189件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

明石市議会 2019-10-02 令和元年生活文化分科会(10月 2日)

次に、2項 家畜勘定収入は、乳牛家畜共済事業に係る収入です。1目 家畜共済掛金は、酪農家が負担した掛金で事業規模は記載のとおりでございます。2目 家畜保険金は、乳牛死亡、廃用事故に対する県連合会からの保険金で22頭分でございます。  次に、3項 園芸施設勘定収入は、ビニールハウスガラス温室など園芸施設共済事業に係る収入でございます。

宝塚市議会 2019-05-31 令和 元年 5月31日産業建設常任委員会-05月31日-01号

アは、搾乳牛、乳を搾る用の牛、それから育成乳牛、今は子牛だけれども将来は乳を搾る牛にするというそういう牛について、繁殖能力を失ったり、泌乳能力を失ったような事故が生じた場合に除外するということになりますので、言いかえますと、括弧の中にありますように、これらの事故の場合は補償を受けないという選択肢がふえたということでございます。  

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

和牛乳牛を含めて、畜産の生産力の維持、向上と拡大を急がなくてはなりません。畜産経済の安定化や支援をどのように取り組むのかについて伺います。  次に、政府は2月19日、豪雨や地震によるため池の決壊被害を防ぐため、防災上必要なため池を指定し、自治体による管理を強化する新法案閣議で決定し、国会に提出成立した後、実施されます。

神戸市議会 2019-02-22 開催日:2019-02-22 平成31年予算特別委員会第3分科会〔31年度予算〕(経済観光局) 本文

ただ,最大20頭を収容できる牛舎を整備して,来年度は但馬牛の母牛を8頭,乳牛を4頭飼育予定と伺っており,観光牧場としての整備と聞いているものの,この頭数では物足りないのではないかと感じております。さらなる規模拡大が望まれますが,御見解をお伺いいたします。  3つ目,ラグビーワールドカップにおけるにぎわいづくりについて,お尋ねをいたします。  

豊岡市議会 2018-11-30 平成30年第5回定例会(第1日11月30日)

賦課単価は、改正前では乳牛、肉用牛、豚という家畜の種類ごとに設定しておりました。改正後は死亡廃用共済、疾病傷害共済という共済区分ごとに設定することになります。単価につきましては、記載のとおり、死亡廃用共済では共済金額1万円当たり20円、疾病傷害共済では200円といたしております。  説明は以上です。 ○議長(関貫久仁郎) 次に、第102号議案について説明を求めます。  都市整備部長

宝塚市議会 2018-11-29 平成30年11月29日産業建設常任委員会−11月29日-01号

それから、1回当たりの診療でございますが、これは、初診料がかかる1つの疾病とお考えいただきたいのですが、平成29年度の実績で、乳牛が1万4千円、肥育牛もほぼ同じく1万3,900円となってございます。この額から想定しますと、ちょうど診療費の1割程度が、ちょうど同額ぐらいになろうかと考えております。  以上でございます。 ○たぶち 委員長  大島委員。

明石市議会 2018-10-05 平成30年生活文化分科会(10月 5日)

次に、2項 家畜勘定収入は、乳牛家畜共済事業に係る事業収入です。1目 家畜共済掛金は、酪農家が負担した掛金で、事業規模は記載のとおりでございます。2目 家畜保険金は、乳牛死亡、廃用事故に対します連合会からの保険金で、20頭分でございます。  次に、3項の園芸施設勘定収入は、ビニールハウスガラス温室などの園芸施設共済事業に係る事業収入でございます。

神戸市議会 2018-09-19 開催日:2018-09-19 平成30年経済港湾委員会 本文

加入者が今後2割から8割の間で選択をして加入できるというふうなことでございますけれども,これにつきましても大まかに肉牛で申し上げますと,大体3割前後が選ばれることが多い,また乳牛につきましては6割ぐらいが多いというふうなことでこういう幅の中で選択をして加入をしていただいております。

香美町議会 2018-03-16 平成30年第103回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年03月16日

◎西坂秀美(2番) うちのまちとは違いまして、ここは乳牛なんです。ところが、最新の設備を備えて、一度に50頭が搾乳できる。それが1回転して、それを入れかえる。また50頭載せて、それが10分か20分というあれで回転していくというような、そういうすばらしい施設ができ上がっておりました。

丹波市議会 2018-03-13 平成30年第95回定例会(第6日 3月13日)

特に、乳牛のほうの水分量が非常に高いという一つ問題がありまして、そういったところから水分量の高いものを施設のほうに持ち込まれる中で、なかなかよい堆肥ができにくいと。そこのあたりにつきましては、酪農家とも協力をいただいて、一緒にその取り組みをしているというところでございます。  

明石市議会 2018-03-06 平成30年生活文化常任委員会( 3月 6日)

事業規模として乳牛共済引き受け頭数が340頭、共済金額にして1億2,400万円となっております。引き受け頭数は昨年並みですが、事故が減少していることから掛金率が減少しており、1目 家畜共済掛金、3目 家畜保険金、4目 診療補填金が昨年に比べ減少しております。  次に、3項 園芸施設勘定収入でございますが、これは園芸施設共済事業に係る収入でございます。

豊岡市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第1日 2月23日)

今回危険段階の別を定めるのは、家畜共済のうち種豚以外の乳牛、肉牛等の全てです。成乳牛、乳用子牛等、その他の肉用成牛、その他の肉用子牛等の危険段階の数は、死廃と病傷の組み合わせにより16とします。育成乳牛危険段階の数は、死廃と病傷の組み合わせにより4とし、肥育用成牛の危険段階の数は、死廃と病傷の組み合わせにより9とします。

西脇市議会 2018-02-13 平成30年議員協議会( 2月13日)

主にこれは乳牛だそうです。畑作物・園芸施設共済は昨年度と同様の案が示されました。農作物の引受面積家畜引受頭数が減少する中で家畜共済額が増加しているんです。それはなぜかというたら、家畜引受単価が上昇してるためということでございます。  ちなみに特別会計予算につきましては、2月16日に組合議会が開催されますので、そこでよろしくお願いしたいと思います。  三つ目です。

明石市議会 2017-10-03 平成29年生活文化分科会(10月 3日)

2目 家畜保険金は、乳牛死亡・廃用事故に対します連合会からの保険金で24頭分でございます。  次に、3項の園芸施設勘定収入は、ビニールハウスガラス温室などの園芸施設共済事業に係る事業収入でございます。1目 園芸施設共済掛金は、園芸施設農家が負担した掛金で、事業規模は、共済引き受け棟数が36棟、106アール、共済金額で1,680万円でございます。  

丹波市議会 2017-06-21 平成29年産業建設常任委員会( 6月21日)

特に、今まで和牛の育牛農家には使いよったやつを酪農家も大分それを使うようになってきていただいていますから、大分助かっている部分があるんですが、それも一挙にふやすというのは乳牛の乳の成分というんか、あれに影響するいうことで、丸っぽそればっかりを与えるということには結果としてはなってないみたいなので、そこら辺は研究の余地があるし、ふやしたいけど、簡単にふやせないという実態が現在あります。

明石市議会 2017-03-08 平成29年生活文化常任委員会( 3月 8日)

事業規模は、乳牛共済引き受け頭数340頭、共済金額にして9,700万円となっております。1目 家畜共済掛金は、農家が負担する掛金で、2目 交付金は、共済掛金に対する国の負担金として交付されるもので、単位計上しております。3目 家畜保険金は、被害に対する保険金のうち、県連合会の負担分。4目 診療補填金は、家畜の診療費に対する県連合会からの補填金となっております。