1141件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-12月17日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号 (恵庭市福住憩の家)、議案第12号公の施設の指定管理者の指定について(パークゴルフ場5施設)、議案第13号公の施設の指定管理者の指定について(体育施設26施設)、議案第14号公の施設の指定管理者の指定について(恵庭市恵み野子どもの集う場所)、陳情第3号「後期高齢者の窓口2割負担への引き上げを行なわないことを求める」意見書の提出を求める陳情書、陳情第4号再びブラックアウトを起こさない分散型の電源、「原発 もっと読む
2018-12-13 音更町議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-13 発電を一極集中させ、コスト削減を図り、投資額の5割以上を泊原発の再稼動に使う一方、老朽化した各地の発電所を放置してきたことがブラックアウトの原因と言われています。胆振地方から十勝、釧路、根室へと続く太平洋沿岸は地震多発地帯です。苫東厚真発電所は震度5で発電が停止することがわかりました。今後も同じことが発生する恐れがあります。 もっと読む
2018-12-10 倶知安町議会 倶知安町議会 会議録 平成30年 第4回 定例会(12月)-12月10日−03号 ◎町長(西江栄二君) それでは、原田議員からの御質問でございます泊原発について御答弁させていただきます。   もっと読む
2018-11-29 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-11月29日−議案説明、質疑、採決−01号 △陳情第3号から陳情第4号 ○笹松京次郎議長 日程第29 陳情第3号「後期高齢者の窓口2割負担への引き上げを行わないことを求める」意見書の提出を求める陳情書、陳情第4号再びブラックアウトを起こさない分散型の電源、「原発ゼロ」、再生可能エネルギーの大規模普及を求める意見書の提出を求める陳情の2件を一括して議題といたします。  お諮りいたします。   もっと読む
2018-11-29 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-目次 号平成30年度恵庭市水道事業会計補正予算(第1号) ……………  37日程第28 議案第23号平成30年度恵庭市下水道事業会計補正予算(第1号) …………  38日程第29 陳情第3号「後期高齢者の窓口2割負担への引き上げを行なわないことを求      める」意見書の提出を求める陳情書 …………………………………………………  39      陳情第4号再びブラックアウトを起こさない分散型の電源、「原発 もっと読む
2018-11-21 帯広市議会 平成30年 総務委員会-11月21日−07号 例えば、前にも紹介したことがありますけども、ドイツでは原発で働く労働者が3万人、再生可能エネルギー分野では38万人と今言っているんです。前に紹介したときは30万人でしたから、30万人で紹介したときは、ドイツの自動車業界の労働力人口を超えたということで紹介もした記憶がありますけども、それが今さらにふえて38万人になっているんです。 もっと読む
2018-11-01 伊達市議会 平成30年 11月 臨時会(第3回) 本庁舎で先ほどフル稼働で49時間もつということなのですけれども、何キロワットのあれなのかということと、実はこんなこと言っては悪いのですけれども、非常用発電機というのは突如動かそうと思っても日ごろ動かしていないと動かないということが泊原発の水冷やすための水を揚げる非常電源でも何回か再起動をやって動いてようやくというようなことがあるわけです。 もっと読む
2018-10-24 根室市議会 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号 また、ブラックアウトという事態は、原発頼みのエネルギー政策の新たな危険性を浮き彫りにしました。  原発の特徴は、大出力で、かつ出力の調整ができないことであり、分散型とは全く逆方向の大規模集中発電の最たるものと言えます。電力の安定供給のためには、大規模集中発電から分散型への転換、脱原発、再生エネルギーの推進にあると考えますが、市長の見解をお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-20 旭川市議会 平成30年 第3回定例会-09月20日−04号 そこで、この質問の最後に、ちょっと市長にお聞きしたいんですが、今回の停電を受けて、原発の必要性というのが今後、市民ばかりじゃなくて、各方面から出てくるというふうに思います。北海道の電力事情を考慮すると、市長の認識というか、その辺に何か変化があったのかどうなのか、教えていただきたいと思います。 ○議長(笠木かおる) 西川市長。 もっと読む
2018-09-20 帯広市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月20日−03号 基本的には第4次エネルギー基本計画と同じで、原発、石炭、火力重視であります。世界中で起きているエネルギー転換は脱原発、脱火力、再生可能エネルギー100%への大きな流れと逆行しており、諸外国から多くを学ぶ姿勢が重要であります。   もっと読む
