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461件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-29 宝塚市議会 平成30年11月29日産業建設常任委員会−11月29日-01号 ◎岡田 農政課長  記憶の範囲で恐縮でございますが、通報いただいて、わなを仕掛たところ、それもアライグマの捕獲檻だったように記憶しておりますが、それでたまたまとれたと。工夫をして、アライグマのわなでとったというふうに記憶しております。  以上です。 ○たぶち 委員長  北山委員。 ◆北山 委員  カラスの捕獲した場合に、カラスの処分は誰がするんですか。 もっと読む
2018-10-04 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日) 13節有害鳥獣処理委託料210万6,600円につきましては、鹿やイノシシ、アライグマなど、合計215頭の処理を猪名川動物霊園に委託をしたものでございます。19節負担金、補助及び交付金のうち、1行目、シカ緊急捕獲拡大事業負担金133万5,422円につきましては、11月から3月の狩猟期での鹿捕獲に対して県が報奨金を支払っているものに対し、町域内での捕獲頭数に応じて県に負担金を支払うものでございます。 もっと読む
2018-09-26 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-09月26日-02号 ウリ坊とかアライグマとか一見かわいらしいものもいますので、小さな子どもさんなんかは興味本位で近づいていったりということもあります。そうしたことは絶対にないように、学校や幼稚園などで指導しておいていただければと思います。   もっと読む
2018-09-18 加古川市議会 平成30年建設経済常任委員会( 9月18日) あと、前後しますが、捕獲の後処理になりますが、特定外来生物であるヌートリアとアライグマですけれども、一般の方も被害が出れば、おりを貸し出して本人に捕まえていただくところまでは協力をいただいていますが、処分のほうは猟友会に委託をしておりますので、実際に捕獲されましたら、猟友会の方と連絡をとって猟友会の方が処分をするという形になります。 もっと読む
2018-09-12 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会( 9月12日) 3つ目の有害鳥獣対策推進事業費の1節報酬82万5,000円の増額は、鹿、イノシシ、アライグマの4月から6月期の捕獲頭数が前年同期に比較して激増しており、イノシシにあっては7倍という状況であり、農作物の収穫期を迎えてさらなる捕獲頭数の追加が見込まれることから、鳥獣被害対策実施隊員報酬を増額するものでございます。 もっと読む
2018-09-07 宝塚市議会 平成30年 9月 7日産業建設常任委員会-09月07日-01号 1件、アライグマにも餌やってというのは、今、実は起きているんです。カラスの次はアライグマという。だから、今回カラスに特化したというのは、やっぱりちょっと特殊なので、ほかの部分とちょっと違う。これは対策のとりようがないので。猫の場合は地域猫という形で、何とか地域で、みんなでという形の一つの考え方もありますけれども、カラスに関して地域でというのは、ちょっと非常に……。 もっと読む
2018-06-26 赤穂市議会 平成30年第2回定例会(第4日 6月26日) また、平成26年度から、防護柵設置補助の対象を自治会等から個人へ拡大し、平成29年度から、アライグマやハクビシン等を対象とした小型有害鳥獣捕獲業務を実施するなど、新たな対策にも取り組んでおり、農作物被害額は、平成25年度の約740万円と比べ、6分の1に減少いたしております。  現在のところ、市内では、イノシシによる人的被害発生の報告は受けておりません。 もっと読む
2018-03-14 西宮市議会 平成30年 3月14日予算特別委員会民生分科会−03月14日-01号 次に、有害鳥獣等の部分に関しまして、先ほど西田委員からもカラス対策のほうがあったんですが、とりわけイノシシ、アライグマとか、そういった部分でのいわゆる有害鳥獣に関してなんですけど、これに対する対策は今どのような形で行われていますでしょうか。 もっと読む
2018-03-13 宝塚市議会 平成30年度予算特別委員会−03月13日-03号 イノシシとか鹿とかアライグマとか、いろいろ有害鳥獣が駆除されているわけですけれども、特にイノシシとか鹿、この事業で捕獲したもののうちどれだけが食肉として利用されているのかというのをちょっと伺いたいなと思います。  次に、商工費のほうなんですが、これは231ページの観光振興・宣伝事業に関してです。 もっと読む
2018-03-13 姫路市議会 平成30年3月13日経済観光分科会−03月13日-01号 ◎答   近年、市街地でアライグマなどがふえており、わなやかごを設置しているが、市街地では子ども等に対して危険であるため、幾ら効果的であっても、住環境や人体に及ぼす影響を考慮する必要がある。そういう場合は近隣の人々にしっかり理解を得て設置しなければならないと考えている。 もっと読む
