1636件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加古川市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3号 9月 6日)

総務部長(平田喜昭)   重複するかもわかりませんが、独自で策定していますのが、尼崎市、伊丹市、明石市高砂市三木姫路市、佐用町、養父市でございます。外部委託で策定していますのが、芦屋市でございます。神戸市につきましては、済みません、ちょっと詳細が不明という形になります。 ○議長(原田幸廣)   松本議員

西宮市議会 2019-09-06 令和 元年 9月(第 2回)定例会-09月06日-03号

また、三木におきましては、三木不登校総合対策推進事業やスーパーカウンセラー事業を実施し、学校IKOKA(不登校早期対応)マニュアルを活用した不登校ゼロに向けた取り組みが推進されており、定期的に不登校会議が開催され、スクールソーシャルワーカーが、問題解決のため、関係機関との連携や助言を行い、不登校児童のためにみんなと別の日に1人でもテストが受けられるように配慮されていたり、ひまわり学級という夜7時

西脇市議会 2019-07-01 令和元年議会運営委員会( 7月 1日)

私のほうも受け答えいたしまして、広域行政の必要性は十分理解しておりますと、それと小野市と三木さんが関西国際大学看護師を確保するために播磨看護学校を脱退されたこと、その後小野市で滋慶学園を誘致する計画をされているけれども、県知事さんのほうからは北播磨管内にこの看護士養成施設3つは不要ではないかと、2施設でよいのではないかと、そういった指摘があったということ、そしてそれを受けて、今、小野市さんが言われる

香美町議会 2019-06-20 令和元年第112回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年06月20日

4月の終わりだったですか、神戸新聞で住民情報システム共同利用ということで、神河町は住民情報システムを他自治体と共同利用する自治体クラウド化に乗り出したということで、同じデータセンターを使う三木と重複する機器、ソフトウエアの使用料等を分担して運用費用を圧縮するほか、災害や大規模停電などで町内の端末が使えなくなった場合、三木の端末から住民票や税証明を出せるようにするということで、三木では、民間業者

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

あともう1点、稲美町には意外と運送業者がたくさん事業を行っておられますけども、住民の間にはそれは、ディーゼルの排ガス規制が稲美町にはなくて、他の加古川市とか播磨町とか明石市とか、三木はないんですけれども、がないから稲美町にそういった事業者さんが集中してるんではないかなという話も、そういったことはあるんでしょうか。

高砂市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第 5日 6月19日)

こちらはちょっと違うんですけれども、結果として三木が114位、明石市が173位、姫路市が246位、加古川市が367位、高砂市は451位、数値化されたデータにおいても、高砂市がランクで下位に甘んじている。  この結果については、いろんな分析の仕方あろうかと思いますけれども、どのようにこれをみずからが捉えるかということだと思うんです。

稲美町議会 2019-06-18 令和元年第254回定例会(第2号 6月18日)

③3月定例会で古谷町長は、「地域交通は、明石市三木を含めた四市二町、広域での課題」と話されました。コミバスの相互乗り入れが実現する可能性はあるのでしょうか。  ④デマンド型乗り合いタクシーは、平成24年に稲美町地域公共交通会議で提案されてから、随分年数が経過しています。再度、導入に向けての進捗状況をお伺いします。  

高砂市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第 4日 6月18日)

また、同事業を実施するにあたっては、マイキープラットフォーム運用協議会への参加が必要であり、同協議会には本年5月16日現在、全国で391自治体兵庫県内では神戸市、西脇市、三木、三田市など7市が参加されています。本市においても、早期に同協議会への加入を行い、環境整備を行う必要があります。  

西脇市議会 2019-06-17 令和元年総務産業常任委員会( 6月17日)

JAみのりを通じて、小袋の販売促進や、フレコンでの市外への出荷の検討も行っており、三木のブドウ農家から、継続してまとまった量の注文が入っておるような状況です。  また、現在、一般販売は毎週金曜日のみとなっておりますが、田んぼの土づくりの期間の土曜日の一般販売についても検討しているところです。  設備の更新ですが、土づくりセンターが開業して以来、10年が経過しました。

