274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-12-12 令和 元年12月12日総務常任委員会−12月12日-01号

これは、南三陸町への職員派遣に係る応援職員派遣関係負担金でございます。  職員給与費は、1億4,418万1,000円を減額するものでございます。これは、職員手当等を5,764万1,000円追加する一方、給料1億4,084万6,000円、共済費4,885万2,000円、嘱託員報酬1,212万4,000円を減額するものでございます。  

明石市議会 2019-12-05 令和元年第2回定例会12月議会 (第2日12月 5日)

皆さんは、8年前の宮城南三陸災害対策庁舎が津波で鉄骨だけになったあの事案、記憶に残られているでしょうか。台風による災害ではありませんが、少しだけお話しさせていただきます。最後の最後まで避難を呼びかけていた当時24歳の役場職員女性、今の私の娘と同じ歳ですが、その女性を初め二十数人が亡くなったあの大災害です。当初、無事を確認できた職員はわずかに8名。

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

また、東日本大震災の被災地支援としまして、平成24年10月より職員1名を南三陸町へ派遣しております。  以上です。 ○(木下義寿議長)  17番 福本議員。 ○17番(福本 巧議員)  さまざまな研修の取り組みを実施していただいているというふうに伺いましたが、発災時におきましては、職員において、いっときにさまざまな事態への対応が求められます。

丹波市議会 2019-03-06 平成31年民生産建常任委員会( 3月 6日)

これは山南地域の自治協議会が合同となって宮城県三陸町の元副町長を呼ばれまして、津波の体験談なんかの講話、そして市のほうからも、7月豪雨のときのいろんな状況等について講話のほうをさせていただきました。  また、7番においては各自治協議会、ちょっと重複する部分がありますけども、それぞれ地域のほうで行われた内容を掲載をさせていただいております。  20ページ、8番でございます。  

豊岡市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日 3月 5日)

2018年度においては、研修派遣として、環境省経済産業省日本政府観光局、兵庫県専門職大学準備課、楽天株式会社日本航空株式会社などに11名、被災地派遣として南三陸町に1名、一部事務組合の構成市として但馬広域行政事務組合などに10名を派遣しております。このほかにも、総務省消防庁に1名、国土交通省に1名、県立コウノトリの郷公園に1名ということで、合計25名を派遣しております。  

たつの市議会 2019-02-27 平成31年第1回たつの市議会定例会(第1日 2月27日)

時代の変化とともに、職員に求められる能力も変容することから、各種研修制度を充実させ、長期的な視点で人材育成に取り組むとともに、引き続き東日本大震災支援のため、宮城県三陸町へ職員を派遣いたします。  以上、新たな時代の始まる年における、私の市政推進に当たる基本姿勢を申し上げました。  引き続き、総合計画及び第3次実施計画に沿って、主な施策の概要をご説明させていただきます。  

西宮市議会 2018-12-14 平成30年12月14日建設常任委員会-12月14日-01号

◆岩下彰 委員   南三陸か女川か、どちらのほうに派遣されてますか。 ◎上下水道総務課長   南三陸が1名、女川町が1名でございます。 ◆岩下彰 委員   わかりました。 ○澁谷祐介 委員長   ほかにありませんか。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○澁谷祐介 委員長   なければ、質疑を打ち切ります。  これより討論に入ります。  本件に御意見はありませんか。    

西宮市議会 2018-12-13 平成30年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

それぞれの内訳につきましては、市長事務部局で、南三陸町への派遣が1名、女川町への派遣が4名、兵庫県土木事務所への派遣が2名、後期高齢者医療広域連合への派遣が3名。消防局におきましては、県消防学校への派遣が1名、消防学校が23名、救急救命士研修派遣が4名。上下水道局につきまして、南三陸町が1名、女川町派遣が1名、日本下水道事業団派遣が1名、まちづくり技術センター派遣が1名。