2018-03-12 稲美町議会 平成30年度予算特別委員会(第3号 3月12日) ○長谷川委員   ちょっとその辺の、大型、箱型の罠などは猟友会のほうに全部任せているというような形を聞いたことがあると思うんですけど、アライグマの捕獲のかごなどは、どちらで管理されておられますか。また、ほかの罠的なものがあるんであれば、それはどこで管理されておられるか、誰が管理しているのかいうこともちょっとお尋ねします。 もっと読む
2018-03-06 稲美町議会 平成30年第249回定例会(第3号 3月 6日) 稲美町では、以前から鳥(鴨・カラス・ヒヨドリ)など、またイノシシ・アライグマ・ヌートリアなどの生息も確認され、住民被害も確認されています。  このような状況から稲美町においても、有害鳥獣被害防止計画を早急に策定し、有害鳥獣から住民の生命、身体及び財産を守る必要があると思います。  以下の点について質問をいたします。   もっと読む
2018-03-06 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会( 3月 6日) 13節の有害鳥獣処理委託料164万2,000円につきましては、銃、わなによって捕獲しましたアライグマ、ヌートリア、鹿、イノシシの焼却処分費でございます。19節負担金、補助及び交付金308万9,000円のうち、1行目のシカ緊急捕獲拡大事業負担金133万6,000円につきましては、狩猟期の捕獲に係る報償金で、平成28年度実績数値として計上してるものでございます。 もっと読む
2017-12-18 小野市議会 平成29年第409回定例会(第3日12月18日) 被害の多くは、アライグマとイノシシによるものであります。そして、被害地域に関しましては、イノシシ被害は、河合地区、来住地区、市場地区、下東条地区で多く発生し、アライグマによる被害は、市内全域に及んでおります。  次に、対策についてでありますが、本市では捕獲と防護の両面から有害鳥獣対策を実施しております。   もっと読む
2017-10-31 西宮市議会 平成29年10月31日民生常任委員会-10月31日-01号 現在、農政課には、イノシシやカラスなどの有害鳥獣対策や、アライグマ、ヌートリアなど特定外来生物対策の業務に従事している農業施設保安員が1名、再任用で配属されております。この職員は、カラスの巣の撤去でありますとか、アライグマ捕獲用のおりの貸し出し、あるいは鳥獣被害に関する市民の方からの問い合わせの電話対応、猟友会との連絡調整など、鳥獣対策業務全般に携わっております。 もっと読む
2017-10-05 猪名川町議会 平成29年総務文教常任委員会(10月 5日) 13節の有害鳥獣処理委託料158万2,730円につきましては、鹿やイノシシ、アライグマなど、合計123頭の処理を猪名川動物霊園に対して委託を行ったものでございます。 もっと読む
2017-09-28 西宮市議会 平成29年 9月28日決算特別委員会民生分科会−09月28日-01号 まず、有害鳥獣ですけれど、事務事業評価シートでは、イノシシが98頭、アライグマが130頭、ヌートリアが4匹というふうに捕獲されているわけですけれど、農業被害としてはこの中に余りなくて、市民生活の安全・安心を求める要望が強いとなっているんですけれど、農業被害はそんなにないんでしょうか。 もっと読む
2017-09-14 加古川市議会 平成29年建設経済常任委員会( 9月14日) まず、アライグマにつきましては、平成28年度は395頭の捕獲となっておりまして、前年に比べて125頭ふえております。次に、ヌートリアですが、平成28年度の捕獲頭数は219頭ということで、前年に比べてマイナス51頭となっております。そして、イノシシについてですが、平成28年度の捕獲頭数は120頭で、前年に比べてマイナス11頭となっております。全体としては、アライグマの捕獲頭数が大幅にふえております。 もっと読む
2017-09-11 豊岡市議会 平成29年第5回定例会(第2日 9月11日) 3つには、北米原産のアライグマ、南米原産のヌートリア、東南アジア原産のハクビシンなどは、農水産物を食べたり田畑を荒らしたりする。4つには、アライグマは、病気や微生物などを持ち込むおそれがあるなどと言われています。  このような状況下で、市として、ふえ続ける外来生物の駆除の現状と今後の対策をどのようにお考えか、お聞かせください。  次に、消防行政、特に消防団の装備についてお尋ねをいたします。   もっと読む
2017-09-06 丹波市議会 平成29年第92回定例会(第3日 9月 6日) まず、丹波市の鳥獣捕獲数の把握につきましては、シカ、イノシシなどの大型動物については、一年を通じて有害鳥獣として捕獲した実績とあわせ、狩猟期、いわゆる11月15日から2月15日まで、シカとイノシシにつきましては3月15日まで、その狩猟期における捕獲実績により、その捕獲数を把握し、アライグマなどの特定外来生物やアナグマなどの小動物、さらに鳥類ではカラス、カワウについて、有害鳥獣捕獲の実績からその捕獲数 もっと読む