254件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

アライグマが被害面積39アール、被害総額は121万円。鳥類、鳥ですけれども、被害面積が125アール、被害総額は40万円となっております。  ②の被害が増加しないための補助対策についてでございます。  有害鳥獣からの被害を防ぐ方法として、個人の圃場へ柵やネットをしたり、集落ごと柵で覆う方法などが有効的であるとされております。

豊岡市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4日 6月19日)

大型の鹿やイノシシによる被害に比べて、被害は小さいようにも思いますが、いわゆる外来種であるハクビシンアライグマによる被害も後を絶ちません。実態をどのように把握されているのか、お聞きをします。  次に、カワウ対策です。ことしもアユ放流に立ち合いました。横に市職員が銃を構えての放流です。放流が始まると早速ウが飛んできます。放流したアユを食べる天敵です。資料をいただきました。

加古川市議会 2019-06-06 令和元年第1回定例会(第1号 6月 6日)

1.外来種、特にジャンボタニシ、アライグマ、ヌートリアの生息状況について、お伺いします。2.外来種による農業被害のうち、特にジャンボタニシ、アライグマ、ヌートリアによる被害状況と推移について、お伺いします。また、3.市内の生息域及び水稲被害、畑作被害の把握はどのように行っているのか、お伺いします。  

稲美町議会 2019-03-12 平成31年度予算特別委員会(第3号 3月12日)

あと、アライグマとヌートリアにつきましては、もう全町で出ているような状況でございます。  ちなみに30年度の今までの捕獲しました頭数なんですけど、アライグマが10頭、ヌートリアが3頭、イノシシが4頭ということで、計17頭でございます。 ○藤本(惠)委員   ここ最近、まだふえている傾向なんですかね。 ○森本産業振興総括係長   頭数で申し上げますと、28年度が全部で34頭捕まえております。

西宮市議会 2018-12-14 平成30年12月14日民生常任委員会-12月14日-01号

「23.農業・食の流通」では、部門別計画におきまして、「西宮市アライグマ等防除実施計画」を追加しております。  また、「24.就業・労働」では、西宮市働きやすいまちづくりプランにおける取り組み内容との整合性を図るため、「取組内容」を修正するとともに、部門別計画におきまして、改定作業を行っております「西宮市働きやすいまちづくりプラン」に計画名を変更しております。  

赤穂市議会 2018-10-11 平成30年決算特別委員会(10月11日)

それから、3点目の小型の鳥獣の関係ですけれども、今までシカイノシシを主な獣害対策として捕獲をしておったんですけれども、このごろ小型の鳥獣ですね、アライグマであったりとかヌートリア、ハクビシン、アナグマ、この4種類をですね、新たに対象にしております。これは被害がかなり増えているというふうなことを受けての施策となっております。  

猪名川町議会 2018-10-04 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日)

13節有害鳥獣処理委託料210万6,600円につきましては、鹿やイノシシアライグマなど、合計215頭の処理を猪名川動物霊園に委託をしたものでございます。19節負担金、補助及び交付金のうち、1行目、シカ緊急捕獲拡大事業負担金133万5,422円につきましては、11月から3月の狩猟期での鹿捕獲に対して県が報奨金を支払っているものに対し、町域内での捕獲頭数に応じて県に負担金を支払うものでございます。

丹波市議会 2018-09-21 平成30年予算決算特別委員会( 9月21日)

○農林担当部長(余田覚君) まずは、大型の鳥獣、いわゆるイノシシであったり、鹿であったり、それから、猿もそこに入りますか、そういうものにつきましては、地域から要請を出していただくようにしておりますが、アライグマであったり、アナグマであったり、タヌキであったり、こういうものにつきましては、個人からの申請も取り扱いますので、そこでまた、把握をしておるということです。

加古川市議会 2018-09-18 平成30年建設経済常任委員会( 9月18日)

あと、前後しますが、捕獲の後処理になりますが、特定外来生物であるヌートリアとアライグマですけれども、一般の方も被害が出れば、おりを貸し出して本人に捕まえていただくところまでは協力をいただいていますが、処分のほうは猟友会に委託をしておりますので、実際に捕獲されましたら、猟友会の方と連絡をとって猟友会の方が処分をするという形になります。

猪名川町議会 2018-09-12 平成30年総務文教常任委員会( 9月12日)

3つ目の有害鳥獣対策推進事業費の1節報酬82万5,000円の増額は、鹿、イノシシアライグマの4月から6月期の捕獲頭数が前年同期に比較して激増しており、イノシシにあっては7倍という状況であり、農作物の収穫期を迎えてさらなる捕獲頭数の追加が見込まれることから、鳥獣被害対策実施隊員報酬を増額するものでございます。

市川町議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日)

特定外来生物被害対策事業はアライグマ、ヌートリアを捕獲しております。基幹林道の用地6,499.71平方メートルを購入をいたしました。共有山配分金として川辺、瀬加財産区へ繰り出しをしております。  (3)水産業費。①水産振興費。市川、岡部川の漁業振興を図るために市川本流漁業協同組合、岡部川漁業協同組合へそれぞれ負担金及び補助金を支出しております。  86ページをお願いいたします。7、商工費。

西宮市議会 2018-07-23 平成30年 7月23日民生常任委員会-07月23日-01号

アライグマなんて、ほんまに民家のすぐそばで捕まえられているからね。アライグマは非常に危険な状況になっているので、そういうのも一緒に考えたらどうかなというのを意見としてお願いします。 ◆菅野雅一 委員   正副委員長のほうで施策研究テーマの協議事項を非常にうまく整理していただいて、ありがとうございます。よく考察されていると思います。この方向でお進めいただければと思います。  

赤穂市議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会(第4日 6月26日)

また、平成26年度から、防護柵設置補助の対象を自治会等から個人へ拡大し、平成29年度から、アライグマハクビシン等を対象とした小型有害鳥獣捕獲業務を実施するなど、新たな対策にも取り組んでおり、農作物被害額は、平成25年度の約740万円と比べ、6分の1に減少いたしております。  現在のところ、市内では、イノシシによる人的被害発生の報告は受けておりません。

稲美町議会 2018-03-12 平成30年度予算特別委員会(第3号 3月12日)

○長谷川委員   ちょっとその辺の、大型、箱型の罠などは猟友会のほうに全部任せているというような形を聞いたことがあると思うんですけど、アライグマの捕獲のかごなどは、どちらで管理されておられますか。また、ほかの罠的なものがあるんであれば、それはどこで管理されておられるか、誰が管理しているのかいうこともちょっとお尋ねします。

稲美町議会 2018-03-06 平成30年第249回定例会(第3号 3月 6日)

稲美町では、以前から鳥(鴨・カラス・ヒヨドリ)など、またイノシシアライグマ・ヌートリアなどの生息も確認され、住民被害も確認されています。  このような状況から稲美町においても、有害鳥獣被害防止計画を早急に策定し、有害鳥獣から住民の生命、身体及び財産を守る必要があると思います。  以下の点について質問をいたします。  

小野市議会 2017-12-18 平成29年第409回定例会(第3日12月18日)

被害の多くは、アライグマイノシシによるものであります。そして、被害地域に関しましては、イノシシ被害は、河合地区、来住地区、市場地区、下東条地区で多く発生し、アライグマによる被害は、市内全域に及んでおります。  次に、対策についてでありますが、本市では捕獲と防護の両面から有害鳥獣対策を実施しております。