40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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音更町議会 2019-02-06 平成31年第2回臨時会(第1号) 本文 2019-02-06

(3)は関係条項が別表第1及び別表第2で西胆振消防組合から西胆振行政事務組合へ、江差町ほか2町学校給食組合から江差町・上ノ国学校給食組合への名称変更及び十勝環境複合事務組合解散による削除であります。  4の施行期日につきましては、北海道知事の許可の日から施行しようとするものであります。  

函館市議会 2018-02-28 平成30年第1回 2月定例会-02月28日−03号

また、お隣の北斗市、七飯町、近隣の上ノ国町、江差町と比較してどうなっているでしょうか。財政調整基金は、最低でも財政再建団体転落の目安となる標準財政規模の20%以上積み立てたいところですが、ちなみに、財政再建団体の夕張市はどうでしょうか。  財政調整基金は、いよいよ人口減少が加速する将来世代に引き継ぐべきものとして積み立てていかなければなりません。それは、ボーナスの時代を生きた私たちの責務です。

根室市議会 2017-10-11 平成29年 10月定例月議会-10月11日−02号

別表の(2)一部事務組合及び広域連合の表、檜山管内の項中、江差町ほか2町学校給食組合を江差町・上ノ国学校給食組合に改め、同表胆振管内の項中、西胆振消防組合を西胆振行政事務組合に改めるものであります。  25ページに戻りまして、附則といたしまして、この規約は、地方自治法第286条第1項の規定による総務大臣許可の日から施行するものであります。  以上で説明を終わります。よろしく御審議願います。

音更町議会 2017-09-29 平成29年第3回定例会(第5号) 本文 2017-09-29

別表(2)一部事務組合及び広域連合の表檜山管内の項中「江差町ほか2町学校給食組合」を「江差町・上ノ国学校給食組合」に改め、同表胆振管内の項中「西胆振消防組合」を「西胆振行政事務組合」に改める。  附則といたしまして、この規約は、地方自治法昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定による総務大臣許可の日から施行する。  

倶知安町議会 2017-09-14 倶知安町議会 会議録 平成29年 第3回 定例会( 9月)-09月14日−05号

現行におきまして、別表第1中「西胆振消防組合」を「西胆振行政事務組合」に改め、現行「江差町ほか2町学校給食組合」を改正案で「江差町・上ノ国学校給食組合」に改めるものであります。  改正の内容につきましては以上です。  前ページの附則にお戻りいただきまして、附則、この規約は、地方自治法昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定による総務大臣許可の日から施行するというものでございます。  

北広島市議会 2017-06-15 平成29年  第2回 定例会-06月15日−04号

現段階で給食費を無償化としているのは、道内の市では小学生のみ無償化しているのが三笠市、小中学生としているのが8つの町、美瑛町、足寄町、小清水町、浦幌町上ノ国町、木古内町、陸別町、福島町となっております。これらの自治体につきましては、人口減少対策として実施しているところと確認しているところであります。

北斗市議会 2016-12-14 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月14日−委員長報告・質疑・討論・採決−03号

◆2番(白石勝士君) 今の質問の答弁を聞いていて、その関連のようなものなのですが、鉄道の乗車券の販売とかの収益以外の関連グッズとかそういう細かいものも役に立つという御答弁でございましたが、先日ちょっといろいろ用事があって、上ノ国町とかそちらの檜山の方面を回ってみたら、そちらのほうにも道南いさりび鉄道のグッズ、定規とかボールペンとかそういった物が、道の駅なんかに結構並んでいて、行く先々であったのです。

函館市議会 2016-12-06 函館市議会予算特別委員会(平成28年第4回定例会)-12月06日−05号

◆(小野沢猛史委員) ちなみに、檜山の関係自治体というと、固有名詞出していいんでしょうか、上ノ国町とか江差町とか乙部町とかあの辺沿線全部ということになりますかね。金額とするとどれくらいの金額になるんですかね。今回残念ながら補助していただけない金額の総額ってどれくらいになるんでしょうか。 ◎企画部計画推進室政策推進課長(宿村裕史) 檜山の負担分についてのお尋ねでございますが……(「負担分ではない。」

函館市議会 2015-03-11 平成27年第1回 2月定例会-03月11日−03号

新幹線時代になりますので、道南の広域観光ということを考えると、道南十二館上ノ国や松前、北斗市、函館ということで、この津軽海峡から日本海沿岸に広がっています。また、中世の館、青森東北ですね、この辺の関係もあります。十三湊の関係もありますので、こういったところを考えていくと、青函の広域観光という面でもできると思うんですよね。今、歴史ブームと言われています。

