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該当会議一覧

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札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)文教委員会−09月30日-記録

基本目標4 子どもの権利の侵害からの救済に関しまして、先ほども触れました子どもアシストセンターでの相談は、電話、Eメール、面談により行っておりますが、昨今、LINEなどのSNSが子どもたちにとって身近なコミュニケーションの手段として浸透してきている状況が見られることから、昨年9月18日から10月12日にかけてLINEによる相談の試行実施を行いました。

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

あとは、SNSなどの相談体制ということですが、今、厚生労働省さんのほうでも、LINEやチャットを使ったSNSの相談というのを始めてきましたので、そういうもののお知らせをしていきたいのと、教育委員会さんもまだ具体的な中身についてもまだ相談しておりませんので、今後、相談して、町としてどういうような系統立てた支援をしていくかということも検討していきたいと思います。  

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第一部予算特別委員会−03月04日-05号

このため、昨年の9月中旬から10月にかけて、17日間、子どもたちにとって身近なLINEによる相談を試行的に実施し、38人の相談に対応したところでございます。  今後も、試行を行いながら、子どもたちの声を酌み取る手段としての有効性とか課題について検証を行っていきたいと考えております。  

札幌市議会 2018-10-18 平成30年第二部決算特別委員会−10月18日-05号

これはスマートフォン等にも対応しており、LINEやインスタグラムといったSNSなど、相談者の年代や志向に合わせた広報媒体を積極的に活用しております。また、試行的ではございますが、出張相談先となる北区と連携いたしまして、乳幼児健診の案内文発送の折に、ここシェルジュSAPPOROのリーフレットを同封するという庁内連携も進めているところでございます。  

札幌市議会 2018-10-12 平成30年第一部決算特別委員会−10月12日-03号

今回、デマが広まった背景には、ツイッターではなく、LINEといった水面下で情報伝達が行われるツールの普及も原因であると考えられます。LINEは、即時に画像などが送れる反面、その真贋について、外部からの指摘が難しいことから、伝言ゲームをしていくうちに誤った情報が伝達される傾向があります。そのような際に、市が正確な情報を発信できれば、デマ情報対抗して打ち消すことも可能です。  

札幌市議会 2018-10-10 平成30年第一部決算特別委員会−10月10日-02号

今申し上げてきたSNSには、さまざまなサービスがあり、若い世代の方々には非常に届きやすい一方で、若い人たちのはやり廃りが物すごいスピードで進んでいて、ツイッターやLINE、フェイスブックは、10代の皆さんはほとんど活用していないかもしれない状況にあるぐらい日進月歩で進んでいます。

札幌市議会 2018-05-29 平成30年(常任)財政市民委員会−05月29日-記録

しかし、近年は、ホームページに比べまして、スマートフォンなどで誰でも手軽に利用できるLINEやフェイスブックといったソーシャル・ネットワーキング・サービスがふえておりますので、市といたしましては、こうしたSNSを活用した情報発信について町内会を対象に紹介や講習を行っているところでございます。  

札幌市議会 2018-05-29 平成30年(常任)文教委員会−05月29日-記録

なお、相談方法といたしましては、電話、Eメール、面談が主ですが、昨今、LINEなどのSNS、ソーシャル・ネットワーキング・サービスが子どもたちにとって身近なコミュニケーションの手段として浸透してきている状況も見られることから、今後は、より多くの子どもたちの声を酌み取るための相談支援としての有効性につきまして調査研究を進めているところでございます。  

札幌市議会 2018-05-24 平成30年第 2回定例会−05月24日-03号

中でも、ツイッターやフェイスブック、LINEなどのいわゆるSNSの普及、進展は、私たちのコミュニケーションのあり方を大きく変えました。  SNSは、電話やメールに比べ、拡散性にすぐれているものや、画像、映像の共有にすぐれているもの、操作性や手軽さ、料金面において有利なものなど多様な特徴を備えており、現代人のニーズをしっかりと捉え、日常的なコミュニケーション手段として定着したところです。

