678件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月03日-05号

また、本市は、独自に補助要件として飲食店等は購買データ札幌市ICT活用プラットフォームに無償提供することとしています。これは、市民の購買データビッグデータに蓄積するものであり、行政として個人情報保護する役割から、問題です。  したがって、購買データ札幌市ICT活用プラットフォームに無償提供することとする補助要件は外すべきであり、この事業に反対です。  

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年第一部議案審査特別委員会−07月03日-05号

ICT活用戦略は、札幌市ICT活用プラットフォームを基盤に市民生活の利便性向上や地域経済の活性化に一定の成果があり、改定に当たっては、さらに最新の動向を盛り込むことから、今後も持続可能な取り組みとするため、官民連携を基盤に民間の力を活用することを盛り込み、真の実現につながる札幌市ICT活用戦略とすることを求めます。  次に、市民文化局です。  

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

データ活用の取り組みについては私も非常に興味を持っているところですが、本市においては、平成28年度に、さっぽろ産業振興財団が中心となりまして、行政や民間事業が持つさまざまなデータを相互利用するための共通基盤として札幌市ICT活用プラットフォームを構築し、データの活用や共有環境が整いつつあると伺っているところであります。

札幌市議会 2019-06-27 令和 元年第一部議案審査特別委員会−06月27日-03号

◆うるしはら直子 委員  私からは、札幌市ICT活用戦略の改定について、3点お伺いいたします。  2017年3月に策定された札幌市ICT活用戦略では、札幌市まちづくり戦略ビジョンに掲げる目指すべき都市像を実現するため、ICT情報通信技術を積極的に活用することをうたっています。

札幌市議会 2019-06-19 令和 元年第 2回定例会−06月19日-02号

我が会派としても、このような厳しい社会環境の中で冬の市民生活を守っていくためには、除排雪作業の従事者不足に対応する方策が重要と考えており、議会代表質問などにおいて、ICTなどの先進技術を活用したさらなる作業の効率化や省力化の推進、また、担い手確保につながる取り組みについて提案してきたところであります。  

札幌市議会 2019-06-13 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−06月13日-記録

札幌市まちづくり戦略ビジョンの都市像の一つであります北海道の未来を創造し、世界が憧れるまちの実現に向けまして、札幌市では、まちのリニューアルを進める中で、都心の再開発やMICE施設の整備などを進め、さらには、ICTやAIなどの先端技術を活用しながら、まちの魅力の向上を図ってまいります。

札幌市議会 2019-06-13 令和 元年第 2回定例会−06月13日-01号

このほか、ICT等の先進技術の活用による除雪作業の効率化や省力化を進め、除雪における人手不足に対応していくなど、持続可能な除雪体制の再構築を図ってまいります。  二つ目は、人材を育み成長を続ける躍動の街をつくることであります。  人口減少・超高齢社会にあってもまちの活力を維持していくためには、将来を担う若い世代が札幌のまちに定着し、家庭を築いていけるようにすることが重要です。

札幌市議会 2019-06-03 令和 元年(常任)総務委員会−06月03日-記録

さらに、今年度は、昨年度形成しましたさっぽろ連携中枢都市圏に係る取り組みを進めますほか、次期中期実施計画及び(仮称)第2期さっぽろ未来創生プランの策定や札幌市強靱化計画、さらには、札幌市ICT活用戦略の改定を予定しております。  また、都心まちづくり推進室におきましては、第2次都心まちづくり計画に基づいて、都心エリアマネジメントやICTを活用した都心のまちづくりを推進しております。

札幌市議会 2019-05-29 令和 元年(常任)文教委員会−05月29日-記録

その下の保育所ICT化推進補助金でございますが、保育所等に対しまして、業務負担の軽減のためのシステム導入費用等を補助するものでございます。  その下の保育士等支援費は、保育士保育所支援センターの運営費用等を補助するものでございます。  その下の私立保育所整備等補助金とその下の認定こども園整備補助金ですが、施設の増改築や新設等に係る費用の一部を補助するものでございます。  

