130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

旭川市議会 2019-12-11 12月11日-02号

◆ひぐまとしお議員 バス路線維持するために、旭川市は、複数の赤字バス路線補助金を支出しておりますが、その中で、旭川市と芦別市を結ぶ芦旭線は、平成30年度の決算で717万2千円の補助金を、平成29年度決算に至っては917万5千円の補助金を出しています。 現在の大型路線バスによる運行形態利用の需要と合っていないのではないでしょうか。

留萌市議会 2019-12-09 12月09日-02号

また、部会の中で砂川市、芦別市等を視察してきたところです。 留萌市において想定される施設規模というのは、当然今後の人口の動態だとかも含めて検討していかなきゃならないと思いますが、ある程度人口関係なく、例えばスポーツセンターであれば競技において必要な面積だとか、また、文化センターについても、機能としては人口関係ない状況というのもあろうかと思います。

旭川市議会 2019-09-20 09月20日-05号

また、その前回、平成27年4月の統一地方選挙の際の市議会議員選挙におきまして、投票が行われた21市の中で、投票率が最も高かったのは芦別市の77.22%、最低は本市の44.51%となっておりまして、いずれも本市が最下位という状況になっております。 ○議長安田佳正) 室井議員。 ◆室井安雄議員 本市は25市の中で最低と、市長最低ということです。 

根室市議会 2019-03-13 03月13日-03号

北海道においては、平成29年、30年と札幌市、白老町、室蘭市、芦別市、岩見沢市の合計6施設地域人材活かした労働環境改善促進事業を行っています。これは介護士でなくてもできる仕事介護士がするべき仕事をしっかりと切り分けて、介護の業務の中に介護アシスタント介護パートナーというものをつくり、その方々を募集しました。

旭川市議会 2019-03-04 03月04日-04号

昨年、旭川空港利用拡大期成会上川管内全23市町村が加盟となり、新年度は新たに留萌芦別、深川の3市にも加わっていただく予定であります。 こうした各自治体との緊密な連携を図りながら、旭川空港利用拡大に向けて、地域が一体となった積極的な取り組みを進めてまいります。 次に、重点分野への予算配分についてであります。 

旭川市議会 2018-06-21 06月21日-03号

北海道の資料では、全道各地での期成会等の設立の動きが一覧となって公表されており、中でも芦別市が一番早く平成28年3月に誘致期成会を設立し、誘致活動に力を入れてきたようでありますが、芦別市の動きを初め、道立林業学校新設にかかわる情報をタイミングも含め、どのように把握してきたのか、お聞かせください。 ○副議長杉山允孝) 農政部長

千歳市議会 2018-06-11 06月11日-02号

星の降る里・芦別、花まち恵庭など、コンパクトで、インパクトのあるキャッチコピーを持つ市は多くあり、市民にも、その市を訪れる人にも非常にわかりやすいと思います。今後は、北広島市も、ボールパークの町として大いにPRしていくことになるでしょう。 今さら改めて強調しなくてもと思われるかもしれませんが、まだまだ千歳市の全国的知名度は低いものと思われます。

恵庭市議会 2018-03-05 03月05日-04号

佐々木保健福祉部長 道内の5歳児健診の実施状況ですけれども、健診として実施している市は札幌市のみであり、相談と範囲を広めますと、札幌市、北見市、苫小牧市、芦別市、赤平市、千歳市、石狩市の7市が実施している状況にあります。 また、効果といたしましては、軽度の発達障がいの早期発見や就学に向けた支援につながったと伺っております。 以上です。 ○笹松京次郎議長 佐山議員

留萌市議会 2017-09-11 09月11日-02号

類似都市といたしまして、標準財政規模の順位が前後であります主な道内都市一般会計職員数人口1,000人に対する職員数状況につきましては、砂川市が職員数177名、人口1,000人に対し10名、富良野市が職員数231名、人口1,000人に対し10.2名、美唄市が職員数288名、人口1,000人に対して12.5名、芦別市が職員数204名、人口1,000人に対し13.8名となっております。 

旭川市議会 2017-06-23 06月23日-04号

総合政策部長黒蕨真一) 上川留萌地域などの自治体との連携についてでありますが、本市のほか、稚内市、名寄市、士別市、留萌市、紋別市、深川市、芦別市、富良野市の道北9市で構成する道北市長会において、本市が事務局となりまして、共通する課題等について意見交換をし、相互に連携を図っているところでございます。

函館市議会 2016-09-16 09月16日-05号

例えば伊達市においてはJR線廃止に伴うバス代全額補助や、芦別市においては通学定期券購入費全額後払い方式で補助するといった制度を設けているとのことでございます。 以上でございます。 ◆(市戸ゆたか議員) 伊達市はバス代全額補助芦別市では通学定期券購入全額後払い方式で助成しているということです。

留萌市議会 2016-09-13 09月13日-03号

JR北海道赤字路線の抜本的な見直しを進める中で、滝川市や赤平市、芦別市、富良野市、それに南富良野町の5つの市や町でつくる根室本線対策協議会は、先月の30日にJRの本社や道に対して、路線維持について要請しております。根室本線は、滝川から根室に及ぶ約444キロの長い路線ですが、もちろん大部分が赤字路線なり廃止の対象となっております。