1509件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-10-10 令和 元年10月10日総務常任委員会-10月10日-01号

○たかのしん 副委員長   一つには、例えば時間外の勤務をするというときに、今も仕組み上はあると思うんですけど、上長の許可が必要ということにはなっていると思うんですけれども、例えばそれがきちんと機能しているのか、上司が認めた範囲内で残業しているのかというところを、別のチェック体制を設けるとかということは考え得るのかなと思います。 ◆澁谷祐介 委員   ありがとうございます。  

西宮市議会 2019-09-27 令和 元年 9月27日決算特別委員会総務分科会−09月27日-01号

ということは、チェックされているとなると、上司の方が払い戻しとかそういうものに対して29年度はチェックされていて、30年度のところはされてなかったということになってしまうような感じがします。ですから、その辺のチェックが、もしかしたらその29年度でも後追いで判こを押していたとか、全部一括してやってしまうとかというような感じもあるのかなと思ったりするところがあるんです。

西宮市議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日決算特別委員会総務分科会−09月26日-01号

人事課長   まず、人事評価制度、これにつきましては、計画的な人材育成であったり、組織の活性化、上司、部下との面談によるコミュニケーション、そういったものを通じて、全般的な組織の目標達成もしくは意識改革、こういったものを図るということで、これは地方公務員法改正により既に平成28年度から実施しておりまして、現時点でも一定処遇にも反映させた制度となってございます。  

西宮市議会 2019-09-12 令和 元年 9月12日総務常任委員会-09月12日-01号

ああ、また来ているわ、課内で回覧しといてよ、中身はこれや、去年と一緒ですわと言うて、上司課長や係長は係員に対して回覧するだけです。また来ているわという感覚ですよ。私もそんな経験は何回もしてます。また来ているわ、言葉も一緒やというて、そんな感じだったです。だから、これははっきり言うて決定打はありません。もう市の職員の心の問題やと思います。知識的には十分です。  

西宮市議会 2019-09-10 令和 元年 9月(第 2回)定例会−09月10日-05号

現場の方が断りづらいなら、それは上司である皆さんが、もしくは制度が守ってあげるべきことかなというふうに考えてます。  どうしても誰かが手伝わなければ会計とか名簿の管理ができないんだったら、市職員が行うんじゃなくて、その分の人手を雇う補助金を出すほうが、多分、法令違反の可能性もないですし、安上がりなんじゃないかなと。

西宮市議会 2019-09-09 令和 元年 9月(第 2回)定例会-09月09日-04号

上司の配慮で出張扱いで翌朝の新幹線で西宮に戻ってよいことになりましたが、いても立ってもいられずに、2リットルの水を何本かかばんに詰め込んで、その日の晩の大阪行きの夜行バスに乗り込みました。翌18日の朝、夜行バスは京都で名神高速をおりて、一般道で大阪までたどり着きました。3時間おくれだったでしょうか。大阪駅の百貨店では、飲料・食料は店頭になく、ハンバーガー屋で何個か買って阪急電車に乗り込みました。

西宮市議会 2019-07-03 令和 元年 7月 3日建設常任委員会-07月03日-01号

4点目、外部から不当な働きかけがあった場合に上司に相談・報告することを徹底する取り組みが必要。5点目、業者の不正行為を抑止する入札・契約制度を構築することが必要。6点目、情報管理を徹底して情報漏えいのリスクを下げる取り組みが必要。  8ページの「11 再発防止に向けた今後の取組みについて」をごらんください。  こちらには、抽出した課題を踏まえた今後の取り組みの方向性を記載しております。

西宮市議会 2019-07-02 令和 元年 7月 2日総務常任委員会−07月02日-01号

C、外部から不当な働きかけがあった場合に、上司に相談・報告することを徹底する取り組みが必要。D、業者の不正行為を抑止する入札契約制度を構築することが必要。E、情報管理を徹底して、情報漏えいのリスクを下げる取り組みが必要。  8ページの「11 再発防止に向けた今後の取組みについて」をごらんください。  こちらには、抽出した課題を踏まえた今後の取り組みの方向性を記載しております。