丹波市議会 2019-06-10 令和元年第101回定例会(第4日 6月10日)

その大会では西脇市、多可町、加東市、小野市、丹波篠山市、三木、各ところがバスを出されております。それで、何が丹波市と違うのかなと、調べてみました。  そしたら、ほかの市は職員が1人乗ったら行けるということでした。丹波市は遠くに行くときはバスが出ない。近くはバスを出しますよ。今、言ったところは、近くは自分で行ってください。遠くはバスを出しましょうと、まるで反対のことでした。

加古川市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第3号 6月10日)

市域をまたぐバス交通網もありますが、近隣市のコミュニティ交通として、明石市にはたこバス、小野市にはらんらんバス三木にはみっきいバス、そして高砂市にはじょうとんバスが運行しております。  乗務員不足や人材難がバス路線撤退の要因の一つに挙げられますが、解消の一つの案として、市域を超えた連携を考え、相互乗り入れの仕組みづくりの検討も重要ではないかと考えます。  

西脇市議会 2019-05-15 令和元年文教民生常任委員会( 5月15日)

先ほど委員長がおっしゃられました近隣市町におきましては、三木以外につきましては、主に高等学校を中心にされている給付制度でございますので、単純に比較は難しいかと考えております。  三木大学の給付金額につきましては、月額9,000円と聞いておりまして、これも一概には言えませんが、学生生活費にどれほど賄えておるのかなというのも思っているところではございます。  

小野市議会 2019-05-10 令和元年第416回臨時会(第1日 5月10日)

この北播磨は三木、小野市、加西市、加東市、西脇市、多可町を含めて5市1町27万人であります。しかし、それが22万人になるということは、ちょうど5万人弱の小野市がこの北播磨から消えると、これは明快なシミュレーションのもとに、今から一生懸命、子育て対策とったって、もう間に合わない現実というのはやっぱり直視しなければならないということであります。  

高砂市議会 2019-03-27 平成31年 3月定例会(第17日 3月27日)

一方で、ちょっと調整金のときにも、お聞きしたんですけど、三木の場合は14億円プラスだったのが、行革を進めたせいなのか、マイナスの11億円になるという劇的なマイナスになっている。だから、黒字のところはいいんですけれど、でも、もともと黒字のところがそもそもがそんなふうにたくさんあるのかどうかということと、今までのその状況は全然調整金という制度がうまく機能してないのじゃないか。

高砂市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日)

地域水道事業広域連携協議会、仮称ですけども、5市2町、明石市加古川市、高砂市三木、小野市、播磨町、稲美町、これで進めていますというふうに載ってますし、はっきりと各種システムの共同化などの部分的な連携による経営の効率化が考えられますと。ここまではっきり書いているんですよ。その上で、値上げが前提ではないというふうにおっしゃっているんでしょうか。もう一度お願いします。

稲美町議会 2019-03-15 平成31年度予算特別委員会(第5号 3月15日)

この場所は、特に三木との兼ね合いが強うございますんで、交通の問題も含めまして三木から恐らくやバスを入れると、入っておりますけれども、この線が非常に今後も強いと思われる地区でございますんで、三木との兼ね合いが非常に強いと、特に道路も接しておりますし、道路の整備、これらにつきましても三木の応分の応援をいただかなきゃならんというふうなことで、三木稲美町というふうな形で取り組んでいけば、県もある程度一市

稲美町議会 2019-03-14 平成31年度予算特別委員会(第4号 3月14日)

橋本都市計画総括係長   こちらのほうの分について調査研究のほうを行いまして、あと近隣の市町、それから近隣の三木、それからあと県とも協議を重ねながら進めていきますので、まだもう少し先かと思います。 ○池田(博)委員   特に東播磨道に少し近く、結構物流の拠点にもなると思いますので、東播磨道を経由することによって、結構工業として優良な用地になるように計画をお願いしたいと思います。