470件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2018-10-01 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月01日−05号

平成29年度行われた地域の共同活動については、農地のり面の草刈り、水路の泥上げ、農道の路線維持など、地域資源の基礎的保全活動や植栽による景観形成のほか、融雪排水促進のための溝切りによる防災・減災力の強化などが主なものとなっております。  以上でございます。 ◎山下真紀子農村振興課長補佐 御質問中、有害鳥獣駆除費の内訳につきまして御説明いたします。  

釧路市議会 2018-09-18 平成30年第3回 9月定例会 経済建設常任委員会-09月18日−01号

のいろいろなコストを下げるために大量に一度に飼料を運ぶという手段をとられて、釧路港の大型船を入れるために道路ではありませんが港湾を整備して大型タンカーが入って、その大型タンカーが入ってきて、その荷物はどこに運ばれるかといったら、末端の農家にバルク港湾をつくったその背景には東北海道に大量の酪農や畜産基地がある、そういう目的でつくられたわけでありますが、今音別も阿寒町もこの道路の実態を見ますと、市道、昔は農道

帯広市議会 2018-08-22 平成30年 建設文教委員会-08月22日−06号

最近は部分補修ということで、どうしても総体的には道路の劣化も著しくなっておりますので、その辺も含めて計画的な農道の整備を進めていくことをお願いして、質問を終わります。 ○横山明美委員長 ほかに。 ◆2番(楢山直義委員) 私からは、河川の管理について伺いたいと思います。  趣旨は、防災ということに観点を絞ってと思っています。

帯広市議会 2018-07-17 平成30年 産業経済委員会-07月17日−06号

今後、交付単価を増額して、地域からの要望が多い農道の整備だとか、そして舗装だとか砂利敷きだとか、そういう活動内容を拡大させたほうが帯広市としても全体の財政負担というのはかなり軽減されると私は思うんです。  そういうことで、例えば29年度の負担額は、国が4,287万円、道と市でそれぞれ2,143万5,000円、そして交付税を除くと、帯広市は85万7,400円負担すればいいだけですよね。

釧路市議会 2018-06-18 平成30年第2回 6月定例会 経済建設常任委員会-06月18日−01号

例えば、阿寒地区とか音別地区に一定の空き家があって、3年、5年すれば特定空き家になりかねない、私が知っている範囲でも農道とかを走っておりますとまだまだ住めそうな家があるけれども長期間空き家になっている、こういうところにいわゆる田舎暮らし、山村での生活をしたいという希望をマッチさせる取り組みというのも工夫したらいいなと思います。  

音更町議会 2018-03-20 平成30年第1回定例会(第5号) 本文 2018-03-20

3目農道整備費の15節工事請負費から5万8千円の減額につきましては、事業費確定によるものであります。  次に、4項商工観光費、1目商工振興費の17節公有財産購入費に3,313万4千円の追加につきましては、平成8年に土地開発基金で取得をしました大通7丁目4番5、1筆の買い戻しに係る土地購入費であります。  

釧路市議会 2018-03-08 平成30年第1回 2月定例会 経済建設常任委員会-03月08日−01号

こういうことで、非常にあっこのところを通るっていうのは、言ってみりゃあ釧路市民、さらにまた釧路管内の人方が多いわけで、これもよく調べてみますと、道路が農道になってるんです。それで、どうしても道の単費でやらなきゃならないということで、なかなか予算の関係で大したものでないって言ったら怒られますけれども、なかなか予算がつかないということで、この延び延び平成33年までということになってるんです。

音更町議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 2018-03-07

幕別側、今環状線は、議員さんがおっしゃったとおり、ルートといたしましては十勝川温泉の、農業で、広域農道でかけました中央大橋が一応環状ルートという位置づけにはなってございまして、そのさらに南に向かって幕別側につきましては幕別帯広線という道道名になりますが、橋梁等もございまして、あと数年でその整備が完了予定というお話は北海道さんから伺っているところでございます。  

北見市議会 2018-03-02 平成30年 予算審査第1特別委員会-03月02日−04号

土地改良事業市負担金は、畑総事業など道営土地改良事業実施地区における農道、排水路等の整備に伴う事業負担金でございます。  次に、農業競争力基盤強化特別対策事業費は、道と市が連携し、基盤整備にかかわる農家負担を軽減するために要する経費で、資料18ページから19ページに事業の概要として事業量、事業費、市負担額を記載しており、それぞれ自治区ごとに集計をしております。

音更町議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-03-01

ふるさと農道緊急整備事業につきましては、新たに南中音更南柏北2線道路の舗装工事に着手いたします。  商工業の振興につきましては、経営改善普及事業を初め商工観光業の活性化に取り組む商工会に必要な支援を行うとともに、本年度は北海道日本ハムファイターズ市町村応援大使事業に取り組んでまいります。  

北見市議会 2018-02-28 平成30年 予算審査第1特別委員会-02月28日−02号

次に、土地改良施設維持管理費につきましては、国営及び道営事業等により整備されました農道や排水路などの土地改良施設の維持管理に要する経費などを計上いたしました。  資料12ページをお開きください。次に、がぶりかるちゃー事業費につきましては、毎年8月に仁頃地域で実施しております家族いも掘り体験会に係る実施母体の実施委員会への事業運営に対する一部助成の費用を計上いたしました。  

帯広市議会 2017-11-21 平成29年 産業経済委員会-11月21日−11号

こうした見直しを受けまして、限られた事業費の中で何を優先して整備していくのか、基盤整備協議会などと協議をした結果、農道は600間間隔での整備はほぼ完了していることや、基準の厳格化により事業採択が難しくなったことから、以降、面事業を優先することにしたところでございます。

北見市議会 2017-09-25 平成29年 決算審査第1特別委員会-09月25日−01号

農道離着陸場運営管理費につきましては、離着陸場の維持管理業務委託経費などを支出いたしました。なお、平成28年度の利用状況は、農業分野での利用として野ネズミ駆除剤散布利用のほか、多目的利用では航空機利用、災害調査、自動車メーカーの寒地走行試験、写真撮影等に利用されております。