西宮市議会 2019-06-28 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月28日-06号

人事評価は、職員が業務に影響を与えた職務上における行動や能力とその結果である業績の両面を評価するもので、上司と部下との面談によるコミュニケーションを通して、個人組織としての課題や現状の認識等の共有化を図り、人材育成組織の活性化につなげていくことを目的としております。

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

この業務は、管理職の方に、要するに上司の方に報告してるのって言うたら、いえ、していませんっていうことでした。10時です。ある部署の方は、先ほど部長がおっしゃったように、夜の9時ぐらいまで会議があったんです、外で。それで帰ってきて、ちょっと残務をして10時になりましたっていうことでした。しっかりその辺の管理はしていただきたいなと思うところです。

豊岡市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4日 6月19日)

なりたいという、あるいはどちらかといえばなりたいという理由に、所属長の勧めを受けているというのが、それから、同僚の先輩、上司から期待されてる、それから、学校経営に関心がある、こういう回答がありますので、教育委員会からは直接はしませんけども、教育委員会が主催する、例えば不登校の検討委員会とか学力向上検討委員会とか、その中に入ってもらって、そしていろんな場面で力をつけていただいて、そして管理職に行く行くは

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

退職したとか、あと病気とか、初めて勤めた会社が物すごいパワハラの会社であって、上司から殴る蹴るの暴力を受けたとかそういった状態になって、もう働けなくなってしまって、ある意味精神も病んでしまってそういった状態になってしまったというような、そこから何とかまた社会復帰させるような運動をされてるところのお話聞いたこともあるんですけど、それ聞いたらほんまにどの家庭でも起こり得るというふうに感じました。

明石市議会 2019-06-14 令和元年第1回定例会 6月議会 (第2日 6月14日)

ハラスメントは一般職特別職を問わず、上司、部下など、誰もが加害者となる可能性があり、継続性のあるハラスメント防止の取り組みが必要と考えております。よろしくご理解賜りますようお願いいたします。 ○議長大西洋紀)    吉田議員。 ○議員(吉田秀夫)    2回目、質問をさせていただきます。  

姫路市議会 2019-06-14 令和元年6月14日総務委員会-06月14日-01号

◆問   職員の行動がおかしな方向に向かっていれば、上司がきちんとチェックしてフォローするような体制になっているのか。 ◎答   非違行為を行ったときの処分基準を定め、周知している。まずは自分で律する形になるが、所属長は職務だけでなく、服務を律することも仕事であるため、日常生活等においても、必要があれば指導等を行っている。  

高砂市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第 1日 6月13日)

しかも上司と自分自身とで評価するという仕組みになっていますよね。それが、ボーナスにも連動し、ほかにも連動するという仕組みになっていますよね。  じゃあ、それが逆のベクトルになっていませんかというのを指摘したいんです。結局のところ、それで目標設定がそんな難しいことをすると、先ほどの例で言うと、井奥氏を5キロ痩せさせるなんていう難しいことをすると本当にできるかどうかわからない。

姫路市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会−06月11日-03号

◆谷川真由美 議員   秘書というのはね、市長の指示に従う、職員もそうですけど、上司の指示に従うというのも仕事の1つだと思いますが、市民に奉仕するという立場もあるという、その認識はありますか。 ○阿山正人 議長   高馬市長公室長。 ◎高馬豊勝 市長公室長   当然その認識はございます。  以上でございます。 ○阿山正人 議長   36番 谷川真由美議員

丹波市議会 2019-06-07 令和元年第101回定例会(第3日 6月 7日)

今御指摘のようないわゆる不適正な事務、いわゆる事務ミス、法令遵守、法に違反するような行為は無論でございますけれど、そういった行為については当然日ごろの決裁の中でも発見した場合は、上司に相談していくという制度がこの公益通報制度によらなくても、できていくものだというふうに思っておりますので、その辺は法令違反ということと分けていかねばならないのではないかなというふうに思っております。