337件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

姫路市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会−09月10日-03号

実際に先日、建設委員会の視察研修で伺った富山市でも、コンパクトシティの一環として市内の公共交通機関の利用促進にあわせて、歩くライフスタイルの推進・普及を実現するために、「Toyama Smart Life Point事業」という形で、歩いてポイントをためるだけでなく、公共交通を利用したり、イベントに参加したりといった社会活動でのポイント付与と、そのポイントを活用して景品が当たるなどのインセンティブアプリ

姫路市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会−09月09日-02号

全国的に少子高齢化による人口減少社会を迎え、都市の活力低下に対応する策としてコンパクトシティの考え方が注目されています。本市においては公共交通を中心とした姫路市総合交通計画の中で、多核連携型都市を目指す姫路スタイル・コンパクトシティの計画がなされています。  ことし7月、建設委員会の視察でコンパクトシティの成功事例と言われている富山市に行きました。

たつの市議会 2019-06-20 令和元年第3回たつの市議会定例会(第2日 6月20日)

○22番(横田 勉議員)  今、たつの市としても核となる龍野、それから新宮、揖保川、御津という形でコンパクトシティ的なことをこれから考えていこうというような計画があるようですので、その中で新宮の核となるのは、恐らく播磨新宮駅を中心としたあの近辺ではないかなと、そのように思っておりますので、そういう中での位置付けで新宮高等学校の跡地というのは重要な面積ではないかなと思っております。

豊岡市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第3日 6月18日)

実際に空き家・空き店舗というところの管理っていうのでは、実は私こういう「コミュニティによる地区経営」ということで、この本はサブタイトルが「コンパクトシティを超えて」というタイトルがついてます。この中でCMAという、これはコミュニティ・マネジメント・アソシエーションの略なんですけども、日本語にすると、これは地域経営組合、まさに地域コミュニティというふうに捉えてもらったらいいのだと思います。  

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

今後は、明石の環境をどのように未来につないでいくのか、鳥の目で俯瞰し、コンパクトシティとしてゾーニングしていくような政策展開が必要であると考えることから、以下の3点について質問いたします。  1点目は、策定に向けたスケジュールとプロセスについて。市民参画、市民意識調査の実施のプロセスだけでは不十分であると考えますが、市の見解を問います。  

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

次に、アピールプランは高く評価しておりますが、中でもポストコンパクトシティとして中心市街地から郊外へ、郊外から中心市街地への流れが還流するためには、いたみグリーンジャムはすばらしい事業だと考えています。若者が中心になっていることや、にぎわいの創出としてアート、音楽、グリーンや健康というイベントを一緒にされていますから、伊丹市としても温かい支援を継続していただきますように要望しておきます。  

加古川市議会 2019-06-07 令和元年第1回定例会(第2号 6月 7日)

国土交通省は、県が取りまとめた計画書に基づいて、主要排水路線や処理場に対し補助金を出しているとされ、各自治体の方針に合わせ、約10年間で汚水処理を仕上げたい、今後も必要な下水道施設補助金を出す、区域の決定は各市の考え方を尊重している、しかし、コンパクトシティ構想推進の立場ではない、その土地の状況に合わせる、とされました。  

丹波市議会 2019-06-06 令和元年第101回定例会(第2日 6月 6日)

その中でエココンパクトシティというような概念の中で集約型の都市構造にしていこうということなんですが、中心市街地が空洞化をする、これは今に始まった話ではないんですが、そういう中でやっぱり私そこに住みたくなる施策であったり減税施策であったり新規開発制御であったり土地利用規制強化とかを含めて、その丹波市としてこういうふうな方向でやっていく部分のいうのがある意味、未来都市を語る上でしていかなければいけない部分

高砂市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例会(第13日 3月15日)

そういったことを考えたら、今の時代、やっぱりコンパクトシティどうのこうのと言うのであれば、広域のことも考えて、検討していく必要があろうかと思うんですけれども、その点については可能なのかどうなのか。必要があるのかないのか。広域で考える場合、コミュニティバスという手法が無理なのであれば、ほかの手法を探す必要はないのかということ。  

淡路市議会 2019-03-15 平成31年第77回定例会(第5日 3月15日)

これまでにも、コンパクトシティの実現に向け、雇用の場、暮らしの場、安心・安全の場、教育の場としてまちづくりを進めています。  夢舞台サスティナブルパークに隣接する国営明石海峡公園の22ヘクタールの広大な海岸ゾーンの開発を国が事業計画を立案し、民間に委ね、2021年度の開業を目指すと施政方針でも紹介をされました。  

淡路市議会 2019-03-13 平成31年第77回定例会(第3日 3月13日)

2番目の企業誘致、これはコンパクトシティのモデルとなるサスティナブルパークの土地利用を進めますとともに、大阪湾活性化構想の実現を目指す。これがいわゆる先ほど議員が言われたような万博につながっていく一つの大きなものではないかなと思います。  大阪万博の開催が決定をされました。大阪湾ベイエリアの一部を担う本市では、立地や環境の面で土地利用の活性化が期待をされております。

丹波市議会 2019-03-12 平成31年第100回定例会(第4日 3月12日)

○未来都市創造部長(太田嘉宏君) まず、都市計画マスタープランにおきましては、コンパクトシティということについての表現に関しましては、丹波市型のエコ・コンパクトシティということで、直接国等が掲げておるコンパクトシティとは若干違った形での考え方を示させていただいておりまして、そのことについては、まちづくりビジョンのほうにおいても継続、引き継ぎをさせていただいておるといったところでございます。

高砂市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 9日 3月11日)

9款都市計画費、1項都市計画費、1目都市計画総務費の立地適正化計画策定事業につきましては、平成29年度から3箇年かけて、従来の土地利用の計画に加えて居住機能や都市機能の誘導により、コンパクトシティ形成に向けた取り組みを推進するための計画を策定する経費でございます。  参考資料の131ページに、概要、委託内容等をお示ししております。  

西脇市議会 2019-01-22 平成31年総合計画審査特別委員会( 1月22日)

となっておるわけなんですが、立地適正化計画等によりまして市街地への人口流入を図るという形でコンパクトシティ化ですね、そういったことで次代の若者は居住誘導区域に集まってくるとは思いますが、やはり農地を持ってくるということは、農家であればできないということから、市街地から農作業するためにそのもとの家の田んぼのあるとこへ行って農業をするのか、そういった状況の中でその市街地へ集まってくる、本来は農業をする人

養父市議会 2018-12-19 2018年12月19日 平成30年第91回定例会(第3日) 本文

コンパクトシティについて、まちづくりについての質問はこれくらいにして、もう一つの確認事項として、次に、医療費抑制の中の認知症対策についてお伺いいたします。  認知症とは、これまでは痴呆と言っていた呼称を、2005年、厚生労働省認知症という呼称に改めました。過日、日本全国における認知症のサポーターが1,000万人を超えたという新聞記事が掲載されました。

たつの市議会 2018-12-14 平成30年第5回たつの市議会定例会(第3日12月14日)

それと、建設部長にお聞きしたいんですけども、都市計画を担当されてるときに、昨日も話に出ましたけど、コンパクトシティの話も出たんですけども、立地適正化計画、これにも狭隘道路の整備事業の要項がなければちょっと矛盾するところがあるんじゃないでしょうか。どうですか。 ○議長(角田 勝議員)  都市建設部長