1769件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-07-29 令和 元年 7月29日建設常任委員会-07月29日-01号

(「なし」と呼ぶ者あり) ○松山かつのり 委員長   そしたら、今の施策研究テーマについて一回まとめてみますと、一つ目の「交通弱者の移動手段の拡充について」、これは、バス路線に頼らないインフラ整備という位置づけで提案していきたいというふうに考えております。  二つ目の「駅周辺整備について」は、これは皆様の考え方だけでいいと思います。

赤穂市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4日 6月27日)

きのう家入議員の御質問にもお答えしましたとおり、それを推進していくためにはインフラの整備は非常に大事でございます。それともう一つは、外国人目線でのコンテンツの開発、これも非常に大事です。この二つがそろってはじめて来ていただける。要するに最近出ている議論としましては、情報発信が先行している。それで外国人が実際来ていただいたときに満足いただけるコンテンツがない。そこで失望して帰られる。

赤穂市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

観光は、インフラ整備からサービス事業まですそ野が広く、景気回復への即効性が期待できるものと私も思います。  赤穂市の前観光アクションプログラムの観光客入込数の平成30年度の目標は200万人でしたが、結果は148万9,000人に終わっています。豊富な観光資源を持ちながら、十分に活用できているとは思えません。  

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

阪神・淡路大震災時では、阪神高速道路が横倒れし、国道43号線が使用できなくなり、消防活動や物資の輸送などに大きな支障を来したこともあり、間近に予想される南海トラフ地震や多発する災害、または近年の災害の大規模化に対しても、インフラの整備は人命にかかわることでもあります。そのためにも、山手幹線の整備事業は重要であります。平成30年度末の用地買収の進捗は86%まで取得していると聞いています。

西宮市議会 2019-06-25 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月25日-03号

また、ハード面での対策につきましては、兵庫県津波防災インフラ整備計画を策定し、令和5年度までに防潮堤の沈下対策などが講じられることになっていますが、それらの効果については、正確には啓発されていないように感じます。これは、市民防災意識に大きくかかわる問題であると考えます。  そこで質問の1点目です。  

たつの市議会 2019-06-21 令和元年第3回たつの市議会定例会(第3日 6月21日)

国におきましても、同様に同じようなことを考えておりまして、インフラ長寿命化基本計画を国は各省庁ごとに策定しなさいよと。最高裁も同じようにインフラ長寿命化計画を作っております。  今、ちょっと長くなりますけれども、歴史を振り返りますと、龍野区裁判所というのが明治17年にできたわけです。それがいろいろ変遷してきて、実は途中で最高裁のほうが再編しまして、大正2年に廃庁になったんです。

香美町議会 2019-06-21 令和元年第112回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年06月21日

それから、2つ目でありますが、県の日本海津波防災インフラ整備計画についても説明をお願いしたいと思います。3点目でありますが、町として津波防災対策をどう強化するのかという点をお伺いしたいと思います。  1回目の質問を終わります。 ◎議長(西川誠一) 質問は終わりました。町長の答弁を求めます。  

香美町議会 2019-06-20 令和元年第112回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年06月20日

それと、日本海津波の関係の防災インフラ計画を県が発表しました。これだかって地元住民は何も聞いてないんですよ。香住港の防波堤の沈下対策、こんなのは今あるやつの対策ですからいいですよ。無南垣の防潮堤新設、こんなのは地元は何にも聞いてないですよ。ほんまにこんなことで防災減災、できるのかなと非常に心配なんです。  もう一つ言わせてもらいます。

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

今までは一方的にインフラ整備のために公共交通等は整備されてきてるわけなんですけど、利用者視点から見たそういうような公共交通のあり方いうものに対してどうなんかというような立場から質問させていただいたんですけれど、なるほど今の公共交通会議の中でも言われていましたように、現在の運行の路線バスを、役場を軸にした運行発着ネットワークの、利用者視点の公共交通も1つかなと思ってみたり。

西宮市議会 2019-06-19 令和 元年 6月19日建設常任委員会−06月19日-01号

きのう、山形県地震もあったように、インフラの整備が非常に大事だなと改めて感じました。  この1年間、皆さんのお力を借りながら、盤石なインフラを少しでも前に進めていけるように頑張ってまいりますので御協力よろしくお願い申し上げます。  次に、副委員長の互選を議題とします。  お諮りします。  副委員長の互選方法は、委員長による指名推選としたいと思いますが、これに御異議ありませんでしょうか。    

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

このように、公共インフラを初め、基盤整備が整えば、企業進出の可能性は高まるということもこれまでの経験から言えるのではないかというふうには認識しております。しかしながら、そういった、例えば河川のつけかえでありますとか、また造成といったような多額のそういう公的な公費の投入が今どのような形でできるのか、そういったことについては、悩ましいところがありますので、今後研究をさせていただきたいと思います。  

豊岡市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4日 6月19日)

あるいは公共料金も、言うなれば8万人の市民で支えるのと、6万人の市民で同じインフラを支えるのでは、1人当たりの割り勘は確実に高くなる。そういたしますと、公共料金の上昇圧力といったものもさらに強まってまいります。これらの最大の原因が人口減少ということでありますので、ここに果敢に取り組むということを行ってきたところです。  

豊岡市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第3日 6月18日)

ほかにもごみであったり、街路樹公園の整備、各種サービス公共施設、街灯、道路、ほかに、これはするべきではないというところで、担ってるところはあるんですけども、電気、ガス、水道というのもあるんですけども、これはちょっと公共インフラ、余りに大きなものになるんで、それはやっぱり現実ではないんですけども、今これ以外の部分というのが、実は地域コミュニティで担ってもらえる、逆に担ってもらうべきものなのかな。

西宮市議会 2019-06-18 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月18日-目次

しを図る、市民から信頼される西宮市役所」について    (2)アスベスト対策の拡充と徹底について     6         大  原     智         61           152    (1)「地域包括ケアシステム」の構築について    (2)「子育て支援」について    (3)「保健行政」について    (4)「教育行政」について    (5)「地域住民の安全と利便性に配慮したインフラ

稲美町議会 2019-06-18 令和元年第254回定例会(第2号 6月18日)

もっと全体を見て、県道、稲美町道路インフラ整備やってください。お願いいたします。  終わります。ありがとうございました。 ○議長(赤松愛一郎)  以上で4番、大山和明議員の一般質問を終結いたします。  次に、12番、河田公利助議員。  なお、河田公利助議員から資料とパネルの持ち込みの申し出がありましたので、許可をいたしております。

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

4点目は、増大するインフラ公共施設の維持・整備についてです。道路、橋、上下水、公共施設などの老朽化が進みますと、大きな事故を引き起こしかねません。安全・安心の観点からも細心の注意が必要です。補修計画は万全でしょうか。また、公共施設では、例えば明石公園の中にあります旧図書館などにおいては、解体費用等が必要となりますが、予算は大丈夫なんでしょうか、お聞かせください。  

明石市議会 2019-06-14 令和元年第1回定例会 6月議会 (第2日 6月14日)

潜在的に成長が期待できるものの、必要な公共インフラ整備がおくれ、その潜在成長が発揮できない地域です。特にその投資効果が最も高い地域が好ましいという観点からも選定すべきであると思います。このような観点からも再考を求めたいと思います。いま一度、市長の見解をお聞かせください。 ○議長大西洋紀)    政策局長。 ○政策局長(横田秀示)    政策局長でございます。