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9438件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) 本市では、子育て世代が安心して子育てできるよう、ゼロ歳児から小学校3年生までの乳幼児等医療費助成事業、そして小学校4年生から中学校3年生までのこども医療費助成事業を実施してございます。助成対象の充実、拡大を図りまして、平成27年7月からは一部負担を無料とし、また本年7月からは、高校生の入院医療費の無料化を行ってございます。   もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) ○4番(中野睦子議員)  今現在、健康診断の受診を積極的に進めるなど、働き盛り世代へのPRにも積極的に努めていただいていますが、働き盛りの皆さんは、仕事や家庭、そのほかにもとても忙しく、ついつい自分の健康のことは後回しにする傾向があると思います。  このごろ健康診断の受診率は上がってきたと思いますが、健診を受けるのは健康状態を知る第一歩です。その後の健康づくりへの努力や生活習慣の改善が必要です。 もっと読む
2018-12-07 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第4日12月 7日) 現在、赤穂市では、高校生世代までの子ども3人以上を養育する世帯について均等割額の減免を行っているところであります。  しかしながら、子どもに係る均等割額の廃止については、本来、少子化対策の観点から、国の責任において抜本的な転換を図るべきものであると考えております。  次に、基金や一般会計からの繰り入れで保険税を引き下げることについてであります。   もっと読む
2018-12-06 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第3日12月 6日) 厚生労働省は、団塊の世代が75歳以上となる2025年をめどに、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもと、可能な限り住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制、すなわち地域包括ケアシステムの構築を推進しています。   もっと読む
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 今後も、今年度より財団に配置している芸術監督及び音楽プロデューサーの経験、人脈を最大限に活用して「育成」「普及」「鑑賞」「交流」の4本の施策の柱として、引き続き、幅広い世代を対象とした市民文化の振興のほうを図ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 文化国際交流財団におきましては、施設の管理主体としてではなく、市民文化醸成事業における中心的な担い手として位置づけており、多様な分野や幅広い世代の地域の皆様と連携しながら、本市とともに市民文化をより一層盛り上げていただきたいと考えておるところでございます。  以上でございます。 ○今里朱美 議長   32番 伊藤大典議員。 もっと読む
2018-11-28 宝塚市議会 平成30年11月28日文教生活常任委員会-11月28日-01号 ◆浅谷 委員  先ほど請願者の口頭陳述にありました財務省の財政制度等審議会の中の財政制度分科会、4月に行われたというような議論なんですけれども、その中で2割に引き上げは必要かという、自己負担の2割というのが議論の中で出てきているというようなことだったと思うんですけれども、この中の議論において、公的医療保険制度における、これは2割になぜしないといけないかというと、世代間の負担の公平性を図るためだというふうにその もっと読む
2018-11-22 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第1日11月22日) また、若い世代の結婚、出産、子育ての希望をかなえる施策として、第3子いきいき子育て応援事業や幼稚園・保育所保育料を引き続き10%軽減し、第2子からの保育料軽減事業を実施するとともに、塩屋幼稚園で3歳児保育を実施すべく体制を整えるなど、子ども・子育て支援の充実に取り組まれました。   もっと読む
2018-11-19 宝塚市議会 平成30年11月19日行財政改革調査特別委員会-11月19日-01号 続けることができるまちづくり」、さらに「市民と行政の協働で、持続可能なまちづくり」、もう一つ、「個性と魅力にあふれ、文化の薫り高く、にぎわいと活力に満ちたまちづくり」、都市魅力アップ、都市ブランドの向上を柱に市政運営を行っていますと書いてあるんですけれども、私はここがこの財政見通しを含めて改めて、我々議会側もそうなんですけれども、改めてしっかりした目標を持って、行革は行革でしっかりやりながら、次の世代 もっと読む
2018-10-11 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月11日) ○寺下社会福祉課いきがい福祉係長  社会福祉活動専門員設置事業につきましては、地域住民の福祉の増進を図るための人件費補助でございまして、内容は、三世代交流事業、いきいきサロン事業、共同募金事業、友愛訪問事業の業務に当たっていただいております。   もっと読む
