13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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千歳市議会 2015-09-30 平成27年 第3回定例会-09月30日−03号

フォーバスを支持する堺屋太一は、沖縄海洋博覧会と沖縄観光を成功させました。観光客にとっては、非日常的な沖縄の海は世界一美しいとして、南沙織をモデルに、篠山紀信の写真で売り出しました。  千歳にも、風光明媚があります。いっぱいあると思うのですが、すぐに浮かぶのは、支笏湖国有林、青葉公園パレットの丘というところです。千歳で風光明媚といえば、ほかに、どんな場所があるでしょうか。

函館市議会 2007-07-03 平成19年第2回 6月定例会-07月03日−02号

堺屋太一さんが言っておりました。それから、20%の消費税は間違いなく課せられるでしょうと。それから、油が上がって、物価が上がるでしょう。やはり金利も上がるでしょうと。そうすると、今夢見た30年年賦とかそういうことで家を持てるのかと、こういう夢にも全部影響する。これ、教育委員会責任というわけになりませんわね。教育委員会児童を簡単にふやせるわけでもございませんから。

千歳市議会 2007-03-12 平成19年 第1回定例会-03月12日−05号

こうした補助金支出の論理は、元経済企画庁長官堺屋太一氏がダム論を主張していましたが、ダムの話に例えて、もうけは先ず大企業にたまる。そこがいっぱいになると、だんだん放流されて川下の大衆のところが潤うという議論です。大企業がもうかれば、それから中小企業、さらに働く労働者あるいはサービス業、家庭も潤うというのです。  しかし、現実の私たちの生活は潤いましたか。

帯広市議会 2007-03-07 平成19年第1回 3月定例会-03月07日−02号

私が市会議員になりました平成11年は、我が国の完全失業率が4.8%と、統計をとり始めて以降で最悪の数値となった年でありましたが、当時の堺屋太一経済企画庁長官は、景気は下げどまりつつあると発表するなど、平成3年に始まったバブル経済の崩壊による深い傷がようやくいえ始めたころであったと記憶しております。  

北広島市議会 2005-12-13 平成17年  第4回 定例会-12月13日−04号

この団塊の世代とは、元経済企画庁長官で作家の堺屋太一氏が30年前に発表した小説「団塊の世代」によって登場した言葉であります。    この世代は689万人、全人口の5.4%を占め、日本高度経済成長を支えてきた世代でもあります。2年後の平成19年には60歳を迎え、大量の定年退職者が発生いたします。

千歳市議会 2005-09-20 平成17年 第3回定例会-09月20日−04号

団塊の世代とは、堺屋太一氏が1976年、小説「団塊の世代」で戦後ベビーブーム期の人々のたどる人生ドラマを書き、日本人口、高齢化問題を世に問う内容で、このことからネーミングされたそうです。  近年この世代は、ビートルズ世代・グループサウンズ世代・全共闘世代・新中年・スニーカーミドルなど、実に多くの呼び方をされております。

札幌市議会 2004-02-04 平成16年少子化対策・青少年育成調査特別委員会−02月04日-記録

たまたま今月発売されました雑誌の中に堺屋太一さんが書いた文章があって,おもしろい視点でしたので,ちょっと紹介させていただきます。  イタリアでは,1400年から1500年まで100年間かけて人口が約4割減った時代がありまして,900万人ぐらいの人口が500万人ちょっとになりました。お隣の今で言うドイツでも同じように人口が減りました。

札幌市議会 2003-10-10 平成15年第一部決算特別委員会−10月10日-05号

内閣特別顧問であり元経企庁長官堺屋太一氏らが呼びかけ人となって,全国の自治体が先進的な政策を登録して競い合うインターネット上のサイト,全国自治体・善政競争・平成の関ヶ原合戦がオープンされてから1年を迎えたのを記念しまして,経団連新聞社など民間審査員の投票の結果,このサイトに登録されていました全国2,655施策の中から,36団体の44件に優秀賞に当たる功名賞が贈られたという記事でありました。

千歳市議会 1999-06-24 平成11年 第2回定例会-06月24日−06号

堺屋太一経済企画庁長官は、「上げ潮と引き潮がぶつかって、渦巻きをつくっている。どちらが強いか判断はつきかねるが、感覚的には、やや上げ潮が強まっていると思う。」というのが景気判断だそうであります。再建と崩壊と二つの流れの渦巻現代日本でありますが、再建の流れが崩壊の流れにうち勝つ努力をしなければならないと思います。  

釧路市議会 1998-09-16 平成10年第3回 9月定例会-09月16日−01号

今月号のある雑誌で、「日本は変わる」と題し、堺屋太一経済企画庁長官が論文を載せられておりますが、その中の一部を紹介させていただきます。「新しいタイプの公共投資」という副題の中であります。  大都市商店街周辺の街区公園、すなわち街の公園の開発というプランがあります。全国には5万8,500カ所の街区公園があります。このうち1割でも住民にとって求心力のある施設になれば、街を歩く楽しみが起きる。

千歳市議会 1997-03-12 平成9年 第1回定例会-03月12日−05号

堺屋太一氏によれば、日本子供のために、本では絵本、童話、歌では童謡、衣服では子供服、食堂ではお子様ランチ、医療では小児科、町では児童公園、青少年キャンプ村、スポーツでは軟式、学校では小中学校幼稚園と、子供文化に相当力を入れてきましたが、高齢者のためにはゲートボールぐらいだと言われております。全くそのとおりではないでしょうか。  「若い」と言われると、優越感を覚える時代であります。

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