1332件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2019-02-12 平成31年 総務委員会-02月12日−02号

◆3番(藤澤昌隆委員) 今外国人の部分は今後の議論ということで、中に入ってくるということでありますけれども、なかなかまだ帯広市にも、もちろん多くの外国の方がおられますが、例えばトヨタだとか、スバル自動車のあるところはブラジル系の移住の方が多いだとか、そういう地域もありますけれども、帯広、北海道に関してはなかなかそういう身近に感じられる部分ではないんです。

帯広市議会 2019-02-08 平成31年 産業経済委員会-02月08日−02号

先日、ばん馬の関係で、NHKだったと思いますが、特集が組まれていまして、馬好きの大阪で暮らしていらっしゃる女性の方が馬を育てるということで移住をしてきたという、非常に夢のある女性がこの十勝に入ってきて、私どもが農業の看板を掲げていることをまさに実践しようとする方が注目されているということでございます。

恵庭市議会 2018-12-17 平成30年  第4回 定例会-12月17日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号

私どもは、これからも福祉、教育はもとより、観光や移住・定住施策などを進めながらえにわにの魅力を市内外にアピールするとともに、都市の活力と田園の安らぎが共存するガーデンシティを目指して市民との信頼を大切にするというまちの基本を忘れることなく市政運営に努めて参りますので、引き続き議員各位におかれましては一層の御指導、御鞭撻を賜りますようお願いを申し上げる次第であります。  

音更町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-14

そこで、高齢者と若者が集合住宅に暮らす集住化、集まる住まいの化、集住化を促し、地域食堂なども新設、集住化とエネルギー自給のコンパクトタウンをつくった結果、移住者がふえ、2016年には、人口はほぼ変わらず、ですけれども生産年齢世代が増加し、高齢化率は27.6%に減少したという結果が出ているそうであります。  

帯広市議会 2018-12-13 平成30年第5回12月定例会-12月13日−05号

◆4番(清水隆吉議員) 人材開発支援助成金であったりキャリアアップ助成金、トライアル雇用助成金など、さまざまな施策は国でも打っているといったところでありますが、十勝、この帯広におきましても、首都圏在住の移住希望者の中で、十勝・帯広で高校までを過ごした後、進学によって十勝管外へ出ていってしまって、そのまま管外で就職するケースが多いと思われます。

根室市議会 2018-12-12 平成30年 12月定例月議会-12月12日−02号

それで、その知事の話の中にこういうような言い方をしております、この制度は都市と地方の新たな交流ですと、人が都市と地方を行き来する新たなライフスタイルを生み出し、いずれは地方への移住へつながるべきであり、都市と地方の相互理解が必要とお話をされていました。この答弁にはそういうフレーズがありますので、恐らくこういう考え方が背景にあった中でお答えになったと思うんですけれども、いかがでしょうか。

根室市議会 2018-12-11 平成30年 12月定例月議会-12月11日−01号

終わりに、経済振興に関し、移住交流の促進についてであります。  本市においては、交流人口の拡大に向け、団塊世代をターゲットに移住体験事業を進めてきたところであり、事業を開始した平成24年度においては7人を受け入れし、総滞在日数にして延べ21日間でありましたが、平成28年度は最も多い69人、延べ2,191日間、平成30年度においても約50日、延べ1,000日間となる見込みであります。  

根室市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例月議会-目次

経済振興策について    (1) 所信表明に示された産業連携と企業誘致の考え方について    (2) 移住定住事業と観光事業について  ・石垣市長……………………………………………………………………………………10  〇壷田議員……………………………………………………………………………………11  ・石垣市長……………………………………………………………………………………12  〇壷田議員……………

帯広市議会 2018-11-22 平成30年 産業経済委員会-11月22日−09号

このため、今年度から潜在的な移住希望者の興味や関心に対して個別に働きかけをする手法を取り入れてございます。具体的には、十勝・帯広という地域性や農業に関心のある学生、社会人を対象に、十勝の企業経営者や特徴的な活動を行っている方と十勝の農業や起業の取組み、地域の課題などをテーマとした体験プログラムや交流会、イベントなどを開催しているところでございます。

根室市議会 2018-11-01 平成30年10月 一般会計決算審査特別委員会-11月01日−03号

そうしますと、移住と交流というような対策に対して、じゃ、どこが政策的に責任所在を持っておやりになるのかということにもかかわってくるだろうというところのやりとりをさせてもらいました。  政策室側としては、交流人口も含めて、移住も含めた中でも、私たちもやっていくと。政策室でやっていきますということのお答えだった。  じゃ、そこでもう一つは、観光というようなところ、冷涼な気候等々があると思います。

根室市議会 2018-11-01 平成30年10月 各事業・特別会計決算審査特別委員会-11月01日−03号

それで600円と400円ということですけれども、例えば市では今、移住・定住を何というのですか。促進しようとか、いろいろなことあります。これは本当に細かい数字かもしれないけれども、こういう方々にはどういう対応をしているのでしょうか。 ○委員長(五十嵐寛君)  市民環境課長。

根室市議会 2018-10-24 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号

根室に移住をされたある方と私懇談したんですけれども、その人が根室はいいところだという、たくさん上げておりましたけれども、そのうちの一つに日本で一番原発に遠いからといった方もいらっしゃいますけれども、そういう位置にもあるようであります。そういう意味で、丁重に取り組むこと、そして今後国の動向を注視をしてまいりたいと考えております。 ○議長(本田俊治君)  鈴木君。

根室市議会 2018-10-23 平成30年 10月定例月議会-10月23日−02号

これは、標津の委員会ですか、中心になって、文化庁と何回もやっているんですけれども、根室も大変そういう面では、羅臼から全域、1市4町、こういった、そうすると滞在期間も長くなりますし、そういった移住・定住人口というか交流人口、これは非常に推進されるテーマでないかなというふうに思いまして、それによって観光振興予算、例えば看板を立てるとか、いろんな予算がそれに認定になることによって促進されると、推進されるというようなことも

根室市議会 2018-10-12 平成30年 10月定例月議会-10月12日−01号

若者もお年寄りも障がいを抱える方も移住者も転勤者の方々も、誰もが生きがいを感じられるよう後押しすることができれば、市民の誇りと幸福度は高まり、根室市創生の大きな活力になるものと考えております。その実現を目指して、市民皆様とともに、産業に強さを、暮らしに安心を、そしてまちにたくさんの笑顔を花開かせるために、地域の政治力を結集し、あすへの確かな道筋を切り開いてまいります。