194件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊岡市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会(第2日 6月17日)

くどくど言うわけじゃないんですが、いつから演劇のまちになったんだとか、バイオマスタウン構想は失敗だったとか、結構いろいろと見出しに、皆さん、ご苦労なさって、結構、それが市民の皆さんからは見ましたよとか、私もそう思いますとか、いろんなことが議会事務局のほうにメールやお便り、そして、それを言われたご本人のところにはお電話があったようにお聞きいたしております。

豊岡市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第6日 3月26日)

次に、バイオマスタウン構想について、経営面での不振により、ペレット製造からチップ製造に転換することが提案された。チップ製造に反対ではないが、現在までの多額の投資とこれからの需要を考えれば、ペレット製造も続けていくべきである。  続いて、乳幼児等医療助成事業について、3歳未満の乳幼児医療は、県下では本市だけが有料である。乳幼児医療費の無料化は、子育て世帯に対する支援である。

豊岡市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日 2月22日)

2007年3月に策定した「豊岡市バイオマスタウン構想」において、市内産間伐材等森林資源有効活用や災害のない健全な森づくり等を主な目的として、2011年9月から市と北但東部森林組合が協同してペレット関連事業をスタートさせました。  しかし、当初の予想に反し、原油価格等が長期にわたって低迷するなどの理由から、ペレットの需要も低迷し、ペレットを製造する株式会社豊岡ペレットの経営を圧迫してきました。  

養父市議会 2018-09-19 2018年09月19日 平成30年第89回定例会(第3日) 本文

この中で「ややおくれぎみ」あるいは「おくれている」というふうに評価をされていますのが健康タウン構想、観光資源ネットワークづくり、産業クラスターの構築、バイオマスタウン構想、森林保全、地域局に設置する集落支援員駐在所の設置、職員研修と可能性へのチャレンジといったところでしたが、見せていただく限りでは、私は観光では日本遺産の認定もなされております。

たつの市議会 2018-06-21 平成30年第3回たつの市議会定例会(第2日 6月21日)

2番目、県内でも先駆けて兵庫県バイオマスタウン構想を策定されている本市が率先して利用価値の高い竹等を活用した、堆肥や固形燃料の製造に取り組まれてはどうでしょうか。  最後、3問目です。防犯対策についてお伺いいたします。  曽我井橋を渡って志んぐ荘へ向かう道路の街灯が切れている状態で、夜間に自転車などで通行する女性が怖いと聞きました。

豊岡市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3日12月12日)

この中で、豊岡市バイオマスタウン構想の柱であります市内間伐材等を活用したペレット化を図る木質バイオマス利用促進事業について、過去3年間の報告があります。当組合の子会社である株式会社豊岡ペレットの経営成績が載せられており、平成28年度は当期損失として423万3,000円が計上されております。CO2の排出量削減につながるペレットの使用は、化石燃料の価格の減により、毎年のように使用が減じております。

養父市議会 2017-12-05 2017年12月05日 平成29年第86回定例会(第1日) 本文

真庭市におけるバイオマスタウンの取り組みについて。  3 調査内容。  真庭市におけるバイオマス事業の各施設とその事業計画、実施、運営等について調査を行った。  別紙添付に委員派遣報告書がついておりますので、そちらのほうをよろしくお願いします。  委員派遣報告書。  生活環境常任委員会の委員派遣調査結果について、会議規則第101条の規定により、下記のとおり報告する。  平成29年12月5日。  

豊岡市議会 2017-03-14 平成29年第1回定例会(第3日 3月14日)

小学校で17校、中学校で3校で施設済みですが、市のバイオマスタウン構想や環境学習の観点からも、改めて導入実態の評価、検証をすべきだとの指摘に対し、当局処理状況では、農林水産課及び設置校と調整を図っていると答弁をいただいております。どのような評価と検証となったのかお答えください。  

豊岡市議会 2016-12-12 平成28年第5回定例会(第2日12月12日)

初めに、バイオマスタウン構想であります。策定された内容にBDFの製造、活用とあり、給食配送車に利用するとありましたが、実際に給食配送をしている方に聞きますと、ガソリンスタンドで給油をしているということを伺いましたので、利用状況を問いました。  資料をいただき、その内容が詳しいものをいただいたと感じております。そのものずばりが回答となっておりましたので、答弁をいただいたというふうにしておきます。

