49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

帯広市議会 2020-04-18 09月18日-05号

成体が目撃された場合につきましては、猟友会会員などで構成する鳥獣被害対策実施が出動して現地調査を行い、状況に応じて周辺パトロール箱わな設置を行っております。しかしながら、ヒグマ警戒心が強く、箱わな設置しても捕獲に至らないことがありますことから、行動パターン変化などを見極め、設置場所を変更するなどの工夫を行っているところでございます。 ○有城正憲議長 佐々木議員

北見市議会 2020-04-18 09月18日-05号

成体が目撃された場合につきましては、猟友会会員などで構成する鳥獣被害対策実施が出動して現地調査を行い、状況に応じて周辺パトロール箱わな設置を行っております。しかしながら、ヒグマ警戒心が強く、箱わな設置しても捕獲に至らないことがありますことから、行動パターン変化などを見極め、設置場所を変更するなどの工夫を行っているところでございます。 ○有城正憲議長 佐々木議員

音更町議会 2020-03-12 令和2年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2020-03-12

次に、有害鳥獣駆除対策費につきましては、農産物被害を与える有害鳥獣駆除協力に対する猟友会への交付金としまして、キツネ120頭、鹿180頭、鹿とめ刺し50頭、アライグマ30頭の捕獲費を、またカラス駆除のための委託料鳥獣被害対策実施報酬及びヒグマ捕獲専門ハンター報酬などを計上してございます。  

北広島市議会 2019-12-15 12月11日-03号

次に、狩猟禁止措置によるエゾシカ駆除への影響についてでありますが、鳥獣被害対策実施による有害鳥獣捕獲につきましては、狩猟禁止区域内においても捕獲が可能でありますことから、影響はないものと考えております。   以上であります。 ○副議長大迫彰) 8番、青木議員。 ◆8番議員青木崇) ありがとうございます。   

北広島市議会 2019-05-01 06月25日-02号

市長上野正三) エゾシカ駆除シカ肉有効活用についてでありますが、捕獲頭数の推移につきましては、「北広島猟会」のご協力のもと、市が組織する「北広島鳥獣被害対策実施により、平成27年度に61頭、28年度に78頭、29年度に110頭、30年度には125頭を捕獲し、今年度は、4月から5月の2カ月間で52頭を捕獲したところであります。 

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

また1つ飛ばしまして、有害鳥獣駆除対策費545万6千円につきましては、農産物被害を与える有害鳥獣駆除協力に対する猟友会への交付金として、キツネ120頭、鹿180頭、鹿とめ刺し50頭、アライグマ30頭の捕獲費を、またカラス駆除のための委託料鳥獣被害対策実施報酬及びヒグマ捕獲専門ハンター報酬のほか、増加するアライグマ用箱わな5基を増やすとともに、キツネ等を殺処分する際の職員の負担軽減を図るため

北斗市議会 2018-12-05 12月05日-一般質問-02号

三つ目平成30年度ハンター出動回数と、熊、鹿の駆除内容捕獲数についてでございますが、現在、北斗市鳥獣被害対策実施は19名で活動しており、出動回数については、11月15日現在、合計167回で延べ901人工となっております。 次に、駆除内容ですが、現在、市が行っている駆除方法は、銃器、もしくは箱わなによるものとなっておりますが、今年度については、熊、鹿ともに全て銃器による駆除となっております。

稚内市議会 2018-06-20 06月20日-03号

その中で、平成28年6月の定例議会において、鳥獣被害防止にかかわる環境整備の一つとして、猟友会鳥獣被害対策実施の方々が、現在は、網走、北見、当麻等施設に出向かないとライフル銃の教習、練習を行えないために、他町村や関係団体とも協力し、稚内、宗谷管内において、施設設置を検討してはどうかという旨の質問をし、市長からはライフル射撃場のあり方について各関係団体と協議を進めていきたいと考えておりますという

北広島市議会 2018-01-04 06月20日-03号

次に、駆除従事者についてでありますが、本市では鳥獣被害対策実施を組織しており、本年度は39名で組織をしているところであります。緊急時に対応可能な人数につきましては、およそ10名となっており、そのうち半数先発隊半数後発隊として緊急時の対応に備えているところであります。   次に、エゾシカ活用についてでありますが、本市においては、現在、取り組んでいないところであります。   

帯広市議会 2017-10-10 06月20日-05号

池守康浩農政部長 本年度鳥獣被害対策につきましては、帯広鳥獣被害防止計画に基づき、国の鳥獣被害防止総合対策事業活用し、ハンター捕獲した獣種に応じて定額を補助するほか、捕獲用箱わな購入ヒグマ等通り道となる森林下草刈りを実施するとともに、鳥獣被害対策実施による捕獲活動ガラス箱わな設置などに取り組んでいるところでございます。 

