30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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篠山市議会 2020-06-18 令和 2年第121回水無月会議( 6月18日)

今後、10年間のまちづくり方向性を示す「第3次総合計画」については、計画の軸となる基本構想案丹波篠山だからこそ実現できるあなたの夢・安心未来」が示され、2030年度には人口約3万5,000人になるという推計が示される中、人口減少の加速やインフラ老朽化対策などの課題を整理しつつ、市民主役まちづくり地域に根差した産業伝統文化の継承と活用ブランド創造などの6つの基本目標を定めようとされています

三田市議会 2020-03-06 03月06日-04号

あるいは個々に三田市内でいろいろな形でSDGsを協力していただけるところと、先ほどの協定を更に深めるということもさせていただいて、一つ三田市がSDGsとして特徴のあるまちだというようなことで市のブランドが上がる形に、私は近づけていきたいと思いますし、また市職員にはその辺を日頃の市政の中で心がけていただきたいなというふうに思っておりますので、市としてSDGs三田ブランド創造につなげていきたい、そういう

三田市議会 2020-02-18 02月18日-01号

まちブランド創造では、青野ダム記念館の改修などにより地域資源活用を図ることで地場レストラン構想推進するとともに、本市をPRする上で絶好の機会となる、東京2020オリンピック・パラリンピック聖火リレーやワールドマスターズゲームズ2021関西のノルディックウォーキング・プレイベントなどを活用しながら、インバウンドを含む観光施策市民事業者一体となって推進するための新たなビジョンについても

三田市議会 2019-06-19 06月19日-03号

また、昨年からスポーツにおける共生推進観点からもファンランの部を設けて5,000人以上のランナーに参加いただきました三田国際マスターズマラソンと早春のフェスタが定着し、競技人口も増加しつつあるノルディックウォーキングについてはこれらを本市スポーツ推進核事業として位置づけ、市のブランド創造観点からも引き続き推進をしてまいります。 

三田市議会 2019-06-18 06月18日-02号

平成29年4月には「まちブランド創造課」を創設し、「三田ビール検定」や「サンタ×(クロス)三田プロジェクト」などを開催し、市民の皆さんとともにシビックプライドの醸成を図る取り組みを積極的に展開してきたところです。昨年12月に開催した「風と光のサンタフェスタ」は風の広場で1,000個のランタンを夜空に浮かべるイベントなどが各新聞に大きく掲載されました。

三田市議会 2019-02-20 02月20日-01号

振り返ってみますと、私は、市長就任以来、「進取の精神」と「未来への責任感」を胸に刻みながら、「賑わいと潤いのある成熟都市三田」を目指し、本市の持つ多彩な魅力を高め、活かしながら、新たなブランド創造、住宅都市から生活産業都市への転換、そして明日の三田主役を育てる「学びの都(まち三田」を実現するため、積極的に施策を展開してまいりました。 

三田市議会 2018-09-11 09月11日-03号

それでは、大きな項目の3番、三田市のブランド創造についてです。 三田市は、ブランドとして全国に通用するような「これが三田」と言えるようなものは余り見当たりません。そこで、これからメディアの映像や話題をブランドにしてはどうかと考えました。あるトラックのコマーシャルにサンタ──サンタクロースですね──とコラボしているものがありました。

三田市議会 2018-02-21 02月21日-01号

「成長から成熟まち」へのスタートの年として、本市が将来にわたって活力を維持するとともに、全ての市民が安全・安心に暮らせるために、ブランド創造をはじめ、定住促進公共施設等マネジメント改革など、将来を見据えたさまざまな施策の実行と、それらの達成に向けて鋭意進められることを期待しているところであります。 

三田市議会 2017-12-13 12月13日-02号

そうした視点からも、歴史文化や自然など三田の豊かな地域資源を生かした魅力あるコンテンツの企画を念頭に置きながら、今後ともまちブランド創造の一環としてシティセールスに取り組んでまいりたいと考えております。 なお、議員の幾つかの具体的な提案も十分参考にさせていただきながら、シティセールスに取り組んでまいりたいと考えております。よろしくお願いいたします。

三田市議会 2017-11-29 11月29日-01号

次に、ブランド創造に関する取組みでありますが、去る11月3日に本市ブランドとしてビール文化創造し、本市に関わる偉人である『「川本幸民」を育んだまち』として市内外に広く発信する機会として、「三田ビール検定」を実施いたしました。初めての検定である今回は、定員200人を上回る全国各地ビールファン223人が受験されるなど、好評を博したところです。

宝塚市議会 2017-10-25 平成29年度決算特別委員会−10月25日-03号

367ページ、モノ・コト・バといった地域資源を生かして宝塚のブランド創造、発信に取り組む云々のところなんですけれども、これは、モノ・コト・バによる事業者選定とそういった優先的な販売エリアを割り当てたりとか、そういうふうに具体的に手段として動いているのは資料を見てもよくわかるんです。どこか一つでも選定されて売り上げがこれだけ上がったよ、大成功したよという事業者が出たのか。

三田市議会 2017-02-20 02月20日-01号

重点施策の第1は、本市の持つ多彩な魅力を高め、活かしながら、選ばれる都市になるための新たなブランド創造、住宅都市から生活産業都市へと転換していくための産業振興、元気な明日の三田主役を育てる教育の充実など、三田をより元気にするための「地域創生」であります。 本市には、三田牛を初めとする豊富な地場産食材や次代に残し伝えたい田園風景など、魅力的な資源がたくさんあります。

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