豊岡市議会 2016-09-30 平成28年第3回定例会(第6日 9月30日)

未整備校については、施設の構造上の問題のほか、大規模校でペレットストーブが故障した際の対応が困難である等の理由があるようだが、市のバイオマスタウン構想や環境学習の観点から、改めて導入実態の評価、検証を行われたい。  以上のとおり、ご報告いたします。 ○議長(椿野 仁司) 続いて、建設経済委員長の報告を求めます。  19番、野口逸敏議員。 ○建設経済委員長(野口 逸敏) 19番、野口です。  

養父市議会 2016-06-22 2016年06月22日 平成28年第79回定例会(第3日) 本文

市の環境施策のシンボルにもなり、きょう、先ほど同僚議員紹介しておった温暖化対策の実行計画についても、そして、市の基本計画、バイオマスタウンの推進について、このことを推し進めるものというふうにも考えております。  通告文でございます。氷ノ山山系の豊かな水資源と、旧中間水力発電所の復活を結びつける、いわば夢ある事業だというふうに考えております。市の独自性のある環境施策を実現させる期待もございます。

姫路市議会 2016-06-10 平成28年第2回定例会-06月10日-02号

先ほど、局長からの答弁の中にもありましたように、バイオマスエネルギーの活用なんですけども、森林整備、間伐材とか倒木を利用して木質チップをつくったり、岡山の真庭市では、バイオマスタウン構想と言った、大きなまち一つがそういったバイオマスの形をつくって、あそこまでいったら非常に大きな話になるんですけども、北部地域は木質チップ、その間伐材や倒木を利用することによって森林の再生にもつながると思います。  

豊岡市議会 2015-09-07 平成27年第3回定例会(第2日 9月 7日)

市は、地球温暖化防止への取り組みとして、バイオマスタウン構想が策定され、平成23年9月1日、ペレット製造施設が竣工し、4年が経過をいたしました。また、市内公共施設を中心にペレットストーブが平成26年度までに合計338台設置されています。そこで、ペレットストーブの施設設置に対するストーブ使用側と設置側との評価をお伺いいたします。  

豊岡市議会 2015-03-11 平成27年第1回定例会(第3日 3月11日)

森林再生戦略につきましては、環境に配慮した持続可能な健全な森づくりを目的といたしまして、市が進めておりますバイオマスタウン構想や、平成28年度朝来市で稼働が予定されております木質バイオマス発電事業に対して豊岡市内からの安定した木材供給協力がなされるよう、持続可能な具体策を見出したいと考えております。  

豊岡市議会 2015-03-09 平成27年第1回定例会(第2日 3月 9日)

地球温暖化防止への取り組みとしてバイオマスタウン構想が策定されました。材料は除伐、間伐、不要な木や枝を収集するエネルギー地産地消を目指し、平成23年9月に稼働し、年1,500トンの製造が可能であります。  そこでペレット工場の稼働状況と出荷実績及び出荷先についてお伺いいたします。また、ペレットの原材料の受け入れ状況についてもお伺いいたします。  

加西市議会 2014-09-10 平成26年  9月 定例会(第253回)-09月10日−02号

この構想につきましては、従来からありました環境基本計画、また市の総合計画バイオマスタウン構想、そして新エネルギービジョンというのがございました。このさまざまな施策、これの発展形ということで、今回グリーンエナジーシティ構想を昨年策定したというところでございます。

洲本市議会 2014-05-13 平成26年第3回定例会(第2日 5月13日)

バイオマス産業都市についての御質問ですが、洲本市では、2006年にバイオマスタウン構想を策定して以来、新エネルギービジョンの策定、新エネルギーパークの指定、あわじ環境未来島特区への指定、地域再生可能エネルギー活用推進条例の制定等、バイオマスを含む再生可能エネルギーの先進的な取り組みを進めております。  

豊岡市議会 2014-03-13 平成26年第1回定例会(第4日 3月13日)

この2万トンと638トン、これはもう非常に大きなトン数でございまして、やはりバイオマスタウンを目指す、市長が言われましたように、このことによって4つも5つも、さらにはこのことによって非常に雇用とか、地域経済も活発化になっていくわけですから、そういうことを考えますと、さらに進めるべきと考えますけども、いかがでしょうか。  さらに、地すべりの関係は、よく理解しましたわけです。