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12693件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月19日-05号 文科省は、小中一貫校や義務教育学校の制度化について、中学校での不登校や暴力行為、いじめの増大など中1ギャップの解消を挙げていますが、小学校高学年期での主体性の成長が損なわれるといった弊害も指摘されています。  姫路市においても、2011年から全市で小中一貫教育が行われ、この4月からは白鷺小中学校で義務教育学校としての教育が行われてきましたが、その教育効果や問題点の検証はされていません。   もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) これは地域住民が主体となりまして継続的に行うことにより、身体機能の向上だけでなく、地域での共助の意識高揚、閉じこもり、うつ予防なども目的として行うものでございます。  平成29年末現在の団体数ですが、84グループございまして、その登録者数が約2,500人となってございます。  元気はつらつ教室のほうは、運動療法として転倒予防や体力や筋力の維持向上と、音楽療法として音楽により脳の活性化を図る。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) 学校運営協議会は、保護者や地域が学校のさまざまな課題解決に参画し、それぞれの立場で主体的に子供たちの成長を支えていくための仕組みでございます。具体的には、教育委員会が学校運営協議会を置く学校を指定しまして、必ず行うこととしまして、校長の作成する学校運営の基本方針を承認することが上げられます。 もっと読む
2018-12-07 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第4日12月 7日) 国保の運営主体である赤穂市と兵庫県が住民の立場で国保税の値下げ・抑制の努力をするかどうかが問われています。  赤穂市は、本年度保険税を据え置きましたが、まだ高すぎます。基金をあて一般会計からの法定外繰入で保険税の軽減を図るときではないか。また、多子減免の努力は評価しますが、第3子からと限定的で、67人と1割程度に絞られています。 もっと読む
2018-12-07 姫路市議会 平成30年12月7日経済観光委員会−12月07日-01号 計画推進に当たっては、地域住民や関係団体が共通認識を持ち、それぞれの役割に応じて主体性を持って進めてもらうことが重要であり、行政としても地元住民の声をしっかりと聞きながら、関係部局と連携を図りつつ、当該地域の活性化に鋭意取り組んでいく。 もっと読む
2018-12-06 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第3日12月 6日) 地域包括ケアシステムの推進には、市町村が主体的に取り組むことが求められており、地域包括支援センターがその中心的役割を担っております。  本市における高齢者の人口は、平成28年度をピークに65歳から69歳の人口が減少していく一方で、70歳代、80歳代の後期高齢者等の人口が増加し、それに伴い、要支援・要介護認定者数も増加することが見込まれています。   もっと読む
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 推進主体が本当に重要です。ご所見をお聞かせください。  2つ目に、クラシックなど特定のジャンル、そしてトップラインの取り組みも大切です。  しかし、ムーブメントにつなげるには、すそ野を広げるとともに、まち全体の雰囲気の醸成が必要になります。一人一人の市民に働きかけるような取り組みをお願いしたいです。ご所見をお聞かせください。   もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 ◎志水秀明 市民局長   社会経験の少ない若者が契約であるとか連帯保証人に対する法律的な知識や責任を理解するとともに、1人の消費者として主体的に判断し、責任ある行動がとれるように、これにつきましても、出前講座や各種セミナー、啓発パンフレットの作成など、さまざまな取り組みの中できめ細かく啓発してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○今里朱美 議長   11番 大西陽介議員。 もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 農山部と都市部に加え、世界文化遺産・国宝姫路城を初めとする観光資源を有するなど、さまざまな特徴をあわせ持つ本市のアドバンテージを生かし、主に夢前町及び安富町の区域を北部農山村地域と定義し、地域の主体的な取り組みを通して、北部農山村地域の活性化を図るための基本計画が策定されました。   もっと読む
2018-11-29 宝塚市議会 平成30年11月29日産業建設常任委員会−11月29日-01号 ◎下浦 産業振興室長  委員おっしゃられますようなことも、いろいろと考えたりもしておりますが、今回条例の提案をさせていただく中身が、法律の改正によりまして、また、法律が変わったことによって、条例を変えさせていただくというのが1点ございますのと、収入保険につきましては、宝塚市が実施主体ということではなしに、国がされるのを宝塚市が事務をお手伝いするというような立場でもあります。   もっと読む
