3103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2020-02-20 令和2年第1回臨時会(第1号) 本文 2020-02-20

相手方には御迷惑をおかけしましたことにつきましては大変申し訳なく、お詫び申し上げるとともに、職員は日ごろから交通安全交通事故防止の先頭に立つべき立場にありますので、今後におきましてさらに交通安全意識の徹底を図り、交通事故防止に努めてまいりたいと考えております。  以上、報告とさせていただきます。  

音更町議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第5号) 本文 2019-12-19

第9条の2、自動車及び自転車交通量が多い第3種又は第4種の道路自転車道を設ける道路を除く。)には、車道の左端寄り(停車帯を設ける道路にあっては、停車帯の右側。次項において同じ。)に自転車通行帯を設けるものとする。ただし、地形の状況その他の特別の理由によりやむを得ない場合においては、この限りでない。  

音更町議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-12-17

イベントについては、本町市街地では、かつては桜まつり、音更音頭一万人の夕べ、産業まつり、冬まつりなどが行われておりましたが、これらについては交通混雑や担い手不足などの問題を抱えていたほか、他の地域でも同様のイベントが開始されるなど、理由はさまざまでありますが、一定程度の役目を終えたものと認識しております。  

札幌市議会 2019-12-12 令和 元年総合交通政策調査特別委員会−12月12日-記録

札幌市総合交通計画は、道央都市圏7市3町で平成22年3月に策定した都市交通マスタープランや本市の上位計画を踏まえ、平成24年1月に策定したものでございます。第1編の20年後を想定した将来交通に関する基本的な考え方と第2編の10年間の交通戦略から構成され、札幌市交通に関する個別計画を策定、実施する上での指針となるものでございます。  

札幌市議会 2019-12-11 令和 元年第 4回定例会−12月11日-05号

員       ふじわら 広昭  議   員       大 嶋   薫  議   員       小 野 正 美  ――――――――――――――――――― 〇欠席議員(なし)  ――――――――――――――――――― 〇説明員  市   長       秋 元 克 広  副 市 長       町 田 隆 敏  副 市 長       吉 岡   亨  副 市 長       石 川 敏 也  交通事業管理者

札幌市議会 2019-12-09 令和 元年(常任)経済観光委員会−12月09日-記録

本議案は、ことし6月に策定いたしました札幌市交通事業経営計画において、快適なお客様サービスの提供に関する取り組みの一つとして、子育て世帯が市営交通を利用する機会をふやすとともに、子育てしやすい環境づくりに寄与するため、令和2年4月1日から、保護者1人につき、同伴する小学校入学前の幼児を4人まで無料とするものでございます。 ○好井七海 委員長  それでは、質疑を行います。

札幌市議会 2019-11-29 令和 元年冬季オリンピック・パラリンピック招致調査特別委員会−11月29日-記録

会期間中の利点については、経済効果観光客の増加などが出た一方、交通渋滞の発生など市民生活への影響を懸念する声がございました。大会開催後の利点については、新しい交通インフラシステムの充実などが出た一方、財政負担の増大、施設の維持費の増大などの市民負担を懸念する声がございました。  

札幌市議会 2019-11-28 令和 元年(常任)財政市民委員会−11月28日-記録

これに加えて、市街地の工事であり、周辺道路交通量も多く、安全対策が重要と言えます。  そこで、質問ですが、工事全般の安全対策についてどのような対策を考えているのか、伺いたいと思います。 ◎大島 都市建築部長  工事安全対策についてお答えいたします。  工事敷地は、市の中心部に位置しており、北1条通など交通量の多い道路に囲まれております。

札幌市議会 2019-11-15 令和 元年(常任)財政市民委員会−11月15日-記録

そのため、交通利便性の高い場所へ複数の施設を集約して一つの大きな施設を多くの市民で利用できるようにするといったことや、施設を多機能化して、時間帯を分けることでさまざまな用途で多くの市民が活用できるといった工夫を進めていく考えでございます。また、行政が建物を保有せずに、民間による施設サービスを促進するといった民間活力の活用も検討してまいります。

札幌市議会 2019-11-05 令和 元年(常任)建設委員会−11月05日-記録

運搬排雪につきましては、バス路線や交通量の多い幹線道路など1,378キロメートルを対象に実施することとしております。このうち739キロの区間は、排雪時に路肩部に雪を残す排雪量の抑制を実施いたします。このほか、小学校が指定する通学路のうち、児童数が多く、シーズンを通して歩行空間が確保できない路線269キロについて、通学路排雪を実施することとしております。

札幌市議会 2019-10-28 令和 元年第 3回定例会−10月28日-07号

高等学校等生徒通学交通費助成制度について、消費税増税により家計への負担がさらに増大する中、支給要件を緩和し、対象者をふやすべきと考えるが、どうか。医療的ケア児の学ぶ権利保障には、看護師を初めとする学校や子どもをサポートする人的資源の充実が必要だが、どのような体制整備を行っていくのか。