2666件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2019-01-16 平成31年 総務委員会-01月16日−01号

そこで働いているのは、若者が多いのか、高齢者が多いのか。若者が多くて、非正規から正規に変わる若者がふえていくことによって、先ほどの人口の問題じゃないですけども、そこで未婚率が下がっていくということに結びついていく可能性があるのか、ないのか。だから、せっかくやった、かなりきめ細かい調査だと、私は思っています。これをどう分析して生かすのかというのがちょっと不十分じゃないかなと。

音更町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-14

そこで、高齢者と若者が集合住宅に暮らす集住化、集まる住まいの化、集住化を促し、地域食堂なども新設、集住化とエネルギー自給のコンパクトタウンをつくった結果、移住者がふえ、2016年には、人口はほぼ変わらず、ですけれども生産年齢世代が増加し、高齢化率は27.6%に減少したという結果が出ているそうであります。  

帯広市議会 2018-12-13 平成30年第5回12月定例会-12月13日−05号

まず、若者の生活環境についてであります。  少子・高齢化の進行によりまして、他都市と同様、帯広市においてもさまざまな分野で人手不足が懸念されております。対策が難しい課題ではありますが、まずはこの地域で暮らす若者が仕事により生計を立てられることが重要であり、このことが結婚をして家族を持ちながら生き生きと暮らしていける環境づくりへとつながっていくのではないかと感じております。

根室市議会 2018-12-12 平成30年 12月定例月議会-12月12日−02号

私も企業経営者といたしまして、次世代を担う若者世代がこのまちで住み続けるため、あるいはUターン等でこのまちに戻り暮らすために、彼らが望む仕事づくり、仕事の場づくりが重要課題であると考えております。ここ数年、就職時におけるミスマッチ状況はいまだ解消されていない現状にあります。

帯広市議会 2018-12-11 平成30年第5回12月定例会-12月11日−03号

帯広市では、これまで地域の関係機関とともに地域発展に必要な人材の育成に向けまして、食品安全管理、獣医、アグリフードビジネスの3つの分野で重点的な取組みを進めてきているほか、若者の地元定着や大学と民間企業との共同研究などを論点といたしまして、高等教育の機の拡充に向けて検討を行ってきているところでございます。

根室市議会 2018-12-11 平成30年 12月定例月議会-12月11日−01号

所信表明でも申しましたけれども、若者もお年寄りも移住者も転勤者の方も、市民誰もが住みなれた根室で生き生きと暮らすことができるよう、これは皆さんとともに住み続けたいと思うそのまちづくりをつくるためにしっかりと取り組んでいくことが必要であると考えております。 ○議長(本田俊治君)  壷田君。 ◆(壷田重夫君)  ありがとうございます。

帯広市議会 2018-12-10 平成30年第5回12月定例会-12月10日−02号

さらに、急速に進む人口減少や技術革新などの環境変化に伴い、高等教育に期待される機能が多様化、高度化していることを踏まえ、若者の地元定着や大学と地元企業との共同研究の促進などについても、検討を進めているところであります。今後とも、幅広い視点で検討や取組みを進め、教育、研究などの機能拡充に向けた方策を具体化し、高等教育機関の整備・充実につなげてまいる考えであります。  私からは以上であります。

恵庭市議会 2018-12-06 平成30年  第4回 定例会-12月06日−一般質問−03号

3点目に、若者議会の導入について伺います。  市民協働のまちづくりには、まちの将来を担う若い世代の参画は欠かすことができません。中・高生、大学生、若者が主体的にまちづくりに参画する場が必要です。一定額の予算の使途を議論し、決定する若者議会の仕組みは主権者教育としても、また、地域への帰属意識の形成からも非常に有効だと思いますが、導入に対する御所見をお伺いいたします。  

恵庭市議会 2018-11-29 平成30年  第4回 定例会-11月29日−議案説明、質疑、採決−01号

若者たちのメッセージ!をメーンテーマに、恵庭市青少年育成市民のつどいを開催いたしました。  姉妹都市ティマル市へ派遣した中学生・高校生の報告、中学生生活体験発表、加盟団体等によるアトラクション及び活動発表等を行い、若者たちの意見や考えに耳を傾け理解を深め、地域における青少年育成活動の一層の推進を図ったところであります。  次に、読書活動の推進について申し上げます。  

帯広市議会 2018-11-21 平成30年 総務委員会-11月21日−07号

◆1番(佐々木直美委員) 町村部よりも若者の数が帯広市としては多いのではないかと、その中で晩婚化という数字が出てきているのではないかというお話でした。  国立社会保障・人口問題研究所の2015年の調査ですけれども、夫婦が出会ったきっかけにおける、第三者の仲介におけるお見合いという形がありますけれども、それが6.5%となっておりまして、約30年前に比べて4分の1に激減しております。

