2240件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加西市議会 2023-06-14 06月14日-03号

現在、加古川北インターからこれ氷上インターに至る延長約55キロメートル道路ネットワークの整備実現に向けた活動に取り組んでおられるわけでありますが、特に加西市から西脇市に明楽寺に通じるこの二ヶ坂は、歩道がなくて、西脇高校、西脇工業高校へ、多くの生徒が通学している現実がございます。

尼崎市議会 2021-12-12 12月12日-03号

都市整備局長(田尻和行君) 山手幹線と接続します大阪府側の三国塚口線につきましては、国道176号から府道大阪池田線の間の約1キロメートルを先行整備区間として4車線化を進めております。面積で約4割の用地を取得し、順次工事に着手しているところであります。

川西市議会 2021-11-28 12月05日-02号

バリアフリー基本構想に基づく整備状況としましては、整備対象全延長15.75キロメートルのうち、構想作成から平成25年度末の5年間の整備延長は5.95キロメートルで、進捗率は37.8%。その後、平成30年度までの5年間での整備延長は1.97キロメートルで、全体として7.92キロメートルの整備が完了し、約50.3%の進捗率となっております。 

加東市議会 2021-06-18 06月18日-02号

参考までに、平成29年度分の長寿命化活動の活動事例は、水路改修で3キロメートル農道補修が0.1キロメートル農道舗装が4.1キロメートル、ため池の堤体補修等31カ所を実施されております。 特色のある取組として、休耕田を活用したコスモスやレンゲの播種、ノジギク群生地の保全に取り組まれている組織があると実施報告を受けております。

加西市議会 2020-12-10 12月10日-02号

都市整備部長(末廣泰久君) 北条町小谷円融寺付近から西谷東町の営農組合付近に至る約1.7キロメートルの間、小谷西谷線の予定地につきましては、平成10年それから平成18年度に市道予定地として当時の加西市土地開発公社が用地を取得し、その後平成25年に加西市土地開発公社から加西市が引き渡しを受け、都市整備部で維持管理を行っております。

多可町議会 2020-09-20 09月20日-03号

最近の優秀な機種は、時速80キロメートルで飛ぶものや100キログラム以上の積載量を運べるドローンもあるようです。ドローンの機種によっては、例えばスピーカーを搭載し、音声を届けることもできます。救援物資を運んで届けることもできます。公共施設屋根の上などの点検や橋梁の裏側の点検、崖の点検調査、農薬散布、有害鳥獣対策防犯安全対策などにも利用できます。

加東市議会 2020-09-19 09月19日-02号

スライド9のように、風速34メートルは時速122キロメートルと走行中のトラックが横転するほどのとてもすごい風で、強風警報台風情報、竜巻注意報情報等で突風等が完全に予測でき、平成27年度に屋根をふきかえ、セカンドオピニオンにあった老朽化のかけらもなく、風速34メートル屋根が破損する机上とは違い、前年度台風の中心から遠く、緯度がほぼ同じ三田市で風速37メートル、時速133キロメートルも吹いた台風20

加西市議会 2020-09-10 09月10日-02号

ちなみに平成30年度の実績といたしましては15集落で10キロメートルにおきまして金網柵を設置されまして、総事業費2,460万円に対しまして、約2,400万円を助成しておるという状況で、金網柵の設置は地元負担が非常に低く抑えられているという状況でございます。 先ほどご質問がありました、じゃあ電柵ですね、電気柵補助がないのかということでございます。

多可町議会 2020-09-03 09月03日-01号

多可町の下水道施設は、建設後30年近くが経過する古いものもあり、今後約200キロメートルもの汚水管渠を改築、更新する必要が出てまいります。また、処理場の電気そして機械設備に関しては既に耐用年数が経過し、本年度も改築工事を継続実施しているところであり、今後の数年間でも、その事業に10億円以上の莫大な費用がかかる予定であります。

