2161件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上郡町議会 2019-07-22 令和元年第4回臨時会(第1日 7月22日)

議会運営委員長報告 (1)会議録署名議員の指名 (2)会期決定の件 (3)町長挨拶 (4)議長選挙の件 (5)副議長選挙の件 (6)常任委員会委員、委員長、副委員長選任の件 (7)議会運営委員会委員、委員長、副委員長選任の件 (8)播磨高原広域事務組合議会議員選出の件 (9)赤相農業共済事務組合議会議員選出の件 (10)安室ダム水道用水供給企業議会議員選出の件 (11)にしはりま環境事務組合議会議員選出

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

この駐車場の近くには、藤岡ダムにつながる藤岡谷や集落丸山につながる知足谷、また、浜谷池を臨む浜谷水辺の森(ハイキングコース)など、丹波篠山の農村集落や田んぼ、川、生きものなどが楽しめる場所があります。そして、市内のほかの地域においても、丹波篠山を楽しんでいただけるルートもありますので、御提案をいただいていますトレッキングコースの設定につきましては、今後検討していきたいと考えます。  以上です。

丹波市議会 2019-06-14 令和元年第101回定例会(第5日 6月14日)

それとその後ろにある県下有数の砂防ダムなどを含めて、非常に防災教育については有効なところであろうと思います。そこを訪ねていただいて、また、そこで、なぜその8月16日を丹波市の防災の日と定めているのかというところで、また御理解をいただけるものと、このように考えてございます。 ○議長(林時彦君) 5番、山名隆衛議員の質疑は終わりました。  次に、13番、太田喜一郎議員

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

そのほかにも、柔軟剤で服にさわったら、もう一回香りが立つというものがあるんですけれども、それはマイクロカプセルに入っている香料が服をさわるとはじけて、香料が飛び出すと同時に、カプセル自体は目に見えないほど小さなものなんですが、それが大気中に放出されて、健康被害があったりとか、また、それが水に流れ、ダムに流れていくという被害があるようです。  

上郡町議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第3日 6月13日)

当町では千種川の河川改修並びに金出地ダムが完成に至り、町民の安心・安全のため着実にインフラ整備がなされてまいりました。しかしながら、想定外の集中豪雨も各地で頻発しており、災害はいつどこで起こるかわかりません。  どうぞ、町長をはじめ職員各位におかれましては、引き続き、気を緩めることなく町民の生命財産を守るため全力を尽くしていただきますようお願いいたします。

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

神戸大学体育自動車部が主催し、鍔市ダム周回路や、多紀連山越えの県道などをレースコースとして、令和元年9月14日・15日に開催される「2019ラリーin丹波篠山」を支援します。  3 篠山再生計画の達成に向けて  取り組みを続けてきた篠山再生計画を達成するとともに、その後の新たな財政の健全化計画の策定に向けて、準備を進めていきます。  

赤穂市議会 2019-04-17 平成31年第3回臨時会(第1日 4月17日)

日程第 7   第41号議案 赤穂市固定資産評価員の選任について          (上程、説明、質疑、表決)  日程第 8 議長の辞職許可について  日程第 9 議長選挙について  日程第10 副議長の辞職許可について  日程第11 副議長選挙について  日程第12 常任委員会委員選任について  日程第13 議会運営委員会委員選任について  日程第14 特別委員会委員選任について  日程第15 安室ダム

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

第10点は、安室ダム水道用水供給企業団負担金・出資金についてであります。  委員から、平成31年度から平成42年度までの負担金の支払い総額と負担割合についてただしたところ、当局から、企業債の償還部分については、赤穂市負担分は1億3,936万1,000円である。これ以外に企業事務費が発生するが、現段階では不明である。負担割合については、今後も赤穂市40%、相生市40%、上郡町20%に変更はない。

赤穂市議会 2019-03-22 平成31年総務文教委員会( 3月22日)

○榊副委員長  予算書の116、117ページ、4款1項1目保健衛生総務費の中の安室ダム水道用水供給企業団負担金・出資金について、お伺いします。  先の本会議で、出資金については、平成31年度で最後になるということで、負担金については平成42年で支払いが終わるというような説明がありましたが、この平成31年度から最後の平成42年度までに支払うことになる負担金の総額というのは幾らになるんでしょうか。

