1816件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-06-27 令和元年第120回水無月会議( 6月27日)

現在、景観まちづくり刷新モデル事業、市道大手線無電柱化に伴う美装化工事平成32年3月完成予定であり、歩道拡幅と植栽帯の撤去など景観に配慮した工事を実施するため、それまでにこの問題を解決したいということから、違法駐停車の排除のため郵便局独自の駐車場(5台)を整備し貸し付けたいという提案である。  

香美町議会 2019-06-20 令和元年第112回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年06月20日

作成についてのノウハウがない中、環境省災害廃棄物処理計画策定モデル事業(近畿ブロック)に、兵庫県環境整備課のご協力によりまして、豊岡市、新温泉町とともに採用をいただいております。今後の細かなスケジュールはまだ示されておりませんが、年度内に処理計画のうち、発生量推計や収集運搬など段階ごとの説明を受け、順次計画案骨子を作成し、来年度には策定する方向で現在調整中でございます。

猪名川町議会 2019-06-14 令和元年第394回定例会(第2号 6月14日)

本町におきましては、平成15年に国土交通省歴史街道モデル事業の対象地区に認定されたことから、平成16年に猪名川歴史街道計画整備プランを策定、地域の主な歴史的、文化施設を中心としたルート設定を行い、案内看板の設置、観光ボランティアガイドの会の設立など、ハード、ソフト両面における必要な整備に努めてきたところでございます。  

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

そこで、IoT最先端技術を用いて基礎インフラと生活インフラサービスを効率的に管理、運営し、環境に配慮しながら人々の生活の質を高め、継続的な経済発展目的とした新しい都市定義されており、近年、日本のみならず世界でも注目され、国土交通省が力を入れている新技術や官民データを活用して、都市地域課題を解決するスマートシティーモデル事業では、他市を例に挙げますと、つくば市で顔認証技術を活用して、バスに乗るだけで

市川町議会 2019-06-11 令和元年第4回定例会(第2日 6月11日)

令和元年度市川町一般会計補正予算(第1号)の中の10款総務費、5項総務管理費、80目防災諸費の20万円でございますが、県が推進する災害時の要援護者支援に関するモデル事業の実施とあります。昨年度、丹波篠山市と播磨町でモデル事業として行われたものを全県下に広げるというふうに聞いておりまして、知事肝いりの取り組みだというふうに聞いております。

播磨町議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会 (第2日 6月11日)

関係人口創出・拡大事業のモデル事業として、現在44自治体の提案が採択されました。兵庫県では、提案団体と連携して丹波市や朝来市がふるさと再発見ツアーや移住体験ツアー、ワークショップ、シンポジウムを実施しています。  こうした関係人口が注目され始めたのは、人々のライフスタイルが多様化し、ある人は地域貢献を望み、またビジネスチャンスをつかみたい。

姫路市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会−06月10日-02号

次に、3つ目に子育て世代高齢者の交流拠点モデル事業の実施についてお伺いします。  まず、姫路市内における独居老人の実態をどう把握されてるかお伺いします。 ○阿山正人 議長   立岩健康福祉局長。 ◎立岩眞吾 健康福祉局長   市内の高齢者の実態の把握についてでございますが、毎年6月に民生委員児童委員の皆様の協力を得まして実施をしております在宅高齢者実態調査で把握をいたしております。  

香美町議会 2019-06-10 令和元年第112回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年06月10日

目4災害対策費、防災福祉連携促進モデル事業費12万7,000円の追加につきましては、防災福祉の連携による個別支援計画策定の推進モデル事業を実施するものでございます。福祉専門員による平常時のケアプラン作成にあわせて、自主防災組織福祉専門職協力を得ながら個別支援計画の作成に必要な経費としまして、報償費、費用弁償、消耗品費を補正するものでございます。

伊丹市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会−06月10日-04号

そこで、今回、災害時要援護者個別計画策定モデル事業を展開されようとしていますが、この事業の内容はどのようなものなのか、そして、今後、どのように展開されようとしているのか、それぞれについてお伺いします。また、この事業の展望はどのように考えておられるのかお伺いします。  災害の被害を最小限にとどめるためには、自分の身を自分で守る自助や、被災者が互いに力を合わせる共助が大切です。

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

さらに無料で頼みにくいという方に対応するため、介護予防のモデル事業として有料化し、支援している地域もあるところでございます。  これらの状況について把握しているものはあくまでも必要とされてる方の一部と考えられることから、ごみ出しの支援についてどのようなことが課題となり、どのような工夫で解決していただいているのか、関係部局とも連携しながら実情をさらに把握していく必要があると考えております。  

上郡町議会 2019-06-04 令和元年第3回定例会(第1日 6月 4日)

○企画政策課長(宮下弘毅君) 先ほどのアンケートの中でも言いましたように、SDGsに対する関心度の薄さもあり、また現時点で、議員が言われるように、SDGsを意識した未来都市等をつくっていくためのモデル事業としての先駆的な提案に至る仕組みであったりとか、今のところ施策、取り組みが存在しないということで提案していないということでございまして、そういった施策なり仕組みの構築に関しては、対象となるものであれば

市川町議会 2019-06-04 令和元年第4回定例会(第1日 6月 4日)

雑入は、県が推進する災害時の要援護者支援に関するモデル事業の実施に係る防災福祉の連携促進事業交付金と一般コミュニティ助成事業及び地域防災組織育成助成事業に係るコミュニティ助成事業助成金と地元負担金の補正です。  5、町債。民生債の児童福祉債は、甘地幼稚園ほか跡地舗装事業がひょうご地域創生交付金の事業採択を受けたことによる一般単独事業債の減額です。

伊丹市議会 2019-06-03 令和元年第3回定例会−06月03日-01号

その他、平成30年度をもって廃止した共同利用施設南畑センターの解体・撤去工事等や、兵庫県モデル事業として実施する災害時における要援護者支援に関する個別支援計画の策定などに係る経費等の措置を講じようとするものであります。  その結果、第1条、歳入歳出予算につきましては、それぞれ3億3696万3000円を追加し、その総額を762億3696万3000円としようとするものであります。