5210件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2049-09-03 09月10日-01号

続いて、人口減少社会への対応考え方について、1点目として、人口減少少子高齢化進行による影響や課題は示しつつも、豊かな地域づくりにつなげる前向きな視点をふやす必要があります。 2点目として、将来人口の見通しを市民と共有した上で、協働まちづくりを進めていくことが重要であることから、人口ビジョンの将来展望人口を明示する必要があります。 

帯広市議会 2042-12-30 06月17日-02号

そのテロップが流れているということで、当時は、その1年前はそれをもって情報保障されていると、そういう趣旨の内容であったかと思いますが、しかしそれは完全な情報保障ではないわけであります。その理由は、帯広手話言語条例手話言語としてと明記をしましたが、手話言語を使わずに日本語を使っているわけでありますから、そこの意味では情報保障は不十分である、このように私は思っているところであります。

帯広市議会 2036-09-10 09月18日-02号

身分保障のない非正規職員身分を確定するために会計年度任用職員制度を創設し、その身分や待遇にかかわる制度条例や規則で明らかにしようとするものです。非正規雇用社会問題となり、その雇用の安定のため労働契約法が改正され、5年無期転換ルールが始まり、帯広市も委託先事業所にこの制度の徹底を契約時に留意文書で遵守することを求めているわけであります。

函館市議会 2030-09-13 09月13日-03号

学校におきましては、学習指導要領に基づき、小学校第4学年社会科では、函館市で独自に作成した副読本を活用し、アイヌ人々の衣装や儀式などについて、第6学年社会科では、アイヌ人々の文化を守ることの大切さについて、中学校社会科の歴史的分野では、鎖国下において千島列島や樺太、中国にわたる広い地域で行った交易について学習しております。 

帯広市議会 2027-06-10 12月09日-02号

マイナンバー制度は、社会保障税制度における国民の利便性の向上や公平公正の確保、行政効率化を目的とし、国において取組みが進められているものと認識しております。その効果を大きくしていくためにも、多くの市民の皆さんに制度に対する理解を深めていただき、マイナンバーカードの普及を進めていく必要があるものと考えております。 以上です。 ○有城正憲議長 楢山議員

石狩市議会 2026-12-13 12月13日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

6.平成30年度決算を踏まえた社会保障費増加に対する部長所見について。7.生活困窮自立支援事業具体的内容について。8.敬老会事業交付金実績と今後の考え方について。9.高齢者世帯等福祉除雪サービス実績と今後のあり方について。10.福祉利用割引券交付率について。11.憩の家管理運営費にかかる誤徴収の原因について。12.障がい者福祉サービス等報酬増効果について。

恵庭市議会 2025-12-05 12月05日-04号

次に、人口ビジョン改定の概要と将来展望についてでありますが、国立社会保障人口問題研究所人口推計を基礎として、恵庭市で独自推計を行っており、これまで対象期間を2010年から2060年までとしておりましたが、2015年の国勢調査結果が公表されたことから、2015年から2065年に変更するとともに、元号改正を踏まえ、グラフや文言の平成31年以降の表記を令和に変更しております。 

根室市議会 2024-12-11 12月11日-02号

本年10月から実施をしております国の幼児教育保育無償化事業につきましては、加速する少子高齢化対策を喫緊の重要課題と捉え、昨年10月に閣議決定をされた新しい政策パッケージに掲げられた目玉施策でありますが、市内保育所に通う保護者からは一定経済的負担軽減が図られたほか、子供たちに質の高い幼児教育保育機会保障されたとする評価をいただいております。

帯広市議会 2023-04-01 06月19日-04号

子育てをめぐる環境変化する中で、誰もが安心して子供を育てることができる地域社会実現するためには、行政地域を初め、社会全体が協力しながら子育てを見守り支援する環境づくりを進めていく必要があります。国は、子育てしやすい社会実現のため、本年10月実施予定消費税率引き上げによる財源を活用した幼児教育保育無償化を進めることとしております。

帯広市議会 2022-09-09 09月19日-03号

少子高齢化進行グローバル化の進展、AIやICTの高度化など、社会変化が加速度を増す中で、子供たちには新たな課題に向き合い、他者と協働しながらみずからの人生社会を切り開いていくために必要な力を身につけることが求められております。こうした力は、学校における教育活動はもとより、地域社会とのかかわりによるさまざまな体験を通して身につけることができるものであると考えております。 

石狩市議会 2021-09-10 09月10日-一般質問-03号

市としては、行けると嬉しい、お出かけ等きっかけづくりによる需要創出を進め、人口減少少子高齢化社会においても一定圏域人口を有し、活力ある社会経済を維持するためのさっぽろ連携中枢都市圏取り組みを通じながら連携を探ってまいりたいと存じます。 以上であります。 ○議長加納洋明) 三崎伸子議員

石狩市議会 2021-09-09 09月09日-一般質問-02号

国では、今年度の骨太方針においても、AI人工知能などの最先端技術を産業や社会に取り入れ、経済発展社会的課題の解決を両立していく新たな社会、ソサエティ5.0の実現を加速する方針が打ち出されております。 このように、国がAI人工知能などの先端技術の活用を推し進める中において、本市としては、国の施策に連動した取り組みを進めていかなければならないというふうには考えてございます。