西宮市議会 2018-03-14 平成30年 3月14日予算特別委員会総務分科会−03月14日-01号

あれは、三陸でいうたらリアス式海岸みたいだと思うんですよ。津波が来たときに、想定よりもかなり高い津波になったりとかする可能性はあるかもしれないんですね。そういうのは西宮独自の津波の想定というのは、何らかの検討でもされているんですか。それとも、兵庫県の言うているやつを一定信じて、それをもとに防災計画を立てているのか、どっちですか。

西宮市議会 2018-03-13 平成30年 3月13日予算特別委員会総務分科会−03月13日-01号

現在、西宮以外の自治体で人を派遣しているということでいきますと、震災の関係で29年度は南三陸町に3名、女川町に5名派遣をしておりました。30年度につきましては、南三陸町は1名減りまして2名、女川町に5名という職員を派遣するということが決定しております。  以上でございます。

豊岡市議会 2017-12-14 平成29年第7回定例会(第5日12月14日)

東日本大震災の、例えば、陸前高田市長でありますとか、釜石市長、石巻市長、南三陸町長、それから熊本では熊本市長や益城町町長以下関連する市町長、それから水害として、私と見附市長、三条市長、合計15人のトップが集まり、事務局内閣府防災担当がして、全体のさばきは国交省河川局長経験者にしていただいて、いざというときにトップは何をなすべきなのかという、そのエッセンスをまとめたものでございます。

宝塚市議会 2017-12-11 平成29年第 4回定例会−12月11日-02号

また、先月には、地元生産者とともに私も、宮城県女川町と南三陸町に赴き、植木のまち宝塚をアピールしてまいりました。今後も販路開拓に結びつくよう、また宝塚市の植木を認知いただけるよう、地元生産者と協力をし、宝塚の植木のPRに努めてまいります。  このように、本市には歴史文化が融合し生まれてきた魅力ある観光資源が多数存在します。

宝塚市議会 2017-09-28 平成29年第 3回定例会−09月28日-03号

次に、東北地方への植木PRの進捗状況につきましては、本市の植木の新たなる販路の開拓に結びつくよう、本年11月に宝塚市花き園芸協会と兵庫県植木生産協議会とともに、私も宮城県女川町、南三陸町に赴き、しっかりと植木のまち宝塚のセールスをしてまいります。  南三陸町では、産業フェアへ出展を行い、本市の植木のPRを行うとともに、生産者の皆様と御一緒に販売・宣伝活動を行う予定としています。  

篠山市議会 2017-03-27 平成29年第108回定例会(第7号 3月27日)

また、平成25年度からは、宮城県三陸町に職員1人を派遣していますが、南三陸町からは税務経験のある職員の派遣をという要望がありましたので、税務課での業務経験があり、現在、政策行政経営課の中森恵佑主事をこの4月から1年間、南三陸町に派遣することとしています。  さて、日一日と春らしくなってまいりました。城跡のぼんぼりも準備ができ、桜の開花も目前となってまいりました。

豊岡市議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第4日 3月15日)

彼は4年前、私と一緒に市役所を退職したわけですけども、彼は復職して南三陸へ1年間、復興に行ってきました。しかし、仕事の内容が技術でなくてもう事務の仕事ばかりというふうなことで、非常に不完全燃焼だったというふうなことを聞いておりました。去年の春、東北震災事業のおくれを聞きますと、矢も盾もいられず、今度は兵庫県の任用試験を受けて現在、気仙沼、この集団移転地の造成工事頑張っています。

西宮市議会 2017-03-14 平成29年 3月14日予算特別委員会総務分科会−03月14日-01号

応援職員派遣事業ということで、女川町と南三陸町のほうへ職員を派遣してますですね。661万8,000円、新年度計上されてますけれども、前年に比べたら100万円ほど減ってるんですね。なぜ減ってるのか。  これ、震災以来もう6年たつんですかね。いつから派遣されて、その両町に何人ずつ派遣されてるのか。