2018-09-19 帯広市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月19日−02号 福島第一原発の事故は、原発に依存しない電力生産の方法、電力需給のバランスの実態と改善の方向性、電力依存型の生活のあり方の再検討など、多くの問題を私たちに提起いたしました。再生可能エネルギーの普及をさらに進め、エネルギー自給率の向上や新たな地域産業の振興につなげる、今回のブラックアウトを体験し、ますますその具体化が急がれます。 もっと読む
2018-09-19 倶知安町議会 倶知安町議会 会議録 平成30年 第3回 定例会( 9月)-09月19日−04号 これにつきましては、今回の大地震が起きる前に通告をさせていただいたものなのですけれども、7月29日の北海道新聞に、「北海道泊原発事故に住民を原発30キロ圏内から避難させる民間によるバスの輸送が困難であることがわかり、避難計画の実効性を問う声など不満が上がった」との記事が掲載されました。   もっと読む
2018-09-18 倶知安町議会 倶知安町議会 会議録 平成30年 第3回 定例会( 9月)-09月18日−03号 五つには、世界に羽ばたく国際リゾートとして成長する地域であること、また、倶知安厚生病院は、泊原発UPZ(30キロ圏内)にある地域センター病院として、また、災害拠点病院など、多くの指定を受けており、国や北海道の支援を強く求める行動を町村長が中心となって進めるべき。   もっと読む
2018-09-14 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月14日−03号 原発再稼働を目指す余り、火力など既存の電力設備への投資が後手に回っている可能性があるという指摘があります。  私は、この点から、市長も同じご認識かどうか、市長においてこのブラックアウトを引き起こした要因はどこにあるか、お考えをお聞かせいただきたいと思います。  さて、この大規模停電によってさまざまな対応をされていることと思います。 もっと読む
2018-09-13 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月13日−02号 ◆13番(工藤正志議員) 先日の北海道胆振東部地震では、さまざまなことが起きたわけですけども、以前私一般質問の中で、北海道の泊原発の危険性のことも質問をしたことがあると思いますが、今回この泊原発の外部の電源も地震で失われて、内部電源が確保されていましたので冷温停止中だったのが不幸中の幸いでありましたけども、問題は発生はしませんでしたが、もし福島のように内部の電源が何らかの問題で確保できなかった場合、 もっと読む
2018-07-27 帯広市議会 平成30年 厚生委員会-07月27日−06号 また、原発の停止に伴う火力発電の増大や再エネ負荷金の増加などの影響による電力価格の高騰に伴いまして、エコキュートの導入件数が減少している一方で、それに伴いガス代の割安感が生じていますので、エコジョーズの導入件数がふえているものと、このように認識しているところでございます。  以上でございます。 もっと読む
2018-06-21 帯広市議会 平成30年第3回 6月定例会-06月21日−06号 ◎中野雅弘学校教育部長 本市では、福島の原発事故を機に、放射性物質測定のため検査機器を購入し、平成24年7月から、国が検査対象としております1都16県で生産された野菜、果物、肉類及び国内産の魚介類について測定を行ってきたところでございます。   もっと読む
2018-06-20 旭川市議会 平成30年 第2回定例会-06月20日−02号 ◆まじま隆英議員 放射性廃棄物をどうするかということは、原発を今後どうするかということとリンクする問題だというふうに思っています。原発に対する社会的な合意がない、そういう状況の中で、先に最終処分場の選定を進めることは順番が違うというふうに述べておきたいと思います。  続きまして、生活保護行政について伺いたいと思います。 もっと読む
2018-06-18 帯広市議会 平成30年第3回 6月定例会-06月18日−03号 東日本大震災と福島原発事故以来、自然エネルギーを活用したゼロエネルギーの社会を構築することは時代の要請であり、地域資源の豊富な地域である本市の使命とするところと捉えるわけであります。第4次基本計画では化石燃料価格の変動を前提としてのスマートコミュニティやスマートハウスといったスマートをコンセプトとした消費段階におけるエネルギー政策が明確にされているわけであります。 もっと読む
2018-06-15 帯広市議会 平成30年第3回 6月定例会-06月15日−02号 そういったことが結果的に食料の自給率を下げ、またエネルギーの効率化を追求した結果が2011年の原発事故を生むというふうなこともあったんじゃないかと、そういったゆがみを社会にもたらしたことが将来の漠然とした不安感や不透明感となっている、市長が冒頭市政執行方針の中で言われたところの原因を、私はそのように考えることであります。   もっと読む