2199件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年福祉環境委員会 本文

31ページに移りまして,子育てしやすい環境の整備としまして,1予防接種制度の充実では,小児インフルエンザの助成額を拡充するとともに,ロタウイルスまたはおたふく風邪ワクチンの接種費用を助成する制度を新たに開始し,子育て世代の負担軽減を図ります。  以上,簡単ではございますが,令和元年度保健福祉局の事業概要につきまして,御説明申し上げました。  

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

定期予防接種は、多くの場合、全額公費負担で接種を受けることができますが、再接種になると全額自己負担となり、また、医療保険の適用外となるため、費用は20万円ほどと高額になり、経済的にも、精神的にも負担となっております。他の自治体では既に費用助成を行っているところもありますので、本市の助成に対するお考えを質問させていただきました。

西宮市議会 2019-06-25 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月25日-03号

本市に新たに転入された方へは、外国人向けの案内を掲載している市民べんり帳を外国人を含め全員に配布しているほか、多言語に対応しているごみの出し方及び予防接種の案内に関するチラシを希望者へ配布しております。なお、市民べんり帳は、2年に一回、最新版を市内全戸へ配布しております。  

伊丹市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会−06月10日-04号

また、事業を利用するため、日ごろ健診や予防接種、疾病等で通院しているかかりつけの小児科医院等にわかりやすい事業説明の周知ポスターを掲示することで、病児・病後児保育を利用したいと思っている保護者病院を転々と回ることなく事業の利用につながるよう、周知の方法にも工夫が必要と考えます。  そこで、現在の事業の周知方法と、さらなる周知について、お考えをお示しください。  

伊丹市議会 2019-06-06 令和元年第3回定例会−06月06日-02号

国においては、厚生科学審議会予防接種ワクチン分科会予防接種基本方針部会の平成30年10月31日の会議において、各委員から費用面から見てかなり深刻な問題、定期接種化すべきではないかという強い意見を持っており、市町村の任意で議論すべきではないや、治療の一環ではないかという気もしており、骨髄移植に限らず、同様の事例でも免疫が落ちる場合があり、疾病による状況等もあり、今後議論すべき課題であるや、法令で接種

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

中学3年生までの医療費無料化、予防接種子育て世代への育児支援、丹波ささやま人形劇フェスタの開催を支援、出産祝い金、不妊治療費助成、不育症支援、子育てアプリ「ささっ子すくすくアプリ」の提供、児童遊園遊具の新設や修繕助成、子育てふれあいセンター、おとわの森子育てママフィールド「プティプリ」などを取り組みます。  

西脇市議会 2019-05-15 令和元年文教民生常任委員会( 5月15日)

次の72ページには、定期予防接種の実績を掲載しております。  73ページには、高齢者肺炎球菌ワクチン風疹予防接種、乳幼児法定予防接種の助成事業の実績といずみ会の活動状況等を掲載しておりますので、御参照いただきますようお願いいたします。  続きまして、74ページからの環境課でございます。

市川町議会 2019-03-27 平成31年第3回定例会(第3日 3月27日)

主な事業として、各種予防接種事業、各種がん検診事業、特定健診・特定保健指導事業、母子保健事業、子育て世代包括支援事業、浄化槽設置補助事業などです。各種健診の住民への周知徹底と受診率の向上を望みます。浄化槽放流水路改修事業、浄化槽設置水路整備事業補助金は、地元要望等を聞き適正な予算執行をされることを望みます。  農林水産業費は3億7,202万9,000円で、対前年度比11.1%の増額です。

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

第9点は、予防接種費助成事業についてであります。  委員から、妊娠を予定している女性等の風疹予防接種の事業内容について、ただしたところ、当局から、本事業の風疹予防接種の対象範囲は、19歳から50歳までの妊娠を予定している女性、又は希望する女性、その配偶者及び妊婦の同居家族が対象となり、定期接種の対象者以外に対する助成を行う予定である。

宝塚市議会 2019-03-27 平成31年第 1回定例会−03月27日-04号

次に、予防接種事業について。予算額は7億4,400万円余、前年度比で十数パーセント予算増となっている。予算増の要因はと確認したところ、平成30年12月に風疹が流行し、風疹予防接種が決められたことと、市民が他市で予防接種を受けた場合、居住地で精算することになり、その費用負担分をふやしたためであるとのことでした。  次に、障害福祉サービスガイドラインについて。

加古川市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第7号 3月26日)

福祉関係においては、幼児教育無償化に伴う課題解決のための保育士等確保事業や、看護師配置事業の拡充、産前・産後サポート事業、予防接種事業の充実など、安心して妊娠・出産・子育てする支援に対して積極的に予算配分がなされていること、障がい者、高齢者福祉に関しては、福祉タクシー助成券の利用促進や、発達障がい者の支援強化、ささえあい協議会の強化、充実など、高く評価するとともに、成年後見支援センターの早期設置を求

上郡町議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第6日 3月25日)

また、狂犬病予防接種につきましても、病院で接種していただく分にプラス、今回、広報でも周知しておりますが、町の集団接種というのがありますので、そういうもので接種していただいた方なども含めて803頭を予定しているということになります。 ○議長(山本守一君) 井口君。 ○9番(井口まさのり君) これは600件とか800件とかあるんですが、狂犬病の町に登録されている犬の匹数というのは何匹ですか。

たつの市議会 2019-03-22 平成31年第1回たつの市議会定例会(第5日 3月22日)

また、委員から、新規事業のインフルエンザ予防接種助成事業は、1歳から6歳までの幼児を対象としているが、何名くらいを予定しているのかとの質疑があり、当局からは、1歳から6歳までの幼児は市内に3,700名いる。他市で予防接種の助成をしている自治体では、接種率が50から55%であるとの情報を受けて、60%の接種率で対象人数を算出し、予算計上しているとの答弁でありました。  

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

風疹の抗体検査委託料について、対象者への啓発はどのようにするのかとの質疑に対して、今回対象となるのは、予防接種法に基づく定期接種を受ける機会がなく、抗体検査、抗体保有率がほかの世代に比べて低い39歳から56歳の方を対象とするもので、周知については国から正式決定されていないが、対象者にはクーポン券を個別通知する予定となっているとの答弁がありました。  

加古川市議会 2019-03-14 平成31年福祉環境常任委員会( 3月14日)

松本裕之委員   190ページの予防接種事業で、風疹予防接種費用の助成ですけれども、妊娠を希望する女性ということですが、対象年齢と助成金額をお願いします。それから、同じく190ページの保健推進事業です。訪問指導が必要とみられる方はどんな方が対象なのか、それと、人数が減少しているので、その要因をお聞かせください。