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8580件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-12月17日−委員長報告、質疑、討論、採決−05号 こちらのほう、先ほどお答えしました29年度の研修センターでの利用実績からいいますと、24団体のうち13団体が28名以下の利用でありまして、残りの11団体は29名以上となっておりますけども、今回、お示しした仕様書案でいきますと、収容人数が28名以上ということで、これを超える利用の希望があった場合、既存の宿泊施設等を利用できるようなことで現在調整をしているところであります。   もっと読む
2018-12-07 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-12月07日−一般質問−04号 現在、計画しております事業でありますが、国民健康保険制度における特定保健指導対象者に対して、市内スポーツクラブの利用助成を個人インセンティブとして提供するものであります。   もっと読む
2018-12-06 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-12月06日−一般質問−03号 次に、陸上グラウンドの利用者減少の要因といたしましては、今年は主に芝生サッカー場が雨天等で利用できなかった日が多かったため、利用者が減少したと分析しております。利用者減少の対策としましては、引き続き指定管理者と協議しながら、利用者増加につながる講習会や教室を開催して参ります。   もっと読む
2018-12-05 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-12月05日−一般質問−02号 最後に、市民スキー場の今後の展望でありますが、引き続きスキー関係団体と連携し、冬季スポーツの普及、振興の拠点として子どもから大人までスキーに親しめるよう魅力あるスキー場として事業を進めるとともに市内外の利用者に積極的に周知、PRを図り、利用者の拡大に努めて参ります。  以上でございます。 ○笹松京次郎議長 御連絡いたします。 もっと読む
2018-11-29 恵庭市議会 平成30年  第4回 定例会-11月29日−議案説明、質疑、採決−01号 総合体育館アリーナ等については、照明設備を10月にLED化し、室内の照度不足の解消を図るとともに、消費電力の軽減に伴う温室効果ガスの削減を行い、市民の皆様がより利用しやすい施設の環境づくりに努めてきたところであります。   もっと読む
2018-10-24 根室市議会 平成30年 10月定例月議会-10月24日−03号 そこで、改めて策定作業が遅延した理由とこの間の北海道、国との調整などの件についてお伺いします。  次に、策定に当たりどのような検討プロセスをとられたのか、作業に当たった組織の状況も含め取りまとめ作業の経過についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-10-24 札幌市議会 平成30年(常任)経済観光委員会−10月24日-記録 現在、詳細な日程や訪問先は調整中でございますけれども、関係行政機関や観光関連団体への訪問のほか、旅行会社やメディアを対象としたイベント等を現地で開催することで、より多くの方に情報を発信し、その効果を一層高めるよう検討してまいりたいと考えているところでございます。 ◆村山拓司 委員  誘客活動やセールス活動については、その成果の指標というのはなかなか測定しづらいものであると思います。 もっと読む
2018-10-23 根室市議会 平成30年 10月定例月議会-10月23日−02号 この取り組みにつきましては、本年8月より市内医療機関のみならず、北海道内全ての保険医療機関で根室市同様にこども医療カードが利用でき、より利便性が高くなったところであります。   もっと読む
2018-10-12 恵庭市議会 平成30年  第3回 定例会-10月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−06号 第2の理由は、財政調整基金が20億円、基金全体では47億円にもなっているのにもかかわらず、福祉の切り捨て・住民要求の棚上げがされていることであります。  市財政が好転していることは明らかで、事務事業見直しの名のもとに福祉の切り捨てが進められていますが、これらをきっぱりと中止すべきであります。その上で、来年度以降、市民福祉のさらなる拡充を図るべきです。   もっと読む
2018-10-10 旭川市議会 平成30年 第3回定例会-10月10日−07号 そのよう中で、総括質疑で、ごみ処理システムの再構築に係る平成29年度の事業執行に当たりましては、公共事業の全体調整の面では十分でない面もございましたがと答弁があったとおり、市全体の財政計画への位置づけなどの総合調整や十分な事業執行が行われたとは言いがたいと言わなければなりません。  以上、2点の理由で、日本共産党は認定第1号、平成29年度一般会計決算の認定について、賛成することができません。 もっと読む
