5142件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2019-02-13 平成31年 厚生委員会-02月13日−02号

回収後は、そのボックスは畳むことができ、さらに耐久性にもすぐれ、割り当てられた軒数で1台を管理してもらうので、違法投棄や分別違いの指導などができやすく、昨年の台風24号においても飛ばされなかったと報告が入っております。帯広市として推奨してはどうかと考えておりますが、お伺いいたします。

帯広市議会 2019-02-12 平成31年 総務委員会-02月12日−02号

◆6番(稲葉典昭委員) 出てくるものをよく検証するというのは大事なことだと思いますし、何よりも我々が住んでいるこのまち帯広市のこの間の10年間を振り返ってみて、何が問題だったのか、何が課題なのか、なぜそういうことが起きたのか、どうすれば解決できるのか、ここにやっぱり知恵を、工夫を集中して新しい計画の議論をしていかないと、一般的な流れの中で出される国の方向性だけを目安にしてやると、やはり地域の自主性だとか

帯広市議会 2018-12-13 平成30年第5回12月定例会-12月13日−05号

それでは、十勝管内に住む人の意識について、市の考えをお伺いしたいと思います。 ○大石清一議長 礒野戦略担当部長。 ◎礒野照弘観光航空戦略担当部長 国を挙げて取り組む観光地域づくりを進めるためには、観光立国の基本理念、住んでよし、訪れてよしを実現していく必要があり、幅広い関係者が多様な地域資源を活用しながら、観光客を迎え入れる視点を持ちながら、地域づくりを行っていくことが重要とされております。

根室市議会 2018-12-12 平成30年 12月定例月議会-12月12日−02号

私も企業経営者といたしまして、次世代を担う若者世代がこのまちで住み続けるため、あるいはUターン等でこのまちに戻り暮らすために、彼らが望む仕事づくり、仕事の場づくりが重要課題であると考えております。ここ数年、就職時におけるミスマッチ状況はいまだ解消されていない現状にあります。

帯広市議会 2018-12-11 平成30年第5回12月定例会-12月11日−03号

帯広市におきましては、第二期帯広市障害者計画で障害者が住みなれた家庭や地域社会において生きがいを持って生活をすることができ、笑顔で安心して暮らせるまちづくりを目指してきております。障害のある人が個々の能力や特性に応じて働き、みずから収入を得て生き生きとした暮らしを送られるよう、福祉的就労機会の提供や働きやすい環境づくりの一つとして、農業と福祉の連携を図ることも重要と考えております。  

倶知安町議会 2018-12-11 倶知安町議会 会議録 平成30年 第4回 定例会(12月)-12月11日−04号

◆6番(木村聖子君) 再々質問なのですけれども、まず、今言った開発行為というのですか、市街地で純粋に住んでいる日々生活をされている方のそういう私道のあり方と、例えばリゾート地区でのそういう富裕層向けとか営業的な部分での開発をされている部分の私道と、やはりちょっと意味合いが違うと思いますので、実際に住んでいらっしゃる方の生活の部分、ちょっと区分けが難しいのかもしれないのですが、リゾート地区の私道を町道認定

恵庭市議会 2018-12-07 平成30年  第4回 定例会-12月07日−一般質問−04号

認知症になっても尊厳を失わず住みなれた地域で本人の意思を尊重しながらいかに支えていくかが今後の課題です。  支え手としての役割を果たす認知症サポーター制度の役割と地域で活躍できる場の構築の取り組みについて伺います。  2、予防・健康づくり施策。  本年6月に閣議決定された2018骨太方針の重要課題の一つに予防・健康づくりの推進があり、健康寿命延伸に向けた取り組みが掲げられております。  

倶知安町議会 2018-12-03 倶知安町議会 会議録 平成30年 第4回 定例会(12月)-12月03日−01号

いずれにしましても、倶知安厚生病院改築整備に関しましては、この地域における公的医療機能の確保の面からも重要な位置づけであり、住民の方が住みなれたこの地域この圏域で安全で安心して医療が受けられる体制を整えられるように1年間という短い時間ではありますが、圏域の住民はもとより関係自治体、自治体議会、北海道厚生連、倶知安厚生病院と積極的に協議を重ねてまいりたいと考えていますので、議員各位におかれましても御理解