根室市議会 2018-11-02 平成30年10月 一般会計決算審査特別委員会-11月02日−04号

皆さんご承知のとおり、教員の労働環境が過酷であるというようなことが全国的な問題となっており、教育大学を卒業しても、教員を目指さないという若者がふえているという現状にありまして、ここ数年は、期限つき教員や補助教員も確保が難しい状況が続いているという状況であります。  以上でございます。 ○委員長(小沼ゆみ君)  橋本委員。 ◆委員(橋本竜一君)  ありがとうございます。

根室市議会 2018-11-01 平成30年10月 各事業・特別会計決算審査特別委員会-11月01日−03号

というのは、この後期高齢者医療制度そのものが発足当時、今までは我々というか、すべて公平に高齢者だろうが、若者だろうが、子供だろうが一つの制度の中で見ていたものを、平成20年ぐらいですかね。からスタートされたと思うのですけれども、いきなり75歳というところで、どういう根拠かわからないところで区切って、高齢者だけを差別しているというのが私たちの立場でございました。

根室市議会 2018-10-24 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号

私はもう一歩踏み出すことは必要と指摘した上で、何よりも将来を担う若者世代、若年世代のための子育て世代の負担軽減は行政としては最大限に事業展開を行うことが求められると考えております。持続可能なまちづくりを推進する上で、私は1人目からの保育料の完全無償化に向けた支援をする方向性を求めますが、改めて市長の考えをお伺いをいたします。  

根室市議会 2018-10-12 平成30年 10月定例月議会-10月12日−01号

若者もお年寄りも障がいを抱える方も移住者も転勤者の方々も、誰もが生きがいを感じられるよう後押しすることができれば、市民の誇りと幸福度は高まり、根室市創生の大きな活力になるものと考えております。その実現を目指して、市民皆様とともに、産業に強さを、暮らしに安心を、そしてまちにたくさんの笑顔を花開かせるために、地域の政治力を結集し、あすへの確かな道筋を切り開いてまいります。  

恵庭市議会 2018-10-09 平成30年  決算審査特別委員会-10月09日−代表質問−04号

例えば、子育て支援でありますとか、あるいは若者の雇用の場の確保といったようなこと、あるいはガーデンデザインプロジェクトなどの事業について、市を挙げて取り組む必要があると認識をしているところでありまして、市といたしましては、中期財政収支見通しの財源不足に対して、行財政改革を初め、自主財源の確保など、全庁を挙げてさまざまな対策を講じながら、財源確保に全力で取り組んで参りたいと、このように考えているところであります

帯広市議会 2018-10-05 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−05号

人材の育成、確保では、地域若者サポートステーションとの連携は欠かすことのできない取組みであることから、今後もより連携の強化を図るよう求めておきます。  次に、「安全・安心に暮らせるまちをつくる」では、台風により被害を受けた運動公園など、公共施設等の復旧工事は計画的に推進するとともに、災害に備えたWi−Fi環境を推進しましたが、今後は指定避難所へ拡大するよう求めておきます。

札幌市議会 2018-10-05 平成30年(常任)文教委員会−10月05日-記録

陳情者も述べておりましたけれども、これから、子育てしやすく、若者も住みやすいようなまちづくりをする、ちあふるも整備される、大学関連も来ると言われています。一番高齢化率が高い地域でありながら、裏を返せば、若返りを図る可能性を秘めたまちなんですよ。そういう中で、住民の合意を得ないまま統廃合計画を進めていくというのは、私は、極めて問題だと思っています。  

帯広市議会 2018-10-03 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月03日−07号

人材の育成・確保では、地域若者サポートステーションとの連携は欠かすことのできない取組みであることから、今後もより連携の強化を図るよう求めておきます。  次に、「安全・安心に暮らせるまちをつくる」では、台風により被害を受けた運動公園など公共施設等の復旧工事は計画的に推進するとともに、災害に備えたWi−Fi環境を推進しましたが、今後は指定避難所へ拡大するよう求めておきます。  

根室市議会 2018-10-01 平成30年 10月定例月議会-目次

教育・文化振興を図るための社会教育活動の活性化と施設整備について    (1) 教育・文化振興を図るための社会教育活動に対する基本姿勢について    (2) 勤労青少年など若者の憩いの場について    (3) 「(仮称)根室市総合体育館」や子ども向け屋内遊戯施設「(仮称)ふるさとあそびの広場」の整備の進め方について   2. 根室産水産物の付加価値向上と地域ブランド向上施策について   3.