195件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

和牛乳牛を含めて、畜産の生産力の維持、向上と拡大を急がなくてはなりません。畜産経済の安定化や支援をどのように取り組むのかについて伺います。  次に、政府は2月19日、豪雨や地震によるため池の決壊被害を防ぐため、防災上必要なため池を指定し、自治体による管理を強化する新法案閣議で決定し、国会に提出成立した後、実施されます。

豊岡市議会 2018-11-30 平成30年第5回定例会(第1日11月30日)

賦課単価は、改正前では乳牛、肉用牛、豚という家畜の種類ごとに設定しておりました。改正後は死亡廃用共済、疾病傷害共済という共済区分ごとに設定することになります。単価につきましては、記載のとおり、死亡廃用共済では共済金額1万円当たり20円、疾病傷害共済では200円といたしております。  説明は以上です。 ○議長(関貫久仁郎) 次に、第102号議案について説明を求めます。  都市整備部長

宝塚市議会 2018-11-29 平成30年11月29日産業建設常任委員会−11月29日-01号

それから、1回当たりの診療でございますが、これは、初診料がかかる1つの疾病とお考えいただきたいのですが、平成29年度の実績で、乳牛が1万4千円、肥育牛もほぼ同じく1万3,900円となってございます。この額から想定しますと、ちょうど診療費の1割程度が、ちょうど同額ぐらいになろうかと考えております。  以上でございます。 ○たぶち 委員長  大島委員。

明石市議会 2018-10-05 平成30年生活文化分科会(10月 5日)

次に、2項 家畜勘定収入は、乳牛家畜共済事業に係る事業収入です。1目 家畜共済掛金は、酪農家が負担した掛金で、事業規模は記載のとおりでございます。2目 家畜保険金は、乳牛死亡、廃用事故に対します連合会からの保険金で、20頭分でございます。  次に、3項の園芸施設勘定収入は、ビニールハウスガラス温室などの園芸施設共済事業に係る事業収入でございます。

加西市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第270回)-06月21日−04号

次に、議案第62号乳牛育成センターの設置及び管理に関する条例を廃止する条例の制定についてであります。委員から、乳牛育成センターの土地賃貸借契約していた3つの地区の現状と今後の計画についての質問がありました。執行者からは、育成センターがあったところは牛舎の撤去工事防災工事を実施して返却した。

加西市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第270回)-06月04日−01号

設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例の制定について    議案第58号 加西市副市長定数条例の一部を改正する条例の制定について    議案第59号 加西市税条例の一部を改正する条例の制定について    議案第60号 加西市介護保険条例の一部を改正する条例の制定について    議案第61号 加西市指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準を定める条例の制定について    議案第62号 乳牛育成

香美町議会 2018-03-16 平成30年第103回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年03月16日

◎西坂秀美(2番) うちのまちとは違いまして、ここは乳牛なんです。ところが、最新の設備を備えて、一度に50頭が搾乳できる。それが1回転して、それを入れかえる。また50頭載せて、それが10分か20分というあれで回転していくというような、そういうすばらしい施設ができ上がっておりました。

丹波市議会 2018-03-13 平成30年第95回定例会(第6日 3月13日)

特に、乳牛のほうの水分量が非常に高いという一つ問題がありまして、そういったところから水分量の高いものを施設のほうに持ち込まれる中で、なかなかよい堆肥ができにくいと。そこのあたりにつきましては、酪農家とも協力をいただいて、一緒にその取り組みをしているというところでございます。  

明石市議会 2018-03-06 平成30年生活文化常任委員会( 3月 6日)

事業規模として乳牛共済引き受け頭数が340頭、共済金額にして1億2,400万円となっております。引き受け頭数は昨年並みですが、事故が減少していることから掛金率が減少しており、1目 家畜共済掛金、3目 家畜保険金、4目 診療補填金が昨年に比べ減少しております。  次に、3項 園芸施設勘定収入でございますが、これは園芸施設共済事業に係る収入でございます。

加西市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第269回)-02月28日−01号

30款農林水産業費2,079万円の減につきましては、乳牛育成センター解体費等の減に伴う畜産事業費4,806万9,000円の減、地積調査事業費4,313万3,000円の減などが主なものでございます。  35款商工費5,507万6,000円の減につきましては、産業振興促進奨励金2,970万円の減、中小企業事業資金融資預託金1,600万円の減などが主なものでございます。  

豊岡市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第1日 2月23日)

今回危険段階の別を定めるのは、家畜共済のうち種豚以外の乳牛、肉牛等の全てです。成乳牛、乳用子牛等、その他の肉用成牛、その他の肉用子牛等の危険段階の数は、死廃と病傷の組み合わせにより16とします。育成乳牛危険段階の数は、死廃と病傷の組み合わせにより4とし、肥育用成牛の危険段階の数は、死廃と病傷の組み合わせにより9とします。

明石市議会 2017-10-03 平成29年生活文化分科会(10月 3日)

2目 家畜保険金は、乳牛死亡・廃用事故に対します連合会からの保険金で24頭分でございます。  次に、3項の園芸施設勘定収入は、ビニールハウスガラス温室などの園芸施設共済事業に係る事業収入でございます。1目 園芸施設共済掛金は、園芸施設農家が負担した掛金で、事業規模は、共済引き受け棟数が36棟、106アール、共済金額で1,680万円でございます。  

丹波市議会 2017-06-21 平成29年産業建設常任委員会( 6月21日)

特に、今まで和牛の育牛農家には使いよったやつを酪農家も大分それを使うようになってきていただいていますから、大分助かっている部分があるんですが、それも一挙にふやすというのは乳牛の乳の成分というんか、あれに影響するいうことで、丸っぽそればっかりを与えるということには結果としてはなってないみたいなので、そこら辺は研究の余地があるし、ふやしたいけど、簡単にふやせないという実態が現在あります。

丹波市議会 2017-03-22 平成29年予算特別委員会( 3月22日)

この畜産振興助成金は乳牛の搾乳量によりまして補助をするもんでございますけれども、このとき農家戸数17戸が正解でございます。17戸って言いましたか。そうですか。そしたら、そのとき17戸で約527頭を見込んでおります。  それと、そこの畜産振興事業の一番下、畜産経営安定化支援事業補助金、こちらは平成27年度の数字をちょっと言っておりました。

明石市議会 2017-03-08 平成29年生活文化常任委員会( 3月 8日)

事業規模は、乳牛共済引き受け頭数340頭、共済金額にして9,700万円となっております。1目 家畜共済掛金は、農家が負担する掛金で、2目 交付金は、共済掛金に対する国の負担金として交付されるもので、単位計上しております。3目 家畜保険金は、被害に対する保険金のうち、県連合会の負担分。4目 診療補填金は、家畜の診療費に対する県連合会からの補填金となっております。

養父市議会 2016-12-06 2016年12月06日 平成28年第82回定例会(第1日) 本文

6款農林水産業費、1項農業費、4目畜産業費の畜産振興対策事業費の畜産クラスター事業補助金1億527万6,000円の増額は、新規で繁殖牛や肥育牛、乳牛などの畜産業を営む3名の事業者に対しまして、国の補助決定があったことから補正をするものです。これも第2表の繰越明許に記載していますように、平成29年度に全額を繰り越すこととしております。