姫路市議会 2020-03-25 令和2年第1回定例会−03月25日-06号

神戸市西区から太子町を結ぶ約50キロメートルの播磨臨海地域道路網の整備促進については、そのうち約35キロメートルは、当面、都市計画アセスを進める区間としており、前年度比約500万円増の3,619万9,000円となっています。この道路網計画は、40年以上も前の高度経済成長期を背景にした下での道路需要予測を見込んだ計画です。

赤穂市議会 2020-03-24 令和 2年第1回定例会(第6日 3月24日)

2点目、坂越道路、高野から砂子の区間について、ユニチカ付近から坂越橋西詰付近までの延長約1.53キロメートルの事業区間については、平成19年度から事業着手しており、平成28年3月に坂越大橋及び千種川右岸の4車線化が暫定で供用開始され、令和元年度の工事として、坂越橋西詰交差点の歩道整備及び交差点部分道路舗装工事、坂越大橋東詰交差点付近の国道250号ポケットパークの整備工事が予定され、いずれも今年度中に

たつの市議会 2020-03-24 令和 2年第1回たつの市議会定例会(第5日 3月24日)

次に、建設課所管分について、委員から、兵庫サイクリングモデルルート整備事業についてどのようなルートとなるのかとの質疑があり、当局からは、たつの市に関係するモデルルートはぐるっと西はりまという名称で、相生、赤穂、上郡、佐用、宍粟、たつの、そして相生に戻る時計回りの全長172キロメートルであるとの答弁でありました。  

篠山市議会 2020-03-18 令和 2年第120回弥生会議( 3月18日)

その計画の中では、兵庫県内の8つの地域でモデルルートを設定し、丹波地域においては、「兵庫丹波チャレンジ200」と銘打って、約200キロメートルのルートが設定されています。基本的には、車の通行量や児童・生徒の通学路などの安全面を考慮したルートが設定されていますので、鳳鳴高校や産業高校に通う生徒の通学路になっている郡家観光駐車場前の道路は、このルートから外れています。

西宮市議会 2020-03-17 令和 2年 3月17日予算特別委員会建設分科会-03月17日-01号

道路計画課長   市内の無電柱化整備につきましては、山手幹線や西宮北口駅周辺、広田神社前の市役所前線などでの整備によりまして、市道につきましては、道路総延長約980キロメートルのうち令和2年3月末で約11.1キロメートルの無電柱化整備が完了しております。  それで、今、委員の御質問がありました国、県につきましては、実はそれぞれが計画を持って、それぞれの道路管理者で対応しております。  

養父市議会 2020-03-17 2020年03月17日 令和2年第96回定例会(第5日) 本文

総務省が2023年までに全国を10キロメートル四方で5Gの基地局を整備する。そういう話も出てきております。これがもし実現するならば非常にすごいことで、その先の通信基盤の整備が少し必要になるでしょうけれども、スマート農業にとっての環境は整備されることになります。  しかしながら、養父市的には、やはり今後も家族農業、今、市長が言われましたように、家族農業、半農半X、これが続くと考えられます。

養父市議会 2020-03-16 2020年03月16日 令和2年第96回定例会(第4日) 本文

今年は重点的に高柳地区自治協議会で取り組みを行っておられるようですが、ただ思いますのは、熊は1日30キロメートルから35キロメートルぐらい活動して回ると、こういうことも聞いておりますので、やはり全庁的な取り組みは必要ではないかと思いますが、ここらはどのようにお考えか、お伺いしたいと思います。

加古川市議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会(第5号 3月11日)

総延長ですけれども、昨年市内の農業団体に対しましてニーズ調査を行いまして、令和2年度は14.4キロメートルを予定しておりますが、令和4年度までの3年間に計37キロメートル整備したいと考えております。  そして設置方法ですが、先ほど申しましたように、2.5メートル高さがございますので、備品購入費でくい打機を3台買いまして、地域の方々に設置いただくということを想定しております。