1204件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤穂市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3日12月11日)

第2点目は、住宅リフォーム助成制度経済波及効果が大きい、再開を求めるについてです。  住宅リフォーム助成制度は、現在107自治体が実施しています。環境の改善整備で住民に喜ばれるとともに、波及効果の大きさで地域経済対策としても大きな威力を発揮しています。助成制度の具体的な設計と実施は、地方の自主性に委ね、これを国が財政的に支援することが求められています。  

西宮市議会 2019-12-05 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月05日-02号

古いものを新しくするわけでありますが、しかし、それは、スクラップして全部新しくするというのではなくて、おうちに例えて言うならば、増築といいますか、リフォームというか、そういうような意識で「改定」というふうに示させていただいております。  今後のスケジュールにつきましては、既に総合教育会議を10月、11月に1度ずつ行いました。

赤穂市議会 2019-10-10 令和元年決算特別委員会(10月10日)

○小林委員  計画がないから新たに計画をという話になるんだと思うんですが、何しろこれ、生きがいデイサービスの方々も含めてだと思いますが、利用者3,000人近くが日夜利用されてる、そういう意味では利用度の高い施設、ある意味こういったものをもう少し中長期の計画の中で位置づけて改造する、リフォームしていくということが必要ではなかろうかと、もし耐用年数が過ぎてるんであればそれなりの対応が必要な施設じゃないでしょうか

市川町議会 2019-10-08 令和元年第6回定例会(第3日10月 8日)

例に挙げますと、若者世帯家賃低廉化事業や若者世帯住宅リフォーム支援事業、若者世帯向け家賃補助事業、若者世帯住宅取得事業、かみかわ空き家バンクなど、若者世帯向けの推進事業を積極的に進めているが、市川町の推進事業計画の今後の方向性の説明を求めたいと思います。 ○議長(長尾 克洋君)  企画政策課長、内藤君。 ○(企画政策課長)  中尾議員質問にお答えいたします。  

明石市議会 2019-10-02 令和元年生活文化分科会(10月 2日)

5目 商工費国庫補助金につきましては、住宅リフォーム助成に関する補助金でございます。  120ページ、121ページをお開き願います。  7目 教育国庫補助金のうち、説明欄中段、社会教育補助金のうち、埋蔵文化財調査費補助金でございますが、埋蔵文化財発掘調査に係る調査費の補助金でございます。  次のページ、122ページ、123ページをお開き願います。  

西宮市議会 2019-09-30 令和 元年 9月30日決算特別委員会民生分科会−09月30日-01号

市内事業者への優先発注に関しては、公共事業以外に、住宅リフォームを124件、1,105万円を使うてますけども、それ以外に何かありますかと聞こうと思ったけど、多分ないでしょう。飛ばします。  その次がちょっとややこしいんですけども、中小企業融資あっせん制度、これは決算書を見ていてもどうしてもわからへんねんけども、歳入の119ページ、4,600万円プラス利子が返ってきてます。

淡路市議会 2019-09-13 令和元年第80回定例会(第4日 9月13日)

このようなことから、現在、淡路市には市営住宅は各地域ごとにあり、これらの基準を満たすことができれば、また空き家等の持ち主の理解をあおぎ、空き家の貸し出しや空き家等の改造をしたり、リフォーム等に補助金の一部を出したりして、またその他の方法でとにかく住宅がもっと簡単に確保することができれば、そしてネット等で宣伝すれば、全国の子供たちの子育てに悩む人たちが来てくれるんではないかと思いますが、ちなみに、このような

加古川市議会 2019-09-12 令和元年建設経済常任委員会( 9月12日)

この100億円の差が、バスの便利さや、地域経済活性化のための住宅リフォームの助成などが行われていないことのあかしではないでしょうか。見守りカメラなど、ICT先取りの事業には熱心ですが、現在行われている監視型社会やIT企業にもうけを保証するスマートシティ戦略では、高齢者対策になっているとは思えません。

たつの市議会 2019-09-12 令和元年第4回たつの市議会定例会(第2日 9月12日)

具体策についてはなかなか住宅リフォームも小規模もそれなりのことはやっているという答弁がありましたけども、住宅リフォームについて、これも兵庫県は増えてきているんです。今現在、17団体あります。小規模工事のほうは9団体、これは兵庫県だけではなく全国的な大きな広がりを見せているんですけども、全く検討の余地はありませんか。 ○議長(楠 明廣議員)  産業部長

姫路市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会−09月11日-04号

3点目は、住宅・店舗リフォーム助成制度の創設をということです。  この問題についても、我が党、苦瓜議員住宅・店舗リフォーム助成制度の創設をと取り上げてきました。その時の答弁では、「姫路市には現行の姫路市高齢者住宅改造費助成事業等でリフォーム助成制度があり、効果を見ながら現行の充実という観点で検討する。」というものでした。  

赤穂市議会 2019-09-10 令和元年建設水道委員会( 9月10日)

○有田委員  22、23ページの空家対策事業費431万円についてなんですが、これは参考資料を見ると危険空家の除却費用が202万5,000円と、空家活用支援事業が228万5,000円、これは2つに分かれてるんですが、これについて危険空家のほうとリフォームのほうをちょっと説明してもらいたいです。 ○山田委員長  長棟建築係長。

丹波市議会 2019-09-09 令和元年第103回定例会(第3日 9月 9日)

この提言を踏まえまして、どの程度改修をする必要があるのか、例えば温浴施設のみをリフォームするのか、あるいはこれとともにリフレッシュ館全体をリフォームするのか、さらには公園全体の再整備も視野に入れるのかなどによって集客効果も、また改修にかかります経費も大きく異なってまいります。そのあたりを慎重に検討を進めていく必要があると考えております。  

丹波市議会 2019-09-08 令和元年第103回定例会(第2日 9月 8日)

財務部長(大垣至康君) 前回の消費税引き上げのとき、平成26年度になりますが、その際には、今言われましたようなプレミアムつきの商品券の発行ですとか、また、元気アップの住宅リフォーム助成等、各種のそういう施策の展開を通じて、景気対策も一つの目的として予算措置をしてきた経過がございます。

加古川市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3号 9月 6日)

○(立花俊治議員)   小項目2、「住宅リフォーム制度について」ですが、以前加古川市でも、年齢や障害に関係なく、住宅リフォーム補助制度がありましたが、廃止された理由について、教えてください。  それから、現在行われています既存の住宅改造費補助事業高齢者及び障害者リフォーム制度の利用状況について、件数と金額を教えてください。  

丹波市議会 2019-09-02 令和元年第103回定例会(第1日 9月 2日)

次に、6ページの第2表、繰越明許費補正では、しろやまアフタースクール新築工事の発注時期が11月以降となることから、適正な工期を確保するため、また元気アップ住宅リフォーム助成事業のうち、11月募集分について一部を翌年度に助成するため、2件を追加をいたします。  次に、7ページの第3表、債務負担行為補正では市長が説明しましたほか、地域医療対策事業で柏原赤十字病院解体工事費等補助金を追加いたします。  

丹波市議会 2019-07-18 令和元年第102回臨時会(第1日 7月18日)

今回の条例に関係ないことですが、今、丹波市内では、自らの力で古民家を取得、または相続し、自分たちでできる範囲内で、自らがリフォームを行い、自らが農泊の事業を起こし、そして、自分たちで集客を行い、丹波市でのにぎわいの創出づくり、これを頑張っている人たちがいます。このことをつけ加えておきます。税金の使い道、増税までして、どうなんでしょうか。