796件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

恵庭市議会 2021-06-17 06月17日-03号

竹内教育部長 GIGAスクール構想の1人1台端末の運用を進めるに当たっての課題についてでありますが、教員IC機器活用して児童生徒の力を最大限引き出すための授業づくりの実践、また、児童生徒が操作に慣れる必要があることなど、1人1台端末授業で効果的に活用できるかが課題であると考えております。 以上でございます。 ○小橋薫議長 石井議員

函館市議会 2021-06-10 06月10日-04号

こうした事例を踏まえ、内閣官房情報通信技術(I)総合戦略室は、遺族が必要となる手続を抽出できる新システム、おくやみコーナー設置自治体支援ナビを開発・作製し、希望する自治体提供を始めております。 支援ナビでは、世帯主かどうか、公的年金を受給していたかなど30問程度の質問に答えれば、129種類の手続から必要なものを抽出して一覧で表示され、手続が簡素化されるそうでございます。

函館市議会 2021-03-17 03月17日-06号

本市におきましては、人口減少の要因を踏まえ、これまでI企業の誘致、企業生産性向上による若者の雇用の場の確保、東京圏などからのIJUターンの促進、交流人口拡大による地域経済活性化、さらには子育て世代経済的負担軽減など、子供を産み育てやすい環境整備や、がん検診受診率向上生活習慣改善を通じた健康寿命の延伸などに取り組んできたところであります。

函館市議会 2021-03-16 03月16日-05号

教育委員会学校教育部長松田賢治) タブレットの持ち帰りについてのお尋ねですが、GIGAスクール構想取組につきましては、学校の新たなIC環境において、子供たちの主体的・対話的で深い学びがこれまで以上に可能になるものであり、家庭での学習についても端末を持ち帰ることによりデジタル教科書や動画などの教材を用いて各自のペースで、継続的に学習に取り組むことが可能となるものと考えております。 

根室市議会 2021-03-12 03月12日-03号

についてでありますが、当市における業務改善計画では令和年度までに教職員の在校時間から所定の勤務時間を減じた時間を1か月で45時間以内、年間で360時間以内とすることを目標に、本来担うべき業務に専念できる環境整備部活指導に関わる負担軽減勤務時間を意識した働き方改革推進学校運営体制充実教育委員会による学校サポート体制充実等に取り組んできたところであり、これまでスクールサポート・スタッフの全校配置IC

根室市議会 2021-03-11 03月11日-02号

スマート社会、いわゆるSociety5.0の到来は、AIIoTなどの先進技術活用して経済発展社会的課題解決を両立させる新たな社会の姿であると捉えており、国が進めるデジタル社会形成に向けた取組についての情報収集のほか、行政手続オンライン化など、IC技術活用により効果的な行政運営に努めてまいります。 次に、デジタル・ガバメントへの対応等についてであります。 

釧路市議会 2021-03-10 03月10日-06号

◆21番(梅津則行議員) 私のIC端末活用の考え方を少しお話しします。 私は、健康問題がありますから、そこはちゃんとクリアしなきゃならないし、実際のいろいろな課題があります。そこはちょっと長くなるので今回は触れませんが、教育長がおっしゃっていたICT活用で、例えばこんなことができるなと私なりに考えました。 

帯広市議会 2021-03-09 03月11日-06号

1人1台端末を含めたGIGAスクール構想に基づくIC機器整備につきましては、端末の納入は2月末までに完了しており、校内無線LANにつきましては3月下旬までの工期で準備を進めているところであります。 また、児童生徒向けのアカウントにつきましては新年度になってから配布する予定でありまして、1人1台端末の実際の利用につきましては新年度から始まることとなっております。 

厚真町議会 2021-03-08 03月08日-01号

光ファイバー網整備されることにより、町内全域高速容量情報通信が可能となり、地方においても都市部と同様にIC、IoT技術が身近なものとなり、地域における諸課題解決に新たな道を開くことになります。 超スマート社会は、仮想空間現実空間を高度に融合させたシステムにより、高度な情報人間中心社会活用することで、地域格差を埋め、一人一人が快適に暮らせる社会を目指すものです。

帯広市議会 2021-03-08 03月10日-05号

このRPAをはじめとしたAIなどのICについて、来年度以降はどのように活用拡大を図っていくのかをお伺いいたします。 ○有城正憲議長 河原職員監。 ◎河原康博職員監 今年度試行的に導入をいたしましたが、来年度につきましてもこういったものを活用していく予算を計上させていただいておりまして、引き続き活用拡大を図りながら業務効率化、こちらを進めてまいりたいと考えております。 以上です。

帯広市議会 2021-03-05 03月08日-03号

児童生徒に1人1台の端末高速容量通信ネットワークを一体的に整備することで教育IC環境実現を目指すGIGAスクール構想が、1年前からスタートしました。そもそも、GIGAスクール構想について、文部科学省審議会は、2016年、地域ごとインターネット環境などが異なることや、健康への不安があることから、全面的な導入を拙速に進めることは適当でないと報告をしていました。

釧路市議会 2021-03-05 03月05日-03号

海外に比べて日本は、IC機器活用した教育が遅れている状況で、日本授業中のデジタル機器使用時間がOECD加盟国の中で最下位となっています。学校外での学習においても、デジタル活用が進んでいない状況で、逆にゲームやチャットの遊びでデジタル機器利用は上位となっていて、ゲーム機スマートフォンを通してICT機器に触れていながらも十分に活用されていないという現状があります。

釧路市議会 2021-03-04 03月04日-02号

国は2024年、医療提供体制改革として、病床などの限られた医療資源配置適正化や、地域医療連携、タスクシフティング──医療免許を所有しなくても実施可能な業務を移管し、医師医師でなければ実施できない業務に特化する──、タスクシェアリング──特定の医師に集中している業務を、より多くの医師で分担すること──や、IC技術活用による働き方改革により、質が高く安全で効率的な医療体制構築を目指し、地域医療構想会議

函館市議会 2021-03-02 03月02日-02号

次に、ICT活用教育推進事業費についてのお尋ねですが、GIGAスクール取組につきましては、今年度中に、小・中学校児童生徒1人に1台の端末を配備するとともに、高速容量に対応した校内通信ネットワーク整備も完了し、次年度からこれらのIC環境活用した教育活動が始まることとなり、児童生徒一人一人に応じた多様な学びや、時間、距離などに制限されない学びなどが実現されるものと期待しているところであります

苫小牧市議会 2021-02-25 02月25日-02号

国内でも導入数が極めて少ないテクノセンター導入した産業用超微細四次元X線C解析装置活用であります。 まず、企業への周知や利用の度合いなど、現在までの状況をお聞かせいただきたいと思います。昨年12月に普及セミナーが苫小牧や室蘭市で行われました。コロナ禍ですのでウェブ配信なども行われたようですが、反響と今後についてもお聞かせいただきたいと思います。 次に、商業の振興であります。