852件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

具体的には、初めて本格的にスキー場でのスキー学習が始まる小学3年生の児童を対象として、リフト料金が1,000円割引となる助成券を全員に1枚配付するとともに、札幌市小学校体育授業では体験する機会のないスケートについても、貸し出し靴の料金300円が無料となる助成券を小学3年生の全児童に1枚配付する事業です。  

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

学習支援員につきましては、町内の小中学校に在籍する児童生徒で、学習活動や学校生活に困り感を持つなど、特別な支援を必要とする児童生徒の学習支援のため、小学校7校に23名、中学校4校に9名の、合わせて11校に32名を配置しようとするものであります。  複式支援員につきましては、複式校における授業の支援や安全面を考慮し、引き続き2名を配置しようとするものであります。  

札幌市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会−02月18日-02号

我が会派は、昨年の第1回定例会代表質問において、子どもの難聴は、発見のおくれが言語発達学習のおくれにつながり、さまざまな深刻な問題に発展するため、乳幼児における聴覚障がいの早期発見・早期療育体制の充実が必要であるとし、公費負担の実施と体制整備の方向性を質疑し、答弁として、公費負担の実施は、先行導入している政令市の事業効果や課題について実態把握を行い、検討したいとのことでありました。  

帯広市議会 2019-02-12 平成31年 総務委員会-02月12日−02号

生活文化の向上については、市民みずからの課題意識が重要であり、情報交換学習会の積み重ねが意識の醸成につながっていくものと考えております。地域運営に関しても、課題意識の高い市民参加が必要であり、さまざま存在する市民団体への活動支援について、従来の利用規則が活動の場所の提供として適当であるか、その検証の必要性を感じているところであります。

帯広市議会 2018-12-10 平成30年第5回12月定例会-12月10日−02号

      堀 田 真樹子  こども未来部長     広 瀬 容 孝  商工観光部長      相 澤   充  観光航空戦略担当部長  礒 野 照 弘  農政部長        池 守 康 浩  産業連携室長      植 松 秀 訓  都市建設部長・新総体整備推進室参事              泉   和 知  上下水道部長      寺 嶋 義 信  学校教育部長      中 野 雅 弘  生涯学習部長

札幌市議会 2018-10-22 平成30年第一部決算特別委員会−10月22日-06号

こうしたカリキュラムの変更によりまして、学生がより主体的に地域志向学習を進めることが可能となり、デザインまたは看護の専門領域に関する学習を深めながら、実社会における課題解決能力を身につけられるようになったと考えております。 ◆林清治 委員  地域を大事にし、地域貢献を目的としたカリキュラムで学んだ卒業生の今後の活躍に、私としても大きく期待していきたいというふうに思うところです。  

札幌市議会 2018-10-16 平成30年第一部決算特別委員会−10月16日-04号

また、我が札幌市議会においては、公立夜間中学校の速やかな設置を求める陳情が、北海道夜間中学をつくる会、札幌遠友自主夜間中学の連名で提出され、2017年2月の第1回定例市議会で採択されたところであります。  国が2017年7月に実施した調査によりますと、夜間中学の新設に向けた検討の準備を行っていると回答した自治体は、6都道府県74市町村とのことであります。

帯広市議会 2018-10-01 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月01日−05号

青木弘行農政課長 農機具歴史館を地域農業歴史学習の場として活用していただくために、見学だけでなくて、調理実習ですとか農業に関する講義、農作業体験とセットにしたプランを提供して、例えば修学旅行生などの団体の受け入れ等の計画を検討しているところでございます。  

札幌市議会 2018-10-01 平成30年第 3回定例会−10月01日-02号

また、小学校では平成32年度から、中学校では平成33年度から、順次、全面実施となる新学習指導要領では、子どもたちが未来社会を切り開くための資質、能力を一層確実に育成するとともに、道徳教育の充実や体験活動の重視、体育健康に関する指導の充実により、豊かな心や健やかな体の育成を進めることとされております。  

旭川市議会 2018-09-27 平成30年 決算審査特別委員会-09月27日−09号

にこの食育の推進に努めるための旗振り役になっているのかといったような部分でありまして、冒頭でお話しいただきましたように、食育推進計画といったものを保健所のほうで定めて、やりますよということは言ってはいるんですが、実際にその事業をやっているのは各部局ということで、今お話あったように保健所職員が行って講話をしたりだとかというようなこともあるのかもしれませんが、逆に、農政部でやっている、例えば農業体験なんか

帯広市議会 2018-09-25 平成30年第4回 9月定例会-09月25日−04号

こうした若い世代のいるPTAと連携しながら活動している団体も多々あると思うんですが、特に市内26小学校区の全地区に設置されている生涯学習推進委員会はどのような取組みを行っているのか、伺います。 ○大石清一議長 草森紳治生涯学習部長。 ◎草森紳治生涯学習部長 生涯学習推進委員会では、市内の全小学校区におきまして、子供から大人まで、幅広い世代を対象にボランティアによる学習活動を行っております。

北広島市議会 2018-09-25 平成30年  第3回 定例会-09月25日−04号

里山林業体験学習についてでありますが、この体験学習は、北海道石狩振興局が推進する木育の一環として位置づけられているものであり、林業体験や森林と生活とのかかわり等を学習することで、身近な自然を守り、育てる気持ちを養うことや、生徒自身の生き方や職業観を身につけること等をねらいとして、緑陽中学校が実施しているものであります。    

帯広市議会 2018-09-19 平成30年第4回 9月定例会-09月19日−02号

社会に出てからの生涯学習としての学びについてもそうですが、普通教育、いわゆる義務教育から続く子供たちの学習環境を取り巻く情勢も年々変わり続けています。十勝の高等学校での変化は、この10年だけを見ても、2008年に中札内高校、2010年に浦幌高校、今年度末で新得高校が閉校し、幕別高校が来年度より江陵高校と統合し、新設校となるなど、統廃合が加速しています。

旭川市議会 2018-09-19 平成30年 第3回定例会-09月19日−03号

学校におきましては、本市のプランや自校の調査結果に基づきまして、どの子にとってもわかりやすい授業づくりに努めるとともに、児童生徒それぞれの状況に応じた繰り返し学習や補充学習など、きめ細かな指導や取り組みが行われており、学習内容の定着が図られてきている児童生徒が多く見られているところであります。 ○議長(笠木かおる) 髙花議員。 ◆髙花詠子議員 学力向上に向けた活用について伺います。  

釧路市議会 2018-09-19 平成30年第3回 9月定例会 民生福祉常任委員会-09月19日−02号

子どもたちも、松山市も暑いところでしたから、もう窓をあけて、その音が聞こえる中で学習しているんですけれども、学力も本当に特別なことはしていないけれども非常に高いということで、それはやはり地域の方たちの触れ合いの中で子どもたちの肯定感がはぐくまれているのではないかというお話があったんですね。