北見市議会 2017-10-10 06月20日-05号

池守康浩農政部長 本年度鳥獣被害対策につきましては、帯広鳥獣被害防止計画に基づき、国の鳥獣被害防止総合対策事業活用し、ハンター捕獲した獣種に応じて定額を補助するほか、捕獲用箱わな購入ヒグマ等通り道となる森林下草刈りを実施するとともに、鳥獣被害対策実施による捕獲活動ガラス箱わな設置などに取り組んでいるところでございます。 

旭川市議会 2017-06-22 06月22日-03号

農政部長浅利豪) 旭川市鳥獣被害対策実施に所属するくくりわな狩猟免許取得者は、現在41名となってございます。 ○議長(笠木かおる) 高見議員。 ◆高見一典議員 41名ということで、これは、自分が自己防衛のためにそういった部分で設置するということであります。 猟友会という言葉も出てきておりますけれども、この猟友会との連携は図られているのか、その点もお聞かせいただきたいと思います。

音更町議会 2017-03-16 平成29年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2017-03-16

1つ飛びまして、有害鳥獣駆除対策費588万6千円につきましては、農産物被害を与える有害鳥獣駆除協力に対する猟友会への交付金として、キツネ150頭、鹿180頭、鹿刺しとめ50頭分を計上しており、新たにカラス箱わな管理のためにカラス駆除委託料を計上、その他、鳥獣被害対策実施報酬ヒグマ捕獲専門ハンター報酬であります。  58ページをお開きください。2項林業費、2目町有林管理経営費であります。

帯広市議会 2017-03-14 03月28日-08号

次に、農林水産業費関係では、多面的機能支払交付金事業に関しては、未実施地区参加を促す考え施設長寿命化活動市道認定農道交付対象に加える考えなど、有害鳥獣駆除に関しては、新年度における駆除目標鳥獣被害対策実施体制アライグマへの報償金を増額する考えなど、市有林に関しては、間伐材管内消費に取り組む考え台風による倒木早期搬出林道排水管機能を向上させる考え森林認証制度拡大に向けた

北見市議会 2017-03-14 03月28日-08号

次に、農林水産業費関係では、多面的機能支払交付金事業に関しては、未実施地区参加を促す考え施設長寿命化活動市道認定農道交付対象に加える考えなど、有害鳥獣駆除に関しては、新年度における駆除目標鳥獣被害対策実施体制アライグマへの報償金を増額する考えなど、市有林に関しては、間伐材管内消費に取り組む考え台風による倒木早期搬出林道排水管機能を向上させる考え森林認証制度拡大に向けた

恵庭市議会 2016-10-11 10月11日-06号

記、1、有害鳥獣被害を低減させるため、そして住民生命を守るためにも、被害対策中核となるコーディネーターを育成するとともに、必要な数の狩猟者(鳥獣被害対策実施を確保するため、鳥獣被害防止特措法改正など、さらなる措置を講ずること。 2、侵入防止電気柵施設における安全を確保するため、さらなる指導を徹底すること。 

帯広市議会 2016-10-05 10月18日-06号

次に、有害鳥獣駆除に関し、鳥獣被害対策実施による捕獲駆除数増加農業被害額減少関係性報奨金対象拡大する考え捕獲確認方法及び報奨金額管内自治体で統一する考えなどについて質疑意見がありました。 次に、営農技術向上対策に関し、収量増加に向け、効果的な施肥方法研究に努める考え施設園芸実証事業成果市内に還元させる考えなどについて質疑意見がありました。 

北見市議会 2016-10-05 10月18日-06号

次に、有害鳥獣駆除に関し、鳥獣被害対策実施による捕獲駆除数増加農業被害額減少関係性報奨金対象拡大する考え捕獲確認方法及び報奨金額管内自治体で統一する考えなどについて質疑意見がありました。 次に、営農技術向上対策に関し、収量増加に向け、効果的な施肥方法研究に努める考え施設園芸実証事業成果市内に還元させる考えなどについて質疑意見がありました。 

石狩市議会 2016-09-23 09月23日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

記1、有害鳥獣被害を低減させるため、そして住民生命を守るためにも、被害対策中核となるコーディネーターを育成するとともに、必要な数の狩猟者(鳥獣被害対策実施を確保するため、鳥獣被害防止特措法改正など、さらなる措置を講ずること。2、侵入防止電気柵施設における安全を確保するため、さらなる指導を徹底すること。

釧路市議会 2016-09-16 09月16日-04号

記1 有害鳥獣被害を低減させるため、そして住民生命を守るためにも、被害対策中核となるコーディネーターを育成するとともに、必要な数の狩猟者(鳥獣被害対策実施を確保するため、鳥獣被害防止特措法改正など、さらなる措置を講ずること。2 侵入防止電気柵施設における安全を確保するため、さらなる指導を徹底すること。