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

次に、下水道河川局については、下水道事業におけるさらなるICTの活用に向け、民間企業等との共同研究を進めているが、積雪寒冷地に適した最新の技術を確立させていくため、具体的にどう取り組むのか。下水道処理施設における土木構造物の耐震化について、費用や技術面で大きな課題がある中、機能を維持するため、あり方を検討すべきと考えるが、どうか。

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第一部予算特別委員会−03月05日-06号

理由の第5は、国の連携中枢都市圏構想にかかわって、その推進費2,022万円、ICT活用戦略推進事業費2,736万円など、連携中枢都市圏関連事業費3億9,535万1,000円が含まれているからです。  今議会で初めて議案として提示されたもので、今後の全市的な議論が必要なものであり、国に義務づけられたものでもありません。  

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第二部予算特別委員会−03月05日-06号

次に、都市環境への対応でありますが、下水道事業は、施設の老朽化等の課題に直面しており、今後は、さらに人口減少社会による汚水処理の最適化、事業の広域化、共同化など事業の効率化が求められるとともに、エネルギー地球温暖化問題への対応など多種多様な視点での充実が期待されることから、下水道事業においてもICTの利活用について十分検討すべきであります。  

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第二部予算特別委員会−03月04日-05号

最後に、要望ですが、技術の発展に伴い、ロボット、AI、ビッグデータ、IoT、サイバーセキュリティーといった未来につながる次世代研究開発などによる社会インフラ長寿命化・老朽化対策、そして、ICTを活用した防災減災対策強力に推進していくことは、時代の流れだと思います。

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第二部予算特別委員会−03月01日-04号

例えば渋谷観光協会では、夜の観光大使、ナイトアンバサダーの創設に加え、夜のエンターテインメントのモデルコースの発信やバーチャルチケットの発行などを行い、外国人観光客が安心して楽しめる場を提供しており、また、大阪観光局では、ICTを活用し、夜間の観光客の動態を分析した上でスマートフォンアプリへのプッシュ通知など、効果的なプロモーション活動を展開しているとも聞いております。

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

このような状況の中、最近では、ICTの発展が目覚ましく、国においてもICT等の情報技術の活用による下水道事業の質、効率性の向上や、情報見える化を行い、持続と進化を目指す取り組みとして、平成29年2月よりi−Gesuidoを推進しているところであります。そのため、本市においても、ICTを活用することで、業務の効率化や防災減災につながるのではないかと考えております。  

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第一部予算特別委員会−02月27日-03号

私どもとしましては、AIのみならず、例えばIoTとかICTとか、時代の最先端を行くような技術の検討を促す内容を想定しております。  しかしながら、その評価項目につきましては、落札者決定基準等につきまして事業者選定委員会のほうで審議、決定することとなっておりますので、その辺はご理解いただきたいと思います。

札幌市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-04号

こうした国の動きに対して、札幌市としてどのように認識をしているのか、あわせて、将来を見据え、仕事の改革におけるAI、ICTなど先端技術の活用や業務の可視化、標準化について、今後どのように取り組みを進めていくのか、伺います。  次に、札幌ドームの今後、コスト削減と市民負担について伺います。  市の出資団体である株式会社札幌ドームの経営状況は、市民負担に直結します。

帯広市議会 2019-01-21 平成31年 厚生委員会-01月21日−01号

この中では特にICTの活用という部分、文字情報で見るという部分でいくと、さまざまなツール、特にスマートフォンなどのアプリ、こういうのも機能がどんどん進化してきて、しゃべった文字の認識というのもすごく進んできている、漢字までうまく変換できるものもふえてきています。こういう中で、さまざまあるんですけれども、今、自治体とかでも導入が広がってる、ツールの一つでUDトークと言われるものもあるんですね。

帯広市議会 2018-12-12 平成30年第5回12月定例会-12月12日−04号

また、地元の企業等では農作業の省力化につながる無人走行トラクターや自動搾乳ロボットなど、ICT等の先進技術を活用した新たな農業機械の開発も進められているところであります。  今後も、我が国の農業を牽引するトップランナーとして、生産者や関係団体等と連携し、地域一丸となって新たなチャレンジを行いながら、地域農業のさらなる発展に取り組んでまいります。  私からは以上であります。