480件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-09-06 令和 元年 9月(第 2回)定例会-09月06日-03号

その理由は、1、NHK受信料は平等です。受信料を払っていなくてもNHKを見ることができたり、見ていないのに受信料を払わされたりするような受信料制度は、誰が見てもおかしな制度です。  2、NHK役職員給与は高過ぎます。福利厚生退職金積み立てを含む人件費は、1人当たり年間1,780万円とも言われています。30代の一般職員でも、月収は約100万円、年収は約1,150万円です。  

猪名川町議会 2019-06-21 令和元年第394回定例会(第4号 6月21日)

これでは平等ではないでしょうか。また、75歳の非課税の方のプライバシーは守れるのでしょうか。消費税を増税しなくても、財源的には十分あるわけであります。大企業には中小零細企業のような課税、大金持ちの富裕層に対しては増税すべきではないでしょうか。消費税2%により、恩恵を受ける人、受けられない人、このような格差を生み出す消費税増税はきっぱりと中止すべきではないでしょうか。  

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

特に、働きがいのある人間らしい雇用(目標8)や、人や国の平等をなくすこと(目標10)、責任ある生産と消費(目標12)を目指すために企業はどうすべきか。帝人はグループの主要4社とともに国内外の取引先約800社にアンケートを送りました。帝人グループの「CSR調達ガイドライン」を改定したことを受け、ガイドラインが守られているかを調べ、取り組みを促すためです。

稲美町議会 2019-06-18 令和元年第254回定例会(第2号 6月18日)

そうでないと平等になるんじゃないかなと。一生懸命働いていた人が働けなくなって、車も乗れない人が、交通手段のなくなった人がね。交通手段のない人ですよ。皆さんは一般施策の中でやりたいぐらいなデマンド型乗り合いタクシー、もう一般施策の中でやりたいというような、初めからのそういうような流れでしたやん。一般施策でやるべきもんだろうと思うんですよ、交通手段のない人はね。  

上郡町議会 2019-06-04 令和元年第3回定例会(第1日 6月 4日)

10番目、人や国の平等をなくそうということで、国内及び国家間の格差を是正する。  11番目、住み続けられるまちづくりをということで、都市人間の居住地を安全、強靭、かつ持続可能にする。  12番目、つくる責任、使う責任ということで持続可能な消費と生産のパターンを確保する。  13番目、気候変動に具体的な対策をということで、気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策をとる。  

西宮市議会 2019-05-13 令和 元年 5月13日民生常任委員会-05月13日-01号

この男女共同参画を考える場合、法律面、法制面においては、男女平等はほぼかなりの部分で解消しつつある、どっちかと言えば、男女平等の問題よりも男女格差の問題、社会への参画の度合い、そういうところに今も大きな格差を抱えている、そこをどういうふうに解消していこうかと考える場合には、やっぱり社会の慣行の部分に踏み込んでいかざるを得ない。

丹波市議会 2019-03-12 平成31年第100回定例会(第4日 3月12日)

そこで、市長が、市長日誌の中で、あるいは新聞報道で、これは画期的なことだなと、画期的だいうたらちょっと語弊があるかもしれませんけど、水道料金が兵庫県で、ごらんのように、今、資料ね、赤穂市と5倍の差があると、これは非常に平等やということで、県知事にもいろいろと要望されております。

高砂市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第10日 3月12日)

ゼロに、3番、全ての人に健康福祉を、4番、質の高い教育をみんなに、5番、ジェンダー平等を実現しよう、6番、安全な水とトイレを世界中にと、これは要するに貧困飢餓健康教育、さらには安全な水など、開発途上国に対する開発支援というふうに見えるんですけどもね、あとの残りの7番、エネルギーをみんなに、そしてグリーンに、7番、働きがいも、経済成長も、9番、産業技術革新の基盤をつくろう、10番、人や国の平等

西脇市議会 2019-03-07 平成31年文教民生常任委員会( 3月 7日)

