154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-06-25 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月25日-03号

文部科学省は、第2次ベビーブーム世代建設された公立学校施設の老朽化対策の推進のために、各自治体に対して学校施設長寿命化計画を令和2年度ごろまでに策定するように求めており、また、文部科学省は、各市の長寿命化計画の策定状況を勘案して、公立学校施設整備の国庫補助を行うことを検討しております。  

西宮市議会 2018-06-27 平成30年 6月(第13回)定例会−06月27日-06号

この世代は、就業し、納税し、結婚し、子を育てるということができていない方が多く、結果として第2次ベビーブーム世代でもあるこの世代は、第3次ベビーブームを起こせませんでした。この現状では、少子化のさらなる進行等、将来の我が国の社会保障の維持に大きな不安がございます。  ここで伺います。  市は、このいわゆるアラフォー世代に対してどのような就労支援を行っているのでしょうか。

西宮市議会 2018-04-27 平成30年 4月27日教育こども常任委員会−04月27日-01号

そういうのはありがたかったなと今思っているんだけども、幼稚園から行っていたんだけども、子供たちが第2次ベビーブーム子供なので一番多い時期で、幼稚園でも1学年が7クラスや8クラスあるような、そういうふうな幼稚園の時代に育てているので、今のあれは考えられないですね。幼稚園で言えば、公立幼稚園をどんどん潰していくような感じなので、信じられない。

稲美町議会 2018-03-05 平成30年第249回定例会(第2号 3月 5日)

次に、戦後人口推移から見ますと、第一次ベビーブーム世代と第二次ベビーブーム世代が、これまで総人口の中で大きな割合を占めてきました。団塊ジュニア世代には「第三次ベビーブーム」が期待されましたが、ブーム到来には至りませんでした。背景として、団塊ジュニア世代の出産が想定された1995年から2013年は、「就職氷河期」であったことが挙げられます。

香美町議会 2017-09-12 平成29年第99回定例会(第2日目) 本文 開催日:2017年09月12日

◎東垣典雄(1番) 我々が生まれましたベビーブームですけれども、その世代結婚をした時代が全国でデータ的にも100万組あったようです。現在は、2015年で全国で63万組、結婚が約半分になっておるということです。これは未婚率でございますが、1970年で50歳のときの未婚率は、全国で女性が3.3%、男性が1.7%。

宝塚市議会 2017-06-30 平成29年第 2回定例会−06月30日-08号

私が言いたいのは、もう第1次ベビーブームのときに、子ども270万人、僕らの第2次ベビーブームのとき210万人ですわ。今の子ども100万人ですわ。幾ら1クラスが少人数学級になったと言っても、僕らのときに建てた学校というのは、数が多いのわかりますよ。統廃合していかないといけないという方針もわかりますよ。でも、そこにはやっぱり一定の配慮が必要でしょう、方針に書いてあるんですから、理解と協力を得てと。

神戸市議会 2017-02-28 開催日:2017-02-28 平成29年予算特別委員会第1分科会〔29年度予算〕(企画調整局) 本文

神戸は,かつて鉄道路線を軸として多くのニュータウンの開発に成功をしてきましたけども,高度成長期や第2次ベビーブームのころには多くの若い世帯が定着し,活気のあるまちが形成をされてきました。しかし,今やかつての若い世代が年を重ね,若者がこのまちに戻ってこない深刻なオールドタウン化が進んでいるところもあります。  

芦屋市議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月13日−02号

第2次ベビーブームの中で育った私の年代にとっては、週6日授業のうち土曜授業は一番楽しい日でした。その理由の一つとして、午前のみの4時間授業と短時間のため、勉強に集中しやすかったことが挙げられます。  高学年になってからは週に3日設定されていた6時間授業の曜日が大嫌いで、よく、ずる休みをしたものです。

姫路市議会 2016-06-10 平成28年第2回定例会-06月10日-02号

まず2項目めの2点目、必要とされる学校施設の規模と施設改修についてでございますが、現在と過去の比較ということでございますので、第2次ベビーブームの子どもが小学校に入学をいたしました昭和55年と比較をさせていただきます。  小学校平成28年5月1日現在の児童数は3万67人、校舎面積は38万1,699平方メートルで、1人当たりの面積は12.7平方メートルとなっております。