411件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加古川市議会 2019-06-06 令和元年第1回定例会(第1号 6月 6日)

1.外来種、特にジャンボタニシ、アライグマ、ヌートリアの生息状況について、お伺いします。2.外来種による農業被害のうち、特にジャンボタニシ、アライグマ、ヌートリアによる被害状況と推移について、お伺いします。また、3.市内の生息域及び水稲被害、畑作被害の把握はどのように行っているのか、お伺いします。  

高砂市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日)

既にもうアライグマとかは広範囲にすんでるわけですから、ほっときゃどんどんすみかを広げていくという、あの天川を渡る可能性だってないわけじゃないわけですから。  申し添えておきますが、もう2号線で目撃例があるんですから、そういうことはやっぱり認識していただいておかなければ、今後の展開に必要なことと思いますがいかがでしょう。 ○議長(今竹大祐君)  生活環境部長。

猪名川町議会 2019-03-05 平成31年総務文教常任委員会( 3月 5日)

13節委託料の中の有害鳥獣処理委託料239万3,000円につきましては、銃、わなによって捕獲したアライグマ、ヌートリア、鹿、イノシシ等の焼却処分でございまして、報酬と同様に前年度からの件数の増加によりまして、75万1,000円の増額ということにしてるものでございます。

西宮市議会 2018-12-14 平成30年12月14日民生常任委員会-12月14日-01号

「23.農業・食の流通」では、部門別計画におきまして、「西宮市アライグマ等防除実施計画」を追加しております。  また、「24.就業・労働」では、西宮市働きやすいまちづくりプランにおける取り組み内容との整合性を図るため、「取組内容」を修正するとともに、部門別計画におきまして、改定作業を行っております「西宮市働きやすいまちづくりプラン」に計画名を変更しております。  

宝塚市議会 2018-11-29 平成30年11月29日産業建設常任委員会−11月29日-01号

◎岡田 農政課長  記憶の範囲で恐縮でございますが、通報いただいて、わなを仕掛たところ、それもアライグマの捕獲檻だったように記憶しておりますが、それでたまたまとれたと。工夫をして、アライグマのわなでとったというふうに記憶しております。  以上です。 ○たぶち 委員長  北山委員。 ◆北山 委員  カラスの捕獲した場合に、カラスの処分は誰がするんですか。

芦屋市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第4回)-10月04日−06号

農林水産費では、イノシシやカラス、ハト、アライグマなどの野生鳥獣等による被害を防止する施策を求めます。また、都市型生産農地が適正に維持できるよう、国の動向も見守りながら相続対策等を講じるよう求めたいと思います。  商工費では、中小企業・小規模企業振興基本条例に基づき、市内事業者の育成・発展に努めるよう、具体策を盛り込んだ計画の策定を求めます。  

猪名川町議会 2018-10-04 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日)

13節有害鳥獣処理委託料210万6,600円につきましては、鹿やイノシシ、アライグマなど、合計215頭の処理を猪名川動物霊園に委託をしたものでございます。19節負担金、補助及び交付金のうち、1行目、シカ緊急捕獲拡大事業負担金133万5,422円につきましては、11月から3月の狩猟期での鹿捕獲に対して県が報奨金を支払っているものに対し、町域内での捕獲頭数に応じて県に負担金を支払うものでございます。

神戸市議会 2018-10-03 開催日:2018-10-03 平成30年決算特別委員会第3分科会〔29年度決算〕(住宅都市局) 本文

虫の発生とか蚊,それから猫等の小動物,特に最近はちょっともう森がかってきますと,やっぱりアライグマとか,あの辺も出没しているのも現状です。そういった中ですみかとなってしまってるような感じもするんですね。猫とかそういったところ,小動物ですね。

芦屋市議会 2018-09-27 平成30年  9月 決算特別委員会-09月27日−03号

その下のアライグマ捕獲処理謝礼35万円ですが、これは何頭捕獲されたのですか。 ◎(船曵地域経済振興課長) 50頭とれました。 ◆(帰山委員) アライグマについては特定外来生物ということで、日本固有の鳥獣ではありませんので、一定の捕獲をして日本固有の、ほかの生物に影響がないように捕獲を進めないといけないと思います。  これはどこで大体捕獲されているのですか。奧池地区とかですか。