など「同年齢」にもかかわらず、平等な扱いが生じております。  そもそも予防接種目的は、「伝染のおそれがある疾病の発生及び蔓延を予防するための公衆衛生の見地から予防接種の実施とその他必要な措置を講ずることにより、国民健康の保持に寄与するとともに、予防接種による健康被害の迅速な救済を図ること」と予防接種法にあります。  

加古川市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

本市としての均等割と平等割についての見解は、やはり全国知事会の市への要望と同じように、平等で公平ではないと考えておられるのか、という見解を教えてほしいと思います。 ○副議長(玉川英樹)   市民部長。 ○市民部長(田中康人)   現行の制度の均等割、平等割の仕組みにつきましては、法に基づいておりますので、適正なものと考えております。 ○副議長(玉川英樹)   高木議員

姫路市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会−03月05日-04号

教育的損失として、学級閉鎖のなかった生徒さんとの間で教育を受ける時間の平等が発生してしまいます。  本市におきましては、65歳以上の高齢者については、毎年1回、本人負担1,500円で予防接種を受けることができ、非課税世帯生活保護世帯高齢者は無料で接種を受けることができます。担当局に問い合わせたところ、地方交付税措置がされているが、姫路市財政状況がよいので、一般会計からの歳出とのことです。

加古川市議会 2019-03-01 平成31年総務教育常任委員会( 3月 1日)

行政協定はあまりにも平等なので骨子だけを条約とし、協定国会承認の対象としませんでした。それは1960年に地位協定となったときも同じで、国会では審議さえされていません。なぜこんな異常な協定が続いているのか調査、研究しますと、その根本的な原因は日本国憲法に帰結します。日本憲法の建前で軍備を持てないので、有事の際に米軍を日本政府が指揮できません。

猪名川町議会 2019-02-27 平成31年第393回定例会(第2号 2月27日)

国内的・国際的な平等と闘うこと。平和で公正かつ包摂的な社会を打ち立てること。人権保護し、ジェンダー平等と女性・女児のエンパワーメントを進めること。地球と天然資源の永続的な保護を確保すること。そして、持続可能で、包摂的な持続的な経済成長共有された繁栄及び働きがいのある人間らしい仕事のための条件をつくり出すことを決意すると説明をしてるところであります。  

養父市議会 2018-12-19 2018年12月19日 平成30年第91回定例会(第3日) 本文

貧困であるとか飢餓、それから、健康教育ジェンダー安全な水とトイレの問題であるとかエネルギーの問題、それから、働きがいと経済ですね、それから、産業技術革新、人や国の平等をなくしましょうとか、住み続けられるまちづくりをどうしましょう。それから、いろんなものをつくる責任とか使う責任ですね、環境問題。それから、話題になっておりました気候変動、温暖化の問題。

丹波市議会 2018-12-17 平成30年第99回定例会(第6日12月17日)

その附帯決議を見てみますと、一部の地方公共団体が取り組んでいる未婚のひとり親に対する保育料軽減等の寡婦控除のみなし適用について、その実態の把握に努め必要に応じて適切な措置を講ずることということなんですが、それに基づいて、今回もこれひとり親も含めてということになったと思いますが、これほかの項目ですね、あえてこの事件だけではなくて、ほかの件についても、ひとり親がいわば平等になっているような例とかいったようなものは

西宮市議会 2018-12-14 平成30年12月14日民生常任委員会-12月14日-01号

修正した箇所は、そもそもなぜ差別をするのかを記述している部分ですが、御意見の内容は、差別個人による蔑視や嫌がらせだけでなく、障壁や制度社会の仕組みという形で、平等や不公正、格差をもたらすものであり、説明が不足しているのではないか、差別が起きる理由に偏見やステレオタイプ、誤解、無知、無関心もある、自分は差別をしていないと考えている市民が、自分のことに引きつけ、自分の考えや行動を振り返るきっかけになる