函館市議会 2014-02-27 平成26年第1回 2月定例会-02月27日−01号

各議案につきましては、定住自立圏形成協定締結についてでございまして、函館市定住自立圏形成協定議決に関する条例の規定に基づき、議案第72号は北斗市、議案第73号は松前町、議案第74号は福島町、議案第75号は知内町、議案第76号は木古内町、議案第77号は七飯町、議案第78号は鹿部町、議案第79号は森町、議案第80号は八雲町、議案第81号は長万部町、議案第82号は江差町、議案第83号は上ノ国町、議案第

北見市議会 2012-09-13 平成24年  9月 定例会(第3回)-09月13日−03号

例えば道南上ノ国町は63%、長万部町は61%の地元中学生の進学率を確保しています。一体どのような取り組みにより地元の進学率が高くなったのか。入学を進めるための助成金制度などの取り組みばかりでなく、地元の生徒が選択する魅力ある高校をどのようにしてつくるのか、学ぶべきものもあります。

函館市議会 2011-07-12 平成23年度函館市各会計予算特別委員会(補正) -07月12日−02号

プロモーションというと興業ではないんですが、主催者20数名の若者、上ノ国北斗市の方も入ってますけれども、事業はですね、バスツアーで札幌から呼び込むだとか、その地域にも資するという有意な事業という判断のもとで、事業予算、道の補助金も300万円ございますが、我々とすれば自主財源に乏しいと、昨年あたりも300万円の赤字を出しているという状況もお聞きしておりますので、明確な規定はございませんが、200万円程度

厚真町議会 2011-03-14 平成23年  3月 定例会-03月14日−03号

特に、北海道の中では上ノ国町が、先進的な部分で、いろいろ取り組んでいる部分というものがあるわけですけれども、文化財というのは文化財産ということで、1つの資源というふうに考えれば、当然これは大いに活用すべきだと思うわけですけれども、お伺いしたいと思います。 ○議長(河村忠治君) 教育長

北斗市議会 2010-12-08 平成22年 12月 定例会(第4回)-12月08日−一般質問−02号

北斗市だと、渡島当別の駅が郵便局とくっついていますが、同じ江差線沿いでもあともう1カ所は、上ノ国駅もそのようになっていますね、郵便局ではないですけれども。こんな調子で合築してつくる、もしくは合築ではないですけれども、敷地を工夫して、併設してつくるというのはかなりあちこちでやっていることなのだなというのが、今回はわかりました。  

石狩市議会 2010-06-16 平成22年  6月定例会(第2回)-06月16日−一般質問−03号

もう一つの方法で黒煙珪素、シリカブラックといいますが、このシリカブラックを使った方法でシリカブラックは数億年前に珪素類、つまり海の海藻のことですが、長年にわたり堆積してできた天然鉱石で、天然ミネラル分を豊富に含んでいて、学術名はブラファイトシリカと呼ばれていて、世界的にも珍しく、日本では唯一、北海道桧山郡の上ノ国天の川上流の一部で産出される貴重な鉱石であり、摂氏40度前後の常温で遠赤外線を98パーセント

北斗市議会 2009-12-08 平成21年 12月 定例会(第4回)-12月08日−議案説明・質疑・委員会付託・一般質問−01号

一つ目の越境入学を受け入れている状況についてですが、本年11月末現在で、石別小学校上ノ国町から2学年1名と木古内町から3学年2名、4学年1名の計4名を受け入れ、浜分小学校函館市から1学年1名、3学年4名、4学年2名、5学年2名、6学年5名の計14名を受け入れ、萩野小学校で七飯町から1学年1名を受け入れ、上磯中学校函館市から2学年1名、3学年1名の計2名を受け入れ、浜分中学校函館市から1学年5

函館市議会 2009-09-11 平成21年第3回 9月定例会-09月11日−03号

◆(斉藤明男議員) 国の交付金による、そういう整備も市として検討したと、こういうことではございますけども、道内ですね、平成18年度に2市1町、19年度1市2町、20年度は4市7町、また21年度は島牧、上ノ国、七飯町も未整備地域の藤城、峠下地区、今後は大沼地区にそれぞれ光ファイバー網を早急に整備推進をすると、こう報道されております。

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