13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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神戸市議会 2019-02-22 開催日:2019-02-22 平成31年予算特別委員会第2分科会〔31年度予算〕(建設局) 本文

ごみ処分負荷軽減資源有効活用という観点からしますと,事業系においても同様の処理を行うべきであり,逆に家庭系さえリサイクルしていればよいという考えでありましたら,この市民にとって負担の大きい容プラ分別を見直すべきでないかとも思います。  

市川町議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第2日 3月11日)

○10番(重里 英昭君)  このことは、大阪湾フェニックス計画ということで、近畿2府4県でごみの島をつくろうということであったんですけども、やはり上瀬加のごみ処分がいっぱいになるであろうということで市川町も参加されたんだと思うんですけど、そのことについて、それでよろしいでしょうか。 ○議長(岩見 武三君)  住民税務課長、平井君。 ○(住民税務課長)  重里議員の御質問にお答えします。  

上郡町議会 2012-12-04 平成24年第6回定例会(第1日12月 4日)

ごみ処分ができるまでは、この場所は谷川に沿ってきれいな石垣があり、そこを清水が流れ、人々の心を癒やしてくれるところであったと地元の方からお聞きしております。  ごみ処分をこの場所につくるに当たっては、町当局ごみ処理が終われば、景観を損なわない昔の状態に戻しますという条件により地元が承諾したものであると聞いておりますが、しかしその約束は守られないまま現在に至っております。  

三田市議会 2008-06-19 06月19日-03号

市単独の立場でいけば、ごみ処理経費の問題やごみ処分の問題、またクリーンセンター建て替え等の問題があることは事実ですが、もっと大きな問題があること、地球温暖化対策であることを市民お一人おひとりにしっかりとご理解いただく必要があります。申し上げるまでもなく、ごみはすべて、もとはといえば資源・エネルギーを使ってつくられた商品なのです。

播磨町議会 2008-03-11 平成20年 3月定例会 (第2日 3月11日)

近年は、環境保全に対する意識の高まりや、ごみ処分へのひっ迫化等の問題から、資源有効活用を目的としたリサイクルへの取り組み、循環型経済社会の構築を図ることが課題となっております。  そのバランスが崩れると、資源の問題や環境破壊ごみ問題等のさまざまな問題が生じ、今後の経済活動に支障をもたらすとともに国民の生活を脅かしかねません。

宝塚市議会 2000-09-05 平成12年第 4回定例会−09月05日-01号

その背景は当然深刻なごみ処分が不足をしているということが大きな要因だろうと思いますけれども、ほとんどの大手の企業が国内事業所ごみゼロの目標を持って進んでおります。例えばブリジストンは2005年までに国内全15事業所の全部をごみゼロにしていく、積水化学では2002年までに全国内の30事業所廃棄物ゼロにしていく、こういうようなことが一連の大手のメーカーから出されております。

宝塚市議会 1998-06-09 平成10年第 3回定例会-06月09日-01号

我が国の汚染実態を見ますと、他の諸外国と比べて高い大気濃度が測定されており、環境庁、厚生省等の調査において、ごみ焼却場ごみ処分周辺地域大気、土壌のみならず、大阪湾など、大都市近郊の海域の底質などからも高濃度のダイオキシンが検出されております。とりわけ埼玉県所沢市周辺や、大阪府能勢町では極めて高い数値を示し、地域住民に大きな衝撃と不安を与えているのであります。

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