2018-11-26 宝塚市議会 平成30年11月26日産業建設常任委員会-11月26日-01号 なお、農業経営保険は、全国農業共済組合連合会が事業主体となることから、本市の条例には規定は設けておりません。  続きまして、資料の2をごらんください。  本資料は、農業災害補償法の改正状況の説明でございます。   もっと読む
2018-11-22 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第1日11月22日) かつて行政が主体性を失って、窓口一本化と不公正、乱脈な同和行政が横行した時代がありました。部落差別解消推進法が施行されました。問題の多い法律です。国が主導して部落差別の実態調査を行い、情報の提供や相談、教育、啓発をすることになっています。  地方自治体は、地域の実情に応じた施策をすることにしています。 もっと読む
2018-10-23 神戸市議会 開催日:2018-10-23 平成30年総務財政委員会 本文 104 ◯委員(向井道尋) 今回の代表質問と総括質疑でリカレント教育についてお聞きをしたところなんですが,繰り返しになると思いますが,総括質疑の答弁では,企画調整局が主体となって制度設計を行っていくということ1点。それから,コンソーシアムを設置して産官学の連携で取り組んでいくということ。 もっと読む
2018-10-11 猪名川町議会 平成30年生活建設常任委員会(10月11日) 続きまして、7款1項1目高額医療費共同事業拠出金で、19節負担金、補助及び交付金、支出済額1億128万329円でございまして、内容につきましては、国民健康保険連合会が実施主体となっておりまして、高額な医療費の発生に対しまして再保険的な事業でございまして、1レセプト当たり80万円を超える医療費を対象として県内の基準拠出対象額に対する各市町の負担割合、それぞれを拠出する事業でございます。   もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 (2)国民健康保険における財政運営の都道府県化につきましては,平成30年度から都道府県が国民健康保険の財政運営を担う責任主体となることに伴いまして,制度改正,さらには保険料見直しを検討するために,平成29年8月に国民健康保険の協議会内に専門部会を設置いたしまして,都道府県化後の保険料算定方法の変更に伴う激変緩和措置などについて協議させていただいたところでございます。   もっと読む
2018-10-04 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日) 今後、地域が主体となって個別支援計画も立てていただくような制度になっていますので、非常に期待される制度ですので、そちらのほうは順次取り組みを進めていきたいと考えております。  以上です。 ○藤本総務課主幹  先ほどのあの山田議員のご質問ですが、運転につきましては、マイクロバス及び議長車を主に運転していただくということで委託をしております。  以上でございます。 もっと読む
2018-10-01 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-10月01日-05号 この法改正で、子どもの権利が主体であること、家庭養育優先の理念の規定、とりわけ、一生続く親子関係の提供、つまりパーマネンシーの保障を児童福祉の目標に据えたことは画期的です。  その後、新たな社会的養育の在り方に関する検討会、家庭における養育環境の整備と市区町村の積極的支援のあり方を主眼に置いた、2017年8月、新しい社会的養育ビジョンが策定されたわけです。   もっと読む
2018-09-28 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月28日-04号 国民健康保険は、本年度から財政運営の責任主体を都道府県が負うという広域化が行われました。政府は、制度移行に伴う保険税の急騰で国民の不満や怒りが生じることを避けるために、3,400億円を投入するとともに、市町村による一般会計からの法定外繰り入れを認めるなど、激変緩和を図りました。 もっと読む
2018-09-28 小野市議会 平成30年第413回定例会(第4日 9月28日) これは今後も決して変わることのない思いでありますので、再度申し上げますが、「変えよう小野」とは、みずからがリーダーシップを発揮して「主体的に小野市を変えてみせる」という強い決意であり、「変わろう小野市」とは、市民もまた意識改革をして「市民とともに小野市を変えよう」というメッセージでありました。   もっと読む
2018-09-27 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月27日-03号 いずれにしましても、この地域が主体となった公共交通、その三者が一体となってやっていくということでございます。我々、市におきましても、市の役割をきっちり果たしながら、このランランバスの維持とともに、復興について最大限の努力をしていきたいというふうに考えています。  以上です。 ○北野聡子 議長  みとみ議員。 もっと読む