23件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

函館市議会 2021-07-10 07月10日-06号

保健福祉部長大泉潤) 認知症行方不明者についてのお尋ねですが、本市におきましては認知症が原因で行方不明となった方の人数については把握しておりませんが、本市近隣市町関係機関では、行方不明となった認知症高齢者等を速やかに発見し保護するため、函館地区高齢者のためのSOSネットワークシステムを実施しており、その中で警察庁から本市捜索協力依頼があった件数としましては、平成28年度が33件、29

音更町議会 2019-03-18 平成31年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2019-03-18

認知症高齢者見守り事業費につきましては、徘徊高齢者等捜索模擬訓練SOSネットワークシステムそれから認知症サポーター養成講座についての費用でございます。  続きまして、141ページをお開き願います。総合相談支援業務費につきましては、身近な場所で相談できる窓口として、在宅介護支援センター業務を委託しております。  

音更町議会 2018-03-14 平成30年度予算審査特別委員会(第5号) 本文 2018-03-14

ここでは、徘回高齢者等捜索模擬訓練徘回高齢者等SOSネットワークシステムそれから認知症サポーター養成講座についての費用でございます。  続きまして、総合相談支援業務費につきましては、身近な相談窓口として、居宅介護支援事業所1カ所に窓口業務を委託しているところでございます。  

釧路市議会 2017-12-07 12月07日-02号

また、今後の7期計画期間におきましては、第6期における取り組みを継続しながらさらに効果的なものにしていくとともに、関係機関等連携を図りながら釧路SOSネットワークシステムについて高齢者情報事前登録などによる機能性の向上などの機能強化、さらに若年性認知症の方の実態把握個人に合わせた支援を適切かつ早期に行うための対策等の検討などを進めていくこととしております。

釧路市議会 2017-12-06 12月06日-01号

内容としては、釧路地区障害老人を支える会たんぽぽの会の皆様の進行によって、児童を交えた絵本コンサートでの朗読、SOSネットワークシステムの説明と、警察の方に協力いただいて児童による通報訓練認知症の方へ声かけ方法の実践、そして5、6年生と地域住民がグループとなって校舎内外認知症役の方の捜査模擬訓練など、充実したものでありました。 

音更町議会 2016-12-09 平成28年第4回定例会(第2号) 本文 2016-12-09

また、認知症の方の安全や未帰宅者早期発見早期保護ができるように、個人団体の御協力をいただきながら徘回高齢者等SOSネットワークシステム運用しております。現在、こうした取り組みに加えて、認知症の方やひとり暮らしの方が安心して暮らすために、地域の見守りなどによる安心ネットワーク構築を進めているところであります。  

音更町議会 2016-09-27 平成27年度決算審査特別委員会(第5号) 本文 2016-09-27

認知症高齢者支援事業についてでございますが、家族介護支援講演会を行ったほか、徘回高齢者等SOSネットワークシステム運用を行ってございます。現時点協力団体は69事業所協力者224名の登録をいただいております。  生きいきポイント事業費につきましては、社会福祉協議会業務を委託し、平成27年6月より開始しているところでございます。  続きまして184、185ページでございます。  

音更町議会 2015-09-29 平成26年度決算審査特別委員会(第5号) 本文 2015-09-29

それから、認知症高齢者支援事業につきましては、家族介護支援講演会を行ったほか、徘回高齢者等SOSネットワークシステム運用を行っております。現時点協力団体は69事業所個人協力者は206名の登録をいただいているところでございます。  続きまして182ページでございます。  5款公債費、1項公債費、1目利子でございますが、これは一時借入金に対する利子でございます。  

音更町議会 2014-09-30 平成25年度決算審査特別委員会(第5号) 本文 2014-09-30

認知症高齢者支援事業につきましては、家族介護支援講演会を行ったほか、徘徊高齢者等SOSネットワークシステムを立ち上げ、現在時点で協力団体は44事業所協力者112名の登録をいただいているところでございます。  5款公債費、1項公債費、1目利子、これは一時借入金に対する利子でございます。  6款諸支出金、次のページ、180、181でございます。  1項償還金、1目国庫支出金等還付金でございます。

函館市議会 2014-09-09 09月09日-03号

保健福祉部長種田貴司) 行方不明の高齢者早期発見のためのSOSシステムについてのお尋ねですが、函館地区高齢者のためのSOSネットワークシステムにつきましては、本市及び近隣の8市町関係機関により実施されておりますが、高齢者徘徊等により行方不明となった場合、家族などが警察に通報しSOSネットワークシステムを活用することにより、放送局交通事業者などの捜査協力機関情報が提供され、より一層の早期発見

北見市議会 2014-06-20 06月23日-06号

このほか庁内関係部局参加をしておりまして、今後きづきネットワーク協力事業者にもSOSネットワークシステムへの協力を呼びかけ、随時この内容拡充を図ってまいりたいと考えているところでございます。 以上でございます。 ○野原登議長 楢山議員。 ◆11番(楢山直義議員) 今の言葉キーワードはやはり情報共有だというふうに思うんですね。ここはシステムのというか、かなめだというふうに思います。

帯広市議会 2014-06-20 06月23日-06号

このほか庁内関係部局参加をしておりまして、今後きづきネットワーク協力事業者にもSOSネットワークシステムへの協力を呼びかけ、随時この内容拡充を図ってまいりたいと考えているところでございます。 以上でございます。 ○野原登議長 楢山議員。 ◆11番(楢山直義議員) 今の言葉キーワードはやはり情報共有だというふうに思うんですね。ここはシステムのというか、かなめだというふうに思います。

倶知安町議会 2014-06-17 06月17日-03号

また、万一、高齢者等行方不明となった場合につきましては、倶知安保健所事務局となっている、倶知安地域徘回SOSネットワークシステムの活用などによりまして、早期保護、それから安全確保に努めるとともに、身元のわからない高齢者保護された場合につきまして、本年6月から道の高齢者保健福祉課が中心となりまして、身元不明高齢者連絡票により、報告、情報提供し、身元判明の一助とする事業を開始したところでありますので

音更町議会 2012-06-18 平成24年第2回定例会(第2号) 本文 2012-06-18

また、行方がわからなくなった高齢者の迅速な保護のため、現在、十勝地域SOSネットワークシステムの音更町版の構築を進めており、家族等の申請により、地域包括支援センター対象者情報事前登録していただき、帯広警察署などへの情報提供により、捜索開始までの時間短縮と早期発見につなげることとしております。  

  • 1
  • 2