いいたします。

加東市議会 2021-06-18 06月18日-02号

国道372号線及び県道144号線では交通量も多く、最近車同士の事故が発生しております。昨年秋には、標識に衝突といった交通事故もありました。第1駐車場からやしろ国際学習塾まで約400メートルあり、夜間の催しや天候不良になった場合で、特に高齢者の方が第1駐車場を利用される場合は、大小の道路を3回横断することになり、安全上、事故が大変心配でございます。

尼崎市議会 2021-06-14 06月14日-04号

事故につながるかもしれません。これからもしっかりお願いいたします。 最後に、災害で被害を受けた小田南公園野球場、西向島公園野球場、魚つり公園野球場並びに多目的運動広場復興工事の進捗状況を教えてください。そして、一日でも早く復興工事が終わりますことを心からお願いし、私の質問を終わります。 御清聴、ありがとうございました。(拍手) ○議長(波多正文議員) 答弁を求めます。 田尻都市整備局長

尼崎市議会 2021-06-13 06月13日-03号

約1カ月半前の4月21日、JR三ノ宮駅前で市営バスが横断歩道を渡っていた歩行者を次々とはね、お2人が亡くなられた事故が起こったのは皆様の御記憶にも新しいところだと思います。悪意を持った者を除けば、誰しも事故を起こそうと思って起こしているわけではないのですが、それでも事故加害者としてだけでなく被害者としても起こってしまうのが現状です。