加東市議会 2019-03-22 03月22日-03号

これに対して、委員より、大雨による洪水よりも地震によるダムの決壊でこの地が安全であるとは思えないが、との質疑に対して、もしそういった事態が起きた折に、子どもたちがみずから身を守ることは大切なことであり、どう逃げ切るかというルートについて検証していく必要があるのではないかと思っているので、防災教育の視点の中で取り組んでいきたいと思っている、との答弁がありました。 

赤穂市議会 2019-03-18 平成31年民生生活委員会( 3月18日)

○木下委員長  ないようですので、次、歳出、4款1項1目保健衛生総務費のうち、市長公室所管の安室ダム水道用水供給企業団負担金・出資金、総務部所管の病院事業会計負担金・出資金、水道事業会計出資金を除く、予算書116ないし119ページから5款1項労働諸費のうち、雇用促進奨励費、予算書126ないし129ページまでについて、御質疑ございませんか。  小林委員。

赤穂市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第5日 3月15日)

もう1点、116、117ページ、説明欄、安室ダム水道用水供給企業団負担金2,508万4,000円と、同出資金419万4,000円、これについてはかねがね議論してきた、我々としては反対してきたテーマなんですが、これの予算額の内容と今後についてお伺いします。 ○議長(瓢 敏雄君) 尾崎総務部長。

明石市議会 2019-03-15 平成31年生活文化常任委員会( 3月15日)

ガンダムもそうです。シゴセンジャーはいいんですけども、やはり、想像かもしれませんが、館長さん中心にそういった劇場型ちゃいますけども、わくわくしていただいて、夜空の天文、また、はやぶさの世界一の技術、こういったところも含めて頑張っていただきたいんですが、新年度の新しい事業展開はいかがなんでしょうか。 ○辰巳委員長  井上天文科学館長。 ○井上天文科学館長  天文科学館館長の井上でございます。  

伊丹市議会 2019-03-14 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月14日-01号

◆久村真知子 委員  ダムをもうつくらないというような県の方針が数年前に出たので、本当にそれで大丈夫なのかと心配される方もいらっしゃるかなとは思うんですけど、私自身はダムがないほうが安全かなと思ってたんですけれども、そういう意味で下流の治水工事もいろいろとされてるということで、天神川沿いも、これが天神川がどの辺までされるのか。天王寺川あたりはもう全く関係なしですかね。

丹波市議会 2019-03-14 平成31年第100回定例会(第6日 3月14日)

よく田んぼダムという形でいわれるところもあると思いますけれども、ふだんは農地に使っていてもそこは田んぼが水路になっても活用できるというような形もとれると思います。そういったものを若干かさを下げるとかいうことも必要になってくると思いますが、いろんな方策があると思いますので、そこら辺はできるだけ通行どめにならないようにお願いしたいと思います。  

丹波市議会 2019-03-13 平成31年第100回定例会(第5日 3月13日)

また、地域でも農地の一部で「田んぼダム」に取り組んでいただいておりまして、今後とも水田による雨水貯留機能向上を図ってまいりたいと思います。  さらには、下水道対策として近年の集中豪雨などの内水被害に対応しましたハード整備には費用と時間がかかりますため、市民・事業者による雨水貯留、地下浸透などの自助の取り組みとしての雨水対策有効な手段として考えております。  

丹波市議会 2019-03-12 平成31年第100回定例会(第4日 3月12日)

その後でもこういっぱい出とるわけで、先ほど言いましたけど平成28年の何月でしたかね、決められた後に例の大杉ダムの件でも、それあったときにそれ起きとるわけで、またその後した後にまた今言いましたように文章が変わったりとか、いうようなことも起きとるんです。だからほんまに先ほど言いましたように、全部そのときにそういう講習しても、当事者以外はこないなっとるんです。

西宮市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日建設常任委員会-03月08日-01号

また、丸山浄水場の水源である丸山貯水池は、大雨洪水時にダム放流操作が必要になります。  このようなことから、3、今後の浄水場整備の方向性は、①広域化・官民連携の推進や、②災害事故対策を推進することが必要です。安全な水を安定的に供給し、災害事故時に最低限の飲料水を確保するために、今後も複数水源を維持し、応急給水拠点との連携など災害対応能力の向上も進めていきます。