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2792件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) また、今、妊婦さんに風疹をうつさないために、また、かかった本人も発熱や発疹、関節痛に悩まされますから、30代から50代の男性への予防接種が進められておりますけれども、本市では成人男性の予防接種啓発のために何かされておられますでしょうか。 ○(福本 巧議長)  大橋健康福祉部参事。 ○(大橋正典健康福祉部参事)  3点の御質問をいただきました。それぞれにつきまして、順次お答えしたいと思います。   もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) スケジュールや調べものなど、ほぼ全てスマホを使ってる世代に子育て応援の一環として予防接種や健診のスケジュール管理、子育て応援の市の状況などが電話の問い合わせや施設に出向くことなくスマホでわかったら、どんなにか時間の短縮にもなるのではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 この指標に基づき、風しんの抗体検査、風しん含有ワクチン接種に対する費用を助成をしている自治体が増加しており、先月も大阪府箕面市において予防接種費用の助成対象を拡大すると発表されました。  その対象者は、28歳8カ月以上の男性と56歳8カ月以上の女性とし、事前の抗体検査は不要となっております。 もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 また公表されている、厚生科学審議会に設置された、感染症分科会、予防接種部会、ワクチン評価に関する小委員会の報告書では、高齢者肺炎球菌ワクチンを毎年65歳の方全員に接種した場合、1年当たり5,115億円の保健医療費が削減できると試算されております。 もっと読む
2018-10-18 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月18日) ○久野総務課総務係長  救命士養成研修につきましては、三木市にあります兵庫県救命士養成所に入校いたしております、研修所入校に係る交通費や日当などの旅費で約62万円ほど、養成所に支払います負担金が約168万円ほど、それから救命士の被服でありますとか入校に係りますテキスト代などの費用を合わせたもの、消耗品が約18万円、それから養成所に入校する前に義務づけをされております健康診断や抗体検査、予防接種などの もっと読む
2018-10-10 猪名川町議会 平成30年生活建設常任委員会(10月10日) 主なものといたしましては、11節需用費の3つ目、医薬材料費2,373万2,076円、法定予防接種に必要な4種混合ワクチン、肺炎球菌ワクチン、日本脳炎ワクチン等、延べ4,841本の購入費用でございます。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 第2項公衆衛生費62億5,300万円は,各種予防接種,健診事業等に要した経費でございます。  第3項環境衛生費16億9,800万円は,食品衛生対策,斎場及び墓園の管理運営等に要した経費でございます。  第13款,第9項看護大学費11億400万円は,看護大学の運営に要した経費でございます。   もっと読む
2018-09-28 小野市議会 平成30年第413回定例会(第4日 9月28日) 次に、子供のインフルエンザ予防接種の無料化についてでありますが、行政も経営であり、福祉施策を充実させ見える成果につなげていくことは当然の責務であります。今後、医療費の無料化から予防医療にシフトする方針を申し上げました。 もっと読む
2018-09-21 小野市議会 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日) 中でも子供の医療費が無料であることは、保護者にとって大変大きな安心につながっていると考えますが、子供のインフルエンザの予防接種費用は、医療保険の適用外であるため、自費による接種となり、接種するか否かは保護者の判断に任されています。   もっと読む
2018-09-19 姫路市議会 平成30年9月19日文教・子育て委員会−09月19日-01号 昨年7月から、妊娠期から支援が必要と判断した特定妊婦についての会議を行っているが、ことし4月から、乳幼児の健診や予防接種の時点で支援が必要と判断した子どもについての情報も共有し、一緒に支援方針を検討するようになった。 ◆問   乳幼児健診に来ない、保育所や幼稚園にも行っていない子どもたちが、最も虐待を受けるリスクがあるのではないか。東京都の死亡事例も、転居後は保育所等に行っていなかった。   もっと読む
