466件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵庭市議会 2021-12-03 12月03日-02号

シティセールスにつきましては、市民検討委員会というものを設置しておりまして、その構成メンバーに、不動産鑑定士青年会議所地域FM、大学教授旅行情報誌編集者、シンクタンクの方々並びに公募者など、さまざまな方々に参画していただいており、多角的な視点から意見をいただいておりますことから、現段階では制度活用については考えてございませんが、今後、必要に応じて考慮して参りたいと思います。 以上です。

根室市議会 2020-09-11 09月11日-02号

今後の取り組みにつきましては、本年度より3カ年の助成変更になったことを含め、本制度について引き続き市のホームページ広報ねむろFMねむろでの周知広報に努めるとともに、根室警察署連携を図りながら本事業を進めてまいりたいと考えております。 終わりに、安全運転支援装置設置に対する助成についてであります。 

函館市議会 2020-07-09 07月09日-05号

特に、地域と密着しているFMいるかさんは大変情報の入手に役立ったと、私自身も、そういうふうに感じているところであります。 とりわけ今回の地震では、大きな被害がなかったので特に、いつ停電が解消するんだろうか、あるいはどこの店がやっているんだろうかといった生活情報が、とりわけ必要となったところであります。

恵庭市議会 2020-06-24 06月24日-04号

防災行政無線は、一方で室内において聞き取りにくいなどの課題もあることから、放送内容電話案内ホームページで掲載するほか、地域FMによる放送につきましても、昨年の災害時における臨時災害特別放送大変効果があったことから、ラジオ情報伝達有効手段であると認識しているところであり、FMe-niwaとの協定見直しや、平素からのFMe-niwaとの連携強化に取り組んでいるところであります。 

恵庭市議会 2020-06-20 06月20日-02号

市の情報伝達手段としては、防災行政無線ホームページFMラジオ登録者へのメール配信、事態によっては広報車や戸別訪問等さまざまな手段によって情報伝達しているところであります。 スマートフォンの普及により、若者から高齢者まで必要な情報がいつでもどこでも得ることができるようになり、災害情報発信ツールとしては有効であると考えております。 

留萌市議会 2020-06-10 06月10日-04号

今回、留萌市におきましては、FMラジオフリーペーパー活用し、事業実施を考えているようですが、町内回覧に代わりこのような方法を選んだ理由について、まず1つお聞きいたします。 次に、フリーペーパー全戸配布ですので約1万2,000世帯、市民100%の目に届くと思われますが、留萌市におけるFMラジオ聴取率はどの程度で、どれだけ聴いているのかお聞きします。 

留萌市議会 2020-06-09 06月09日-03号

次に、デジタル技術を用いた市の情報提供事業導入についての御質問でございますが、現在新型コロナウイルス感染症拡大防止に対する市民への情報提供手段としては、コミュニティFMラジオ活用した私からの録音によるメッセージのほか、市ホームページ広報るもいを通じて、市民の皆様へお届けしているところでございます。 

北広島市議会 2020-05-28 06月27日-04号

えにあすは、恵庭駅からほど近いところにあり、市民活動センター保健センター、夜間休日休業診療所図書館恵庭分館学童クラブ子ども広場子育て支援センターが、民間機能としてはスポーツクラブ、コンビニ、地域FM局が入る施設です。この市民活動センターにはWi-Fiが完備され、コンセントが使え、飲食もできるフリースペースになっております。

釧路市議会 2020-03-09 03月09日-02号

防災情報提供また注意喚起、これはご指摘のとおり、非常に重要であると、このように認識をしてございまして、これは引き続き出前講座広報紙ホームページFMくしろフェイスブックなどさまざまな媒体、これを利用いたしまして定期的な防災情報発信、これを行っていきたいと、このように考えているところでございます。 続きまして、避難所においてのさまざまな対応についてであります。

留萌市議会 2020-03-03 03月03日-01号

また、今後のアナログ式電波運用変更を見据え、コミュニティFM放送活用した新たな防災行政ラジオ導入消防サイレンのさらなる活用などに取り組み災害情報伝達手段を強化してまいります。 近年、北海道内の自衛隊の低充足化が危ぶまれる中、留萌駐屯地の存置、増強については、地域の安全・安心の確保とともに、地域経済活性化にとっても必要不可欠であります。 

帯広市議会 2020-01-16 06月17日-03号

周知につきましては、市の広報、それからホームページをはじめとしまして、あとSNSコミュニティFMを通じて行ってまいりましたほか、地域包括支援センターや身障者の団体などを通じまして情報提供を行ってきてございます。 以上でございます。 ○有城正憲議長 菊地議員。 ◆9番(菊地ルツ議員) 登録者の現状でありました。 

厚真町議会 2019-12-10 12月10日-01号

まず1つ目ですが、情報発信というテーマで、町は広報紙防災無線、リーフレットの配布ホームページSNSなどインターネットを活用した情報発信、さらには災害FMなど多様な情報発信をしているが、一部に滞りや不適切な使用と思われる状況が発生している。情報発信方法に関し、いま一度検討すべき時期に来ていると思うが、町長の考えは、ということです。 

千歳市議会 2019-12-10 12月10日-03号

また、こうした取り組みとあわせて、シティーセールスを着実に推進するため、しっかりとした戦略の構築が極めて重要であることから、これまで、先進自治体事業者へのヒアリング等により、他地域取り組み事例を調査研究し、発信力を強化する効果的な取り組みについて検討しているほか、ホームページリニューアルに向けて、庁内関係課事業者と協議し、準備を進めるとともに、地域FMによる情報発信可能性について、関係機関

札幌市議会 2019-10-25 令和 元年第一部決算特別委員会−10月25日-09号

また、災害時におけるコミュニティFM活用については、災害時の市民への情報提供として非常に有効であるコミュニティFMの存在も含め、災害時の情報発信メニューをまとめて市民にわかりやすく紹介するよう工夫するとともに、災害時に自動的に電源の入るラジオ拠点等への配置についても検討するよう要望いたします。  

札幌市議会 2019-10-24 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−10月24日-記録

また、災害時の情報発信として、地域FMラジオ地域被災状況情報を得るツールとして大変有効です。行政も応援して、日ごろからより多くの市民に聞いてもらうような取り組みを進めていくことも必要だと思います。  あわせて、白石区にある防災センターは、先ほどのご答弁の中でリニューアルが計画されているということでした。ここは、災害避難について子どもからお年寄りまでみんなが楽しめる施設です。

札幌市議会 2019-10-16 令和 元年第一部決算特別委員会−10月16日-06号

かつしかFMでは、24時間自動音声による地震停電、気象、河川情報提供するそうですが、このように、災害情報提供コミュニティFM活用して、そこに暮らす住民に関連性の高い地域情報提供することに心を砕いて、力を入れている自治体もふえてきております。  そこで、質問でございますが、札幌市では、コミュニティFMについて、災害時に具体的にどのような活用を想定されているのか、お伺いいたします。