2018-10-10 恵庭市議会 平成30年  決算審査特別委員会-10月10日−代表質問、採決−05号 次に、市債の状況と見通しについてでありますが、平成29年度末における一般会計の市債残高は、決算調整により交付税措置のない地方債の一部について、借り入れを取りやめたことなど、発行額の抑制に努め、約245億4,000万円となりました。このうち、臨時財政対策債等を除く残高は約121億1,200万円であります。   もっと読む
2018-10-09 恵庭市議会 平成30年  決算審査特別委員会-10月09日−代表質問−04号 公共施設等管理保全基金で約4,200万円の増、はしごつき消防ポンプ車とスクールバスの整備に活用している特定防衛施設周辺整備調整交付金基金で約1,900万円の増となったことが大きな要因であると分析をしているところであります。   もっと読む
2018-10-05 札幌市議会 平成30年(常任)厚生委員会−10月05日-記録 次に、議案第10号 札幌市個人番号利用条例の一部を改正する条例案を議題といたします。  質疑を行います。  質疑はございませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり) ○村上ゆうこ 委員長  なければ、質疑を終了いたします。  次に、討論を行います。 ◆平岡大介 委員  私は、日本共産党を代表し、議案第10号 札幌市個人番号利用条例の一部を改正する条例案に反対する立場から、討論を行います。   もっと読む
2018-10-03 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会-10月03日−資料 農地再編推進主幹     早 坂 正 俊  農林課長補佐       大 島 一 浩  農林課長補佐       板 垣 達 也  農林課長補佐       吉 田 忠 史  水産港湾空港部長     市 原 義 久  水産統括監        本 田 雄 一  水産港湾空港部次長    梶   光 貴  水産港湾空港部次長    齋 藤 優 治  水産課長         堀 内   甲  水産物利用促進主幹 もっと読む
2018-10-02 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会 各会計決算審査特別委員会-10月02日−05号 したがって、これは常時使うパソコンではないんだろうなというふうに思っておりますし、特にコンピューター室の利用、これもそれぞれの学校でいろいろと時間割りの中で調整をいただいておりまして、まあ重複を避けながらパソコンを利用いただいているところであります。   もっと読む
2018-10-01 音更町議会 平成29年度決算審査特別委員会(第6号) 本文 開催日:2018.10.01 そこらを見て、私どものほうから利用者の方に漏水している可能性がありますよと、そういった形でお知らせをしている形になります。メーターから家庭までの間については、そういった形でお知らせをさせていただいております。  以上でございます。 ◯委員長(堀江美夫君)  重堂委員。 もっと読む
2018-09-28 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会 企業会計決算審査特別委員会-09月28日−03号 今の委員からのお話をしっかり心に刻んで、院内の調整あるいは庁内の調整を今後しっかり進めてまいりたいと、このように考えてございます。 ○宮田団委員長 ほかに質疑はありますか。  岡田委員。 もっと読む
2018-09-28 釧路市議会 平成30年第3回 9月定例会 各会計決算審査特別委員会-09月28日−03号 こういったことも相まって、ただいまのところ、先ほど平成28年度は大きく利用件数があったのはアベニューの件だったんですけども、それ以外の近年都市においては一桁という利用件数であることも私ども事実としてございます。  そういったことから、予算の限られた財源ということもありますけれども、利用をなるべく促進できるよう、私としては今後検討を深めてまいりたいと、このように考えております。 もっと読む
2018-09-27 音更町議会 平成29年度決算審査特別委員会(第5号) 本文 開催日:2018.09.27 休憩(午前10時05分) ◯委員長(堀江美夫君)  答弁調整で休憩いたします。 再開(午前10時10分) ◯委員長(堀江美夫君)  お待たせしました。休憩前に引き続き会議を開きます。  岸本総務部長。 ◯総務部長(岸本 保君)  保育料の過年度分の予算の関係ということでございます。 もっと読む
2018-09-27 恵庭市議会 平成30年  決算審査特別委員会-09月27日−個別質疑−03号 それから、Bエリアにつきましても、平成28年度との比較でいきますと、利用者数については1名増というようなところがございまして、事業の成果としましては、数字的なもので申し上げますと、昨年度と比較しましてアップしているというところからしますと、賑わいの創出に効果があったものというふうに考えてございます。  以上です。 ○大野憲義委員長 藤井商工労働課主幹。 もっと読む