25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宝塚市議会 2014-06-26 平成26年第 2回定例会−06月26日-06号

過去、前政権下で、尖閣沖中国漁船衝突事件映像のように本来公開すべき情報秘密とされ、国民に隠されたことがありました。どのようなことを秘密にするか、チェック体制をどうするのかという法定のルールがあれば、こういった恣意的な運用を防ぐことができるのです。  特定秘密は、法律で4分野、防衛、外交、スパイ、テロに限定されております。

神戸市議会 2014-03-20 開催日:2014-03-20 平成26年総務財政委員会 本文

なかんずくちょうど話題になっている尖閣諸島での中国漁船海上保安庁の船にぶつかって,そのときの映像秘密に該当するのかどうかということが議論になりました。実はこの特定秘密保護法以前の状態でも何が秘密であるのかということの判断基準がなかったということ。その時点で当時の国土交通省の大臣が秘密なんだと言ってしまえば,国会が求めても公開がされなかったと。

西宮市議会 2014-03-06 平成26年 3月(第12回)定例会−03月06日-06号

そこで教育委員会にお伺いいたしますが、尖閣諸島付近で起きた中国漁船海上保安庁巡視船衝突したのが平成22年9月なので、前回の採択時期においても、日本領海についての関心が高かったころだと思われます。なぜこの教科書を採択されたのか、お答えください。  また、学習指導要領を確認すれば、この教科書でその目的を達成することは不十分であると言わざるを得ないと思います。

芦屋市議会 2012-09-13 09月13日-03号

最近では大きな事故としては、2010年ですか、中国漁船衝突事件から始まり、尖閣諸島、竹島、北方領土と、お互いの国の政治的な背景も絡み、いろんな事件が起こり、そのたびに映像がリアルタイムにお茶の間に流れ、国民の重大な関心事項となっているところであります。また、毎日ワイドショーでも取り上げられ、それぞれの方々がそれなりのお立場で御意見を述べられているところであります。 

伊丹市議会 2012-06-25 平成24年6月25日総務政策常任委員会−06月25日-01号

それから、3点目に中国漁船尖閣事件、あるいは、ロシア閣僚級のたび重なる北方領土訪問とか、北朝鮮核ミサイル脅威などを列挙されてるんですが、これらの問題というのは、基本的には外交努力によって解決することに本来全力を尽くすべきだと思います。こういうふうに、緊急事態基本法をつくるまでもなく、そういった外交努力で解決するのが筋だというふうに思うんですが、これに対する考え方をお聞きしたい。  

加東市議会 2011-03-24 03月24日-04号

参考人より、尖閣諸島沖における海上保安庁巡視船中国漁船衝突は両国民にとって極めて残念な事件でありました。しかし、この上は心ある両国民こぞって災い転じて福となすべく努めて冷静に対応することが不可欠と存じます。そのためにも、一切の客観的事実は断じて隠ぺいを許されてしかるべきものではありません。真の日中友好確立、そのすべては真実をありのまま冷静に直視することから始まるものと確信いたします。

加西市議会 2010-12-22 12月22日-06号

意見書案上程 ○議長(森元清蔵君) 次は、日程第6、意見書案第8号尖閣諸島沖における中国漁船衝突事件に関する意見書(案)について、意見書案第9号TPP交渉参加に反対する意見書(案)について、以上2件を一括議題といたします。 それでは、直ちに提案理由の説明を求めます。まず、意見書案第8号について、3番丸岡弘満君、 ◆3番(丸岡弘満君) =登壇= 失礼いたします。

宝塚市議会 2010-12-17 平成22年第 4回定例会-12月17日-07号

請願内容は、去る9月7日、尖閣諸島日本領海内において違法操業をしていた中国漁船が、巡視船に船を衝突させて海上保安官職務を妨害したため、漁船船長公務執行妨害容疑で逮捕するという事件が発生したことにかんがみ、日本領土領海・領空を確固たる姿勢で守る体制を確立されることを強く求めるものとして、1、尖閣諸島海域操業する日本漁業者に対して、確固たる安全を確保し、領海侵犯に対する取り締まり、拿捕も

明石市議会 2010-12-10 平成22年総務常任委員会(12月10日)

先般発生した尖閣諸島沖における海上保安庁巡視船中国漁船衝突は、両国民にとって極めて残念な事件でありました。しかし、この上は心ある両国民こぞって、災い転じて福となすべく、努めて冷静に対応することが不可欠と存じます。そのためにも、一切の客観的事実は断じて隠ぺいを許されてしかるべきものではありません。真の日中友好確立は、真実をありのままに冷静に直視することから始まるものと確信いたします。

西宮市議会 2010-12-09 平成22年12月(第15回)定例会−12月09日-02号

げられておりますが、過日、新聞報道により問題にされた紹興市訪西団との昼食時における飲酒の問題でありますが、私は、この件は、通常であれば、相手国の文化や習慣を尊重し、杯を重ねることもやむを得ない場合もあると十分理解するものでありますが、理解できない人もあると知って驚きましたが、ただ、飲酒したまま議員が議会の委員会に出席するのは言語道断でありますが、それはそれとして、折も折、尖閣諸島での領海侵犯をした中国漁船

芦屋市議会 2010-12-08 12月08日-02号

政権交代後、国民期待はずれの不安定な、そして責任逃れの頼りにならない政府政治家への不信感の再燃、このようなときに尖閣諸島での中国漁船衝突、そしてその後の後始末の悪さ、衝突フィルム流出事件、そうしているうちに11月23日、韓国でのあの発砲事件が起こりました。これに対しても、日本政府はどのように対処をするのか問われているのではないかと思います。 

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