157件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-10-11 令和 元年第一部決算特別委員会−10月11日-05号

田島央一 委員  私からは、流域貯留浸透事業整備後のグラウンド維持管理についてお伺いしていきたいと思います。  流域貯留浸透事業は、札幌市の下水道河川局が所管しておりまして、その後、整備後のグラウンド維持管理については教育委員会が所管していることを踏まえて質問していきたいと思っております。  

千歳市議会 2019-03-13 03月13日-05号

1つ目に、雨水処理についてはどのような方法をとっているのか、お伺いいたします。 2つ目に、工業団地の企業から御相談をお受けいたましたが、降水量の多い時期には、南32号と東4線、いわゆるC経路の北側の土地について、雨水民有地敷地内へ流れ込むことがあり、困っているとのことでした。その原因と今後の対策についてどのように考えているか、お伺いいたします。 

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

◎善徳 事業推進部長  札幌市の下水道による雨水対策進捗状況と今後の整備予定についてお答えいたします。  札幌市におきましては、昭和50年に発生した大規模な水害を契機として、昭和53年に雨水整備計画、いわゆるアクアレインボー計画を策定いたしまして、本計画に基づき、雨水拡充雨水ポンプ場整備を進めてきております。  

旭川市議会 2018-09-19 09月19日-03号

汚水に大量の雨水が浸入する原因といたしましては、マンホール汚水ますふたの穴、汚水継ぎ目等からの浸入のほか、住宅のスノーダクトなどからの雨水排水が誤って汚水に接続されている場合があるなどさまざまな要因があると考えておりまして、このことは分流式下水道を採用している全国自治体の共通の課題となっていると認識しております。 

釧路市議会 2018-09-14 09月14日-03号

断水、給排水破損下水道、浄化槽の破損、停電により高いところへくみ上げができない、下水道処理場破損等、このうち一つでも起こった時点で、避難所トイレ家庭用トイレも使用できなくなります。 災害規模によっては、復旧に相当長い時間がかかることも考えられることから、市民にも、また行政としても、その対応について再度確認しておく必要があると考えます。 

札幌市議会 2018-05-07 平成30年(常任)建設委員会−05月07日-記録

主な事業内容でございますが、まず、下水道施設の再構築に総事業費の約8割を占める151億2,000万円を計上し、老朽化した路やポンプ場水再生プラザ設備改築を行います下水道施設災害対策では、近年の集中豪雨を踏まえた雨水拡充整備や、大雨でたびたび浸水が発生しているくぼ地など、浸水に弱い地区への対策を行うほか、地震対策として都心部路の耐震化などを行います

苫小牧市議会 2018-02-23 02月23日-01号

産業振興の分野では、CCS(二酸化炭素の回収・貯留規模実証試験事業が行われているほか、苫小牧水素エネルギープロジェクト会議を設立し、産学官が一体となって水素エネルギーを活用した地域づくり推進しております。また、観光客などの交流人口の増加による地域経済活性化を目指し、観光振興ビジョンを策定しました。 

札幌市議会 2017-09-26 平成29年第 3回定例会−09月26日-02号

札幌市では、1時間当たり35ミリメートルの大雨への対応として、雨水拡充ポンプ場整備を進めてまいりましたが、近年は局所的な大雨による浸水被害も発生しており、その対策が必要と認識しているところでございます。  これまでは、浸水被害が発生した地区について、道路雨水ます増設雨水河川へ流す路の設置など、道路河川と連携して取り組んできたところでございます

北広島市議会 2017-07-02 08月29日-02号

遊水地は洪水時に一時的に流水貯留するためのものであり、通常は流水はないとされています。それでは、雨水などがよどむことも想定されるのであります。このような状態では、病害虫の発生が懸念されるが、その対策はどのようになっているのかをお伺いいたします。 3番目。

札幌市議会 2017-04-26 平成29年(常任)建設委員会−04月26日-記録

主な事業内容ですが、まず、下水道施設の再構築に総事業費の約6割を占める118億6,200万円余りを計上し、老朽化した路やポンプ場水再生プラザ設備改築を行います下水道施設災害対策でございますが、近年の集中豪雨を踏まえまして、雨水拡充整備や東雁来雨水ポンプ場整備を行うほか、地震対策といたしまして、水再生プラザ間を結ぶ汚泥圧送ループ化などを行います

札幌市議会 2017-03-10 平成29年第二部予算特別委員会−03月10日-03号

◎山際 路担当部長  現状でも、マンホールふたの穴では空気が抜け切れないような場所がありまして、ふたが持ち上がったり、場合によってはマンホールの上部が壊れたりする事象がございます。そういう場合は、マンホール空気の抜け道をつくって道路雨水ますにつないだりして、ほかの場所から空気を出すような事業を実際にやっております