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6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2015-09-18 釧路市議会 平成27年第5回 9月定例会-09月18日−05号 自民党幹部だった野中広務さんは、死んでも死に切れない、古賀誠さんは恐ろしい国になっていると発言をしました。山崎拓さんも亀井静香さんなどと並んで、安保法案への反対を表明しました。私たちとは政治的立場を異にする皆さんですが、自民党政治の一番の根っこは二度と戦争をしない、戦争に参加をしない、その日本をどうやってつくっていくかにあった。 もっと読む
2015-06-30 札幌市議会 平成27年第 2回定例会−06月30日-03号 野中広務元官房長官は、テレビの政治座談会などで、戦争を経験した人間として再び日本が戦争する国になるのは死んでも死に切れないと言い、古賀 誠元幹事長は、恐ろしい国になっていると述べました。また、山崎 拓元防衛庁長官を初め、亀井静香、武村正義、藤井裕久の各氏は、日本記者クラブで会見に臨み、日本が、今、最大の危機に直面している、法案の強行は大きな禍根を残すと訴えました。 もっと読む
2015-02-16 札幌市議会 平成27年第 1回定例会−02月16日-02号 この点につきましては、立法の当初から、当時は小渕総理でございましたが、内閣総理大臣小渕恵三氏の国会における答弁、さらには、官房長官でございました野中広務さんの答弁、再三、質問を受けて答弁をされておりますけれども、これらの記録を見ましても、一切の強制があってはならないということを述べておられるわけでありまして、この点は私の考えと全く同じだということでございます。   もっと読む
2013-06-18 函館市議会 平成25年第2回 6月定例会-06月18日−03号 元官房長官の野中 広務氏のテレビ出演を見ることができました。「政治の最大の役割は、戦争をしないこと」というふうに言い切っていました。広島、長崎の原爆被害を受け、また東日本大震災での福島原発の惨状が解決しない中で、総理が民間企業のトップを引き連れて原発輸出のセールスをする。日本がとんでもない状況になろうとしているという番組でありました。   もっと読む
2008-06-25 北見市議会 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月25日−02号 野中広務元官房長官、銭勘定だけで人間の尊厳を認めていない。党派を超えて制度廃止の意見が出ています。市長も制度を廃止すべきという立場に立つべきではないかと思います。改めて見解を伺います。  以上で終わります。 ○議長(沢合正行君) 理事者の答弁を求めます。 市長。 ◎市長(神田孝次君) 熊谷議員の再質問にお答えをさせていただきます。   もっと読む
2006-09-29 帯広市議会 平成18年第5回 9月定例会-09月29日−02号 成立事の国会答弁で、当時の野中広務官房長官は、法律ができたからといって強要する立場に立つものではないと強調されましたが、文部科学省の強い指導のもと、各県教委は市町村教員に対し同様の指導を繰り返してきました。 もっと読む
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