135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

根室市議会 2024-12-11 12月11日-02号

ただ、本当に交流といっても、例えばLINE上というか、ネット上の交流ならあれなんですけども、現実に人の行き来というのはかなり大変な課題もありますけれども、今お話しされたこともしっかり担当部署で検討させまして、また新たな交流ができればと考えております。 ○議長本田俊治君)  以上で本日程の一般質問を終わります。 ここで午後3時10分まで休憩いたします。         

北広島市議会 2021-06-04 06月26日-03号

ほかの市では、LINEでの相談なども試しているようですし、周知としてはQRコード活用ですとか、トイレにステッカーを貼るですとか、いろいろあると思います。子ども意見を聞きながら進めているということですので、ぜひ、こうした子ども意見、アイディアを取り入れながら、周知、救済についての取り組みをもっと豊かにしていただきたいなと思いますけれども、お考えをお聞かせ願いたいと思います。

稚内市議会 2020-09-17 09月17日-02号

時間から8時間とらなければならないが、読書を毎日する子は、家での勉強時間は1時間あれば十分で、あとはちゃんと睡眠をとっていれば軽く超える、さらに、毎日1時間以上読書をする子は、宿題さえちゃんとして適切な睡眠確保すれば楽々平均点を超える、本を読むという行為は結構集中しないとできないし、ある程度の分量が記憶に残っていないと文脈をつかめない、今の若者のスマホの使い方を見ると、ゲームをやっていると思ったらLINE

恵庭市議会 2020-09-17 09月17日-04号

フェイスブックと同様に、LINE、ツイッター情報を幅広い層に市民以外にも情報を発信できます。 また、ユーチューブの動画では、視覚的に様々な情報を発信できます。 フェイスブックと併用して、LINE、ユーチューブツイッター導入している自治体も増えている要因についてお伺いいたします。 ○伊藤雅暢議長 大槻企画振興部長

北見市議会 2020-09-03 09月17日-04号

市長教育長メッセージはすぐに市役所LINEにアップされ、私もすぐにほぼリアルタイムで拝見いたしました。ホームページフェイスブックもそれに続きアップされており、ほっと安堵しながら温かい気持ちになりました。そして、私もすぐにSNSでシェアをさせていただきました。 それでもお願いしたいことがございます。ウィズコロナの今、メッセージホームページのトップに固定していただくことはできないでしょうか。

恵庭市議会 2020-06-16 06月16日-05号

小学校・中学校休業期間に、その期間家庭訪問とか、また中学校3年生では受験の進路時期がそろそろ重なってくる時期になったりとか、そういったときに急に休業になったり不安定な状況の中で、親と子ども、先生とのコミュニケーションというか、安心して相談できる、例えばLINE電話で生徒さんと父母とお話しするとか、オンライン懇談会などは今後検討されるのか、お伺いいたします。 ○伊藤雅暢議長 竹内教育部長

札幌市議会 2020-06-04 令和 2年第 2回定例会−06月04日-04号

中でも、秋元市長自身が、ビデオメッセージ活用し、市民への協力を呼びかけたり、積極的にテレビ出演を行うなどしましたが、今後は、さらに広報誌による特集ページの充実や、ユーチューブLINE等のSNS媒体を用いるなど、新たな方法を取り入れ、支援制度情報提供市民一人一人の行動ポイントを明確な形で広く示していくべきであると考えます。  

北見市議会 2020-05-29 09月16日-03号

こうした中、移住相談につきましては、5月に民間主催オンライン移住フェアに参加したほか、7月から帯広市が運営するジョブ・ジョブとかちのサイト上にオンライン移住相談会窓口を設けており、ZoomやSkype、LINEなどのビデオ通話システム活用による相談者の環境に合わせた移住相談を実施しております。 以上でございます。 ○有城正憲議長 佐々木議員

札幌市議会 2020-03-24 令和 2年第一部予算特別委員会−03月24日-04号

福岡市では、各種証明書発行窓口等において、交通系ICカードによる決済のほか、QRコードによる代表的な決済手段であるLINE Payを利用することができます。  そこで、質問ですが、札幌市の窓口においても、キャッシュレス決済導入効果を高める観点から、利用できる決済手段多様化を図る必要があると考えますが、その予定があるのか、伺います。

函館市議会 2020-03-17 03月17日-06号

子供の病気によるお父さん、お母さんの早退、欠勤などの理由で仕事をやめざるを得ないという事例も多く見られる中、病児保育施設と母親、それぞれの課題を解決することで、働きながら子供を産み、育てやすい社会の実現を目指して、現役の産婦人科医が代表を務めるある企業が「あずかるこちゃん」というLINEを使った病児保育予約システムを開発し、2018年12月から病児保育ネット予約サービスというものを活用しているという