626件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

本町農業家族経営を基本としながら、今後も地域における協力情報交換によるつながりを大切にして、各関係機関を初め既存の協議会等と連携を図りつつ、目覚ましい進歩を遂げるIC技術の利活用も視野に入れて、さらなる農業振興に努めてまいりますので御理解をいただきたいと存じます。  

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第二部予算特別委員会−03月05日-06号

災害時も含め、市民からの全ての問い合わせを受ける電話受付センターについては、より迅速で質の高い対応ができるよう、顧客管理システムやAIなどのIC技術を導入して機能強化を図る必要があり、今後の技術開発の動向や課題、効果研究・検討を継続しながら、ICTなどを活用して適切な時期に適切な判断を行うことを要望します。  最後に、交通局です。  

恵庭市議会 2018-12-17 平成30年  第4回 定例会-12月17日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

EdTechを学校教育現場で活用するには、前提としてIC環境の整備が不可欠ですが、我が国の学校教育現場におけるIC環境の実態は整備状況(通信容量・パソコンのスペック・台数等)に自治体格差も大きく、このままでは生徒全員が十分にEdTechを活用するのは困難な状況にあることから、政府においては下記の事項を実現するよう、強く要望します。  

帯広市議会 2018-12-11 平成30年第5回12月定例会-12月11日−03号

繁殖管理システムの導入事例の中で、監視カメラによりIC技術の画像解析により、発情の発見を手持ちのスマートフォンなどに送信、リアルタイムの画像を確認することによる分娩異常の早期発見など、ICTの導入は畜産農家の労働力軽減及び繁殖改善の実現に結びつけることができます。  帯広市における導入に向けた支援、また国の支援制度などについてもお伺いいたします。 ○大石清一議長 池守農政部長

帯広市議会 2018-12-10 平成30年第5回12月定例会-12月10日−02号

今回の国際農業機械展は、GPSやICロボット技術などを活用した最新鋭の農業機械が展示され、多くの来場者にとって、成長産業としての農業の一端に触れる貴重な機会になったものと考えております。  また、同会場におきまして、十勝の食と観光をテーマとしたフードバレーとかち食彩祭が併催され、安全・安心な農畜産物など、十勝・帯広の魅力を幅広く周知できたものと考えております。  以上でございます。

恵庭市議会 2018-12-06 平成30年  第4回 定例会-12月06日−一般質問−03号

しかしながら、今後の情報化の進展により、情報通信技術であるIC教室などを活用したコミュニケーション能力を養うため、長寿大学市民講座などと連携を図り、ICTについての学習ができる環境づくりを構築することは必要であると考えております。  また、一方では、高齢者スマートフォン等を使用する場合においては、購入費や使用料などの個人負担も大きくなることが考えられます。

根室市議会 2018-10-24 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号

学校IC環境の整備につきましては、機器を学習のツールとして取り入れることで授業に対する子供たちの興味関心が高まりますとともに、授業への集中力が向上し学力向上に効果が期待できることはもとより、教員授業準備の省略化にもつながりますことから、教職員子供たちに向き合う時間の確保や教職員の働き方改革の推進にも大きく寄与するものと考えております。  

札幌市議会 2018-10-16 平成30年第一部決算特別委員会−10月16日-04号

学校教育におきまして科学館を活用するためには、例えば、学校ではできないような実験を伴う授業のために、現在は定員32名の実験室を、最低でも1学級40名の児童が入ることができる広さに増床したり、児童生徒の調べ学習のために、科学関連図書の充実やタブレットなどのIC環境を整えたりすることなどが想定されております。

千歳市議会 2018-10-15 平成30年 決算特別委員会-10月15日−06号

千歳市休日夜間急病センターが開設され、子育て教育では、保育定員平成29年4月から110名拡大されておりますが、さらに、平成30年4月から107名拡大するため、幼保連携型認定こども園や小規模保育事業所新設の施設整備助成、緑小学校区での、みどりっこ学童クラブ、よつば学童クラブの開設、ちとせ版ネウボラの実施や、千歳市子育てママ応援会議を新設したほか、小中学生の学力向上推進に取り組み、少人数指導教室及び特別教室でのIC

帯広市議会 2018-10-03 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月03日−07号

各重点施策の成果を見ますと、「活力ある地域経済をつくる」では、農林業の基盤整備、IC農業の促進、製品製造施設の整備など、足腰の強い農業づくりを進める中、1次産業に従事されてきた皆様の努力もあり、一昨年の台風被害を乗り越え、農業産出額は322億円と復活いたしました。  

釧路市議会 2018-10-02 平成30年第3回 9月定例会 各会計決算審査特別委員会-10月02日−05号

私ども教育委員会といたしましても、これまでも教育コンピューター、いわゆる児童・生徒用のパソコンと言いかえますが、これのみならず、例えば実物投映機であり、例えばプロジェクターであり、さまざまなIC機器について、その整備をバランスよく計画的に進めてきたというところでございます。  

帯広市議会 2018-10-01 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月01日−05号

まず最初に、ばんえい競馬10周年を記念して、「HE BANBA」という本が発刊されまして、これずっと見ていきますと、ばんえい競馬のみならず、十勝と馬の歴史を含めてすばらしい仕上がりになっていると思います。一人でも多くの方にこの本を読んでいただいて、ばんえい競馬に対する認識を改めて持っていただくことが肝要かなあと思っておりますので、ぜひそういった対応も進めていただきたいと思います。  

北広島市議会 2018-09-26 平成30年  第3回 定例会-09月26日−05号

文部科学省は、今年度から電子黒板やタブレット端末など、IC情報通信技術を活用した教育環境の整備をさらに進めるため、5カ年計画をスタートさせました。学習用パソコンを3クラスに1クラス分程度確保することなどを目指します。学校ICT化に向けた整備5カ年計画、2018年から2022年度は小中学校の次期学習指導要領を見据えたものです。