2018-09-13 篠山市議会 平成30年第115回定例会(第4号 9月13日) 高齢者肺炎球菌ワクチン接種は、肺炎球菌による肺炎の重症化や死亡のリスクを減らすために、平成26年10月から予防接種法による「定期予防接種」に位置づけられました。この肺炎球菌ワクチンは、頻度の高い23種類の肺炎球菌を混合したワクチンで、肺炎リスクの高い高齢者において、肺炎予防効果と医療費抑制効果が示されています。 もっと読む
2018-09-11 西脇市議会 平成30年予算決算常任委員会( 9月11日) 3回目につきましては予防接種ですとか、あるいは今ありましたみらいえとか、そういうふうなところの施設の紹介、あるいはこども園等の入園の手続とかそういうふうなものも御紹介をさせていただいているというような内容になっております。以上です。 ○岩崎副委員長   大変詳しく説明をしていただきました。その成果が今聞いた中では私は十分に発揮はできたと理解しました。 もっと読む
2018-09-11 洲本市議会 平成30年第5回定例会(第2日 9月11日) 過去の予防接種施策の変遷により、特に30歳代から50歳代の男性は、ワクチン接種を受けていなかったり、自然に感染する機会が少なく、抗体の保有率が低くなっております。国や自治体は、医療機関などと連携しながら啓発活動を強化し、接種率向上に努めていただきたいものであります。  風疹感染の予防、抗体検査、ワクチン接種などの取り組みについてお伺いいたします。 ○(福本 巧議長)  加藤健康福祉部長。 もっと読む
2018-09-11 姫路市議会 平成30年第3回定例会−09月11日-03号 2点目は、予防接種アプリの導入についてお伺いします。  現在は、姫路市で、子育て支援総合情報サイトわくわくチャイルドなどLINEアプリで情報発信されおり、活用されているお母さんもふえてきているようです。  若いお母さんから、「1歳半までは、検診なども多く病院へ行く機会も多いが、少し間隔があくようになるとつい忘れてしまう。」 もっと読む
2018-08-31 小野市議会 平成30年第413回定例会(第1日 8月31日) 当委員会が行政視察の形で調査をしました項目は、福島県伊達市の「高齢者向けシェアハウス」及び「健幸都市の取組」について、埼玉県草加市の「認知症検診事業」について、そして、埼玉県飯能市の「子どもインフルエンザ予防接種費用の無償化」及び「鳥獣被害対策」について、いずれも行政視察の形で調査を実施いたしました。   もっと読む
2018-07-25 神戸市議会 開催日:2018-07-25 平成30年福祉環境委員会 本文 (13)といたしまして,予防接種について記載させていただいております。  78ページをお開きいただきまして,(14)難病対策でございますが,1)難病医療対策につきまして,指定難病医療費助成事業でございますけれども,対象でございます331疾病につきまして,本年度より神戸市が事業実施主体となり,保険診療の自己負担の一部を公費負担させていただいているところでございます。   もっと読む
2018-06-22 明石市議会 平成30年文教厚生常任委員会( 6月22日) 2点目は、感染症対策として、予防対策の充実と蔓延防止対策の強化を図るとともに、各種健康診査や検診、予防接種事業等を効果的に実施いたします。3点目は、精神障害者が住みなれた地域で安心して暮らせるよう関係機関と連携し、地域一体での支援体制の充実を図ります。4点目は、難病患者等の支援について、医療費助成や保健師等の訪問による保健指導等を通じ、在宅療養生活の支援体制の強化を図ります。 もっと読む
2018-06-20 小野市議会 平成30年第412回定例会(第3日 6月20日) 1点目、対象となる予防接種について。  助成の対象となる予防接種の種類についてお伺いいたします。  2点目、対象者の条件について。  助成の対象となる方の条件についてお伺いいたします。  3点目、市民への周知について。  市民あるいは対象者に対する周知についてお伺いいたします。  以上、私の質問といたします ○議長(前田光教君)  質問に対し、答弁を求めます。   もっと読む
2018-06-18 明石市議会 平成30年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月18日) 高齢者が対象となる高齢者インフルエンザ予防接種、また高齢者肺炎球菌予防接種について、同じ市民でありながら、同じ高齢者でありながら、人によって大きな差があるのをご存じでしょうか。というのも、これだけ地域医療が叫ばれ、さらにはかかりつけ医を持とうと叫ばれて久しいですが、そこには高齢者にとっては大きな問題があります。 もっと読む
2018-06-12 播磨町議会 平成30年 6月定例会 (第2日 6月12日) 予防接種は2回受ければ安心です。1回の接種で約95%の人に抗体でき、接種後に抗体ができても時間とともに量が減ることもあります。2回受けると99%以上の人が抗体を持つと言われています。  以上のことを踏まえて伺います。  ①本町の広報はりま5月号で、予防接種の助成を告知していますが、その中の風疹予防接種は麻疹との混合接種だと認識しています。 もっと読む