丹波市議会 2018-09-21 平成30年予算決算特別委員会( 9月21日)

○農林担当部長(余田覚君) まずは、大型の鳥獣、いわゆるイノシシであったり、鹿であったり、それから、猿もそこに入りますか、そういうものにつきましては、地域から要請を出していただくようにしておりますが、アライグマであったり、アナグマであったり、タヌキであったり、こういうものにつきましては、個人からの申請も取り扱いますので、そこでまた、把握をしておるということです。

加古川市議会 2018-09-18 平成30年建設経済常任委員会( 9月18日)

あと、前後しますが、捕獲の後処理になりますが、特定外来生物であるヌートリアとアライグマですけれども、一般の方も被害が出れば、おりを貸し出して本人に捕まえていただくところまでは協力をいただいていますが、処分のほうは猟友会に委託をしておりますので、実際に捕獲されましたら、猟友会の方と連絡をとって猟友会の方が処分をするという形になります。

猪名川町議会 2018-09-12 平成30年総務文教常任委員会( 9月12日)

3つ目の有害鳥獣対策推進事業費の1節報酬82万5,000円の増額は、鹿、イノシシ、アライグマの4月から6月期の捕獲頭数が前年同期に比較して激増しており、イノシシにあっては7倍という状況であり、農作物の収穫期を迎えてさらなる捕獲頭数の追加が見込まれることから、鳥獣被害対策実施隊員報酬を増額するものでございます。

宝塚市議会 2018-09-07 平成30年 9月 7日産業建設常任委員会-09月07日-01号

1件、アライグマにも餌やってというのは、今、実は起きているんです。カラスの次はアライグマという。だから、今回カラスに特化したというのは、やっぱりちょっと特殊なので、ほかの部分とちょっと違う。これは対策のとりようがないので。猫の場合は地域猫という形で、何とか地域で、みんなでという形の一つの考え方もありますけれども、カラスに関して地域でというのは、ちょっと非常に……。

西宮市議会 2018-07-23 平成30年 7月23日民生常任委員会-07月23日-01号

アライグマなんて、ほんまに民家のすぐそばで捕まえられているからね。アライグマは非常に危険な状況になっているので、そういうのも一緒に考えたらどうかなというのを意見としてお願いします。 ◆菅野雅一 委員   正副委員長のほうで施策研究テーマの協議事項を非常にうまく整理していただいて、ありがとうございます。よく考察されていると思います。この方向でお進めいただければと思います。  

赤穂市議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会(第4日 6月26日)

また、平成26年度から、防護柵設置補助の対象を自治会等から個人へ拡大し、平成29年度から、アライグマやハクビシン等を対象とした小型有害鳥獣捕獲業務を実施するなど、新たな対策にも取り組んでおり、農作物被害額は、平成25年度の約740万円と比べ、6分の1に減少いたしております。  現在のところ、市内では、イノシシによる人的被害発生の報告は受けておりません。

加東市議会 2018-06-08 平成30年 6月 8日 産業厚生常任委員会

続きまして、被害件数は共済の支払い対象となった被害件数にアライグマ、ヌートリア等の被害件数を合わせたものです。こちらの表では、被害額が増加し、件数が減少傾向であることから、イノシシによる水稲への被害が増加し、アライグマ、ヌートリアの被害が減少していることが伺えます。 続きまして、3ページの資料1をごらんください。 

姫路市議会 2018-03-13 平成30年3月13日経済観光分科会−03月13日-01号

◎答   近年、市街地でアライグマなどがふえており、わなやかごを設置しているが、市街地では子ども等に対して危険であるため、幾ら効果的であっても、住環境や人体に及ぼす影響を考慮する必要がある。そういう場合は近隣の人々にしっかり理解を得て設置しなければならないと考えている。