892件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-14

償還金等の基準財政需要額に計上されることで交付にカウントされる事業であるというふうに私なりに認識をしているところであります。  実はその当時の普及率の目標数値等についても、ちょっと調べる資料がなくて、きょう初めて認識をしたところでありますが、普及率41%余を目標にスタートしていたと。

帯広市議会 2018-12-10 平成30年第5回12月定例会-12月10日−02号

あと、このイベント物の全体の意見としてでございますけども、昨今の資材高騰ですとか、消費がアップされるという、コストアップにつながるということも考えられるわけでございます。そういった中で、予算がふえないという状況も聞いておりますので、祭りも観光資源の一つと捉えて、しっかりと予算増を安定的に確保していただきたい、これは意見としてお願いしておきたいと思います。  

帯広市議会 2018-11-20 平成30年 建設文教委員会-11月20日−07号

その除雪に要した時間分の燃料費を支払うというものでございます。  過去3カ年の利用実績、決算額、それから時間当たりの単価でございますが、これにつきましては、降雪量や吹雪の回数、燃料単価により利用実績は変動いたしますが、まず平成27年度が1,063時間、決算額が355万8,924円、時間当たりになりますと3,348円となります。

帯広市議会 2018-11-16 平成30年 厚生委員会-11月16日−08号

今のところ、このガスの活用というのは、天然ガスというのが主体ですけれども、話としては広がってしまいますけれども、例えばガスのもととしてバイオガスを活用していくだとか、そういう部分での広がり、そうすると循環、ガスの発生元から全てを循環させていくと、家畜ふん尿であれば、帯広市内じゃなくても、ほかの町村から購入をして、燃料として使って、その分でお金の面でも回っていくという形もとれるのかなと思います。  

音更町議会 2018-10-03 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-10-03

1款下水道事業費用、1項営業費用、1目下水道管渠費の燃料費に5万8千円の追加につきましては、停電対応として町内14カ所のマンホールポンプ所のうち、12カ所のポンプ所を稼働させるために借り上げた発電機の燃料費でございます。  委託料に100万円の追加につきましては、この12カ所の発電機の借り上げと運搬に要した費用でございます。  

旭川市議会 2018-09-28 平成30年 決算審査特別委員会-09月28日−04号

平成29年度は、燃料費の単価が非常に上昇しました。燃料費の当初予算に対する決算はどうだったのか、そして、この数字が平成29年度、財政に与えた影響について伺います。 ◎木村総合政策次長 燃料費についてでございます。平成29年度の一般会計におきましては、当初予算燃料費2億7千935万9千円、全体でですけれども、計上したところでございます。

旭川市議会 2018-09-27 平成30年 決算審査特別委員会-09月27日−03号

◎松尾消防本部次長 常備消防費につきましては、車両や庁舎に使うガソリン重油等の燃料費が、当初予算の単価と平均単価で比較いたしますと、例えば、ガソリン1リットル当たり年平均14.1円、灯油で16.2円、重油の大口契約で19.3円高騰したことによりまして、合計で933万9千円の不足が生じ、9款1項1目常備消防費内の各事業の残額を総合防災センター管理費及び消防活動費の燃料費へ流用し、さらに9款1項1目常備消防費内

音更町議会 2018-09-26 平成29年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-09-26

一般で言えば守秘義務がありますので、それ以上ということはできないとは思うのですけれども、町としては、多分、固定資産とかそういうものでつながっている部分があるとは思うのですけれども、その辺をどこまで踏み込んでいけるのかということもちょっと教えていただきたいなというふうに思います。  

旭川市議会 2018-09-21 平成30年 第3回定例会-09月21日−05号

具体的には、現在、旭山動物園となって取り組んでおります道北地域の豊かな自然環境や、旭山の野生動物などを活用した自然教育活動につきまして、自然体験型施設等を運営する関係団体との連携などをより一層深めて、それぞれの活動を点から面へと発展させ、滞在型観光フィールドの充実に努めていきたいと考えております。  

旭川市議会 2018-09-20 平成30年 第3回定例会-09月20日−04号

また、当院の非常電源ですが、重油燃料としており院内のボイラー、これは都市ガス重油の2系統を燃料としている部分がありますが、院内のボイラーを都市ガスで稼働させれば非常電源は4日と14時間ほどもちますし、ボイラーも重油で稼働させれば3日と10時間ほどの非常電源がもつということになっております。 ○議長(笠木かおる) 小松議員

釧路市議会 2018-09-19 平成30年第3回 9月定例会 民生福祉常任委員会-09月19日−02号

なお、これらの経費につきましては、社会保障番号制度システム整備費補助金として、全額国の補助により補填されるものであります。  市民環境部の所管する平成30年度一般会計補正予算案に関する説明は以上でございます。 ○松橋尚文委員長 永洞課長。 ◎永洞直哉市民生活課長 次に、議案第81号市民環境部の所管する公の施設指定管理者の指定の件についてご説明させていただきます。  

釧路市議会 2018-09-13 平成30年第3回 9月定例会-09月13日−02号

その中でどうかというOECD諸国の比較もあるんですけど、税制ということも実はその中にあるわけでございまして、例えば子どものの問題、教育費というのに入っていませんけど、等の中では、例えば22歳、大学までだったかな、22だったかな、とか、こういったいろいろなものが各国の違いというものがあるものでございます。