2018-10-04 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月 4日) ○榊委員  今と同じページの事務事業成果報告書98ページなんですけれども、このページを見させていただきますと、新成人への啓発であったり、赤穂高校での出前講座であったりと、非常に若い世代に向けた事業というのが多いと感じたんですけれども、実際の効果としてはいかがでしょうか。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 46 ◯分科員(山本のりかず) 先ほど三木局長のお話を聞いて,急激やないんですけど,一歩一歩進んでいるのかなという認識がある中で,御承知のとおり,2025年には団塊世代が後期高齢者となる上でますます人手不足というのは,病院・介護施設の運営者にとっては,または現場で働く人も本当に大変だと思います。   もっと読む
2018-10-04 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日) そしてあと、以前でしたら、今、年金の話が出ましたが、定年退職した翌年にはすぐ年金もらえるというような状況もあったわけですが、今若干空白期間などがあって、60歳から65歳の間の方々の無収入の時期というのもあるんですが、65歳に到達しますと年金がきっちり入ってくるということで、そういった団塊の世代の方々が年金をしっかりもらい出すというのも増加の要因かというふうに考えております。  以上です。 もっと読む
2018-10-03 姫路市議会 平成30年第3回定例会−10月03日-05号 中学3年生までのこども医療費助成制度は、全体で約8割5分の子どもたちが通院・入院とも無料となっており、子育て世代の市民の皆様には大変喜ばれています。しかし、所得制限のために窓口負担となっている子どもたちは、平成29年度実績で、3歳から就学前の2割負担は5,190人、小学1年生から中学3年生の3割負担は6,850人となっています。 もっと読む
2018-09-28 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月28日-04号 次に、若手職員がかかわることのメリットとデメリットにつきましては、若い世代の柔軟な発想を反映できることや、プロジェクトチームへの参加により、本市のあるべき将来像を市民の皆様とともに広い視野を持って考える貴重な機会となり、職員の人材育成に資することがメリットだと考えています。   もっと読む
2018-09-27 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会−09月27日-03号 また逆に、自治会に関係なく現役世代の若い世代の人にとっては、大変負担になると。時間がとられる。仕事をして、自分の時間というもの、家族の時間もとられてしまうといった印象だけが強く残る。負担感だけが残るというのが現実です。 もっと読む
2018-09-26 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-09月26日-02号 働き盛りの世代も軽視できません。公務労働者への対応についても答弁を求めます。  札幌市で最高気温30度を超えた7月末、生活保護を利用していた60代女性が熱中症で死亡しました。エアコンや扇風機は室内にあったものの、料金滞納で電気がとめられ、使えなかったといいます。 もっと読む
2018-09-26 洲本市議会 平成30年第5回定例会(第4日 9月26日) 四つ目に、出産から育児へ、そして保育、教育へとつながる子育て環境の充実は、本市においても、限られた予算の中でさまざまなメニューを準備し、子育て世代を支援する施策に取り組んでおられます。妊娠・出産包括支援事業や加茂小学校へのエレベーターの設置、小学校への空調設置などが評価できるものです。  働く女性を応援する、共働きの家庭を応援するには、放課後の子供の安全な居場所づくりが喫緊の課題であります。 もっと読む
2018-09-21 赤穂市議会 平成30年第3回定例会(第5日 9月21日) 子育て世代に待てる余裕がありません。第1期計画の進捗がどうなっているか、伺います。  先日の民生生活委員会の補正予算説明で、今回の補正内容は、2期に向けた保育の量をはかるアンケートとのことでした。そのアンケートに加えていただきたい調査があります。支援を必要とする子どもたちや家庭に支援の手が行き届かず、社会的孤立に陥っているケースもあります。 もっと読む
2018-09-21 小野市議会 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日) 国や自治体は政策立案に当たって、できるだけ若い世代の意見を行政に取り入れる仕組みが必要になると考えます。  そこで、次の3点について、お伺いをいたします。  1点目、審議会への若い世代の登用について。  現在の小野市における各種審議会において、年齢の規定を設けるなど若い世代の登用を意識しているものはあるのかお伺いいたします。  2点目、ヤングジェネレーションフォーラムについて。   もっと読む