札幌市議会 2018-05-23 平成30年第 2回定例会−05月23日-02号

こうした中、札幌市男女共同参画センターが全国に先駆けてLINEを使った若い女性向けのガールズ相談をこれまでに3回実施してきたことは、高く評価できます。また、総務省情報通信白書によると、LINEの利用者数が他のソーシャルメディアに比べて多い状況であり、道外の自治体でもLINE相談が試行され、取り組みが広がっているとのことです。  

札幌市議会 2018-05-17 平成30年第 2回定例会−05月17日-目次

………………………………………………………33 1.再 開 宣 告 …………………………………………………………………………………………34  代表質問の続行   〇岩崎道郎議員民主市民連合) ……………………………………………………………………34    1.財政問題    2.新幹線都心のまちづくり    3.新MICE施設    4.若年層の就労支援    5.札幌国際芸術祭    6.LINE

札幌市議会 2018-03-27 平成30年第一部予算特別委員会−03月27日-10号

子どもアシストセンターについては、子どものための相談窓口連絡会議を有効に活用し、各相談機関との連携を深めること、LINE等のSNSの導入により、より多くの子どもたちの声を酌み取り、子どもの権利をしっかり守る取り組みを進めていただくことを求めます。  最後に、環境局に関する課題です。  

札幌市議会 2018-03-22 平成30年第一部予算特別委員会−03月22日-08号

ところで、我が会派では、平成26年第2回定例会の文教委員会において、子どもからのEメールによる相談が減少していることについて質問し、昨年、第2回定例会の文教委員会においても、子どもたちがアシストセンターを気軽に利用しやすくする工夫の観点から、相談相手にLINEなどのSNSの導入について質問し、その際には、想定される課題やその対応策について調査研究をしていきたいとの答弁があったところです。  

札幌市議会 2018-02-27 平成30年第 1回定例会−02月27日-03号

こうした中、長野県では、昨年末、SNSを運営するLINE株式会社と連携協定締結し、2週間にわたって、LINEを使った中・高生対象のいじめ・自殺相談を受け付けたところ、それまで実施していた電話相談の年間件数が259件であったのに対し、2週間で1,500件を超えるアクセスがあり、実際に547件の相談に対応したとの話を伺いました。  

札幌市議会 2017-06-09 平成29年(常任)文教委員会−06月09日-記録

その中でも、LINEの利用が圧倒的に多いということも聞いています。  そこで、質問ですが、相談方法について、今までは電話なりEメールという形で進めてきましたけれども、SNSを導入することも札幌市として考えなければならないと思います。そのあたりはどのようにお考えなのか、伺います。 ◎有塚 子ども育成部長子どもの権利救済事務局長  相談方法へのSNS導入の考えについてのご質問でございます。  

札幌市議会 2017-03-24 平成29年第一部予算特別委員会−03月24日-08号

個人プライバシーに配慮しながら事例をご紹介させていただくと、ソーシャルネットワーキングサービス、いわゆるSNSの一種でありますLINEにおきまして、誹謗中傷され、不登校になった事例を、今年度1件、相談としてお受けしたところでございます。 ◎天田 児童相談所長  児童相談所における相談実績と事例についてでございます。  

札幌市議会 2016-02-29 平成28年(常任)経済委員会−02月29日-記録

さらには、ソーシャルメディア、具体的にはフェイスブックやツイッターなどは95%の方が、あるいは、LINEも急速に普及して90%以上の方が利用している現状にあるというふうに言われております。本事業の主な対象者が若年の女性であることを考えたとき、こうしたソーシャルメディアを事業周知に取り入れることは重要ではないかと考えているところであります。  

札幌市議会 2015-03-04 平成27年第一部予算特別委員会−03月04日-05号

高校生の8割、中学生の約半数が既にスマートフォンを持っているという調査もあり、ツイッターやLINEなどのSNSは中・高生にとっては身近な存在になっています。  そうした中、インターネットへの過度な依存やネット詐欺、不正請求などのネット被害、出会い系サイトや、いわゆるリベンジポルノなどのインターネット上の犯罪、また、インターネット上への不適切な投稿による社会問題化などが頻発しています。

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