629件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-09-30 令和 元年(常任)経済観光委員会−09月30日-記録

昨年の北海道胆振東部地震発生時の大規模停電により、当市場を含め、道内の生鮮食料品の流通に大きな影響がございました。市場は、生鮮食料品流通の拠点であり、情報や物流が集約される場所でもあることから、市民生活を守る上でも、災害時における市場機能維持のため、電源の確保は重要でございます。  

音更町議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-13

次に、コンビニエンスストアの誘致についての考えでありますが、駒場地域にありました食料品店は、平成26年に閉店いたしましたが、それに前後して地域からコンビニエンスストアの誘致等の要望をいただき、町ではコンビニエンスストアを運営する事業者や金融機関に働きかけ、出店に向けた検討を行っていただきましたが、いずれも採算が合わないとのことで現在に至っております。  

札幌市議会 2019-07-03 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−07月03日-記録

そのアンケートからは、囲みの部分に記載がございますが、避難所の開設、運営では、備蓄物資として食料品などの充実、さらには、携帯電話の充電を求める声が多く聞かれたところでございます。さらに、市民等への情報提供におきましては、停電中は70%に近い方がラジオから情報を入手していたことが確認できたところでございます。  続いて、右側のページに移ります。  

札幌市議会 2019-07-01 令和 元年第二部議案審査特別委員会−07月01日-04号

2019年度は、そのうち2.7兆円を計上し、食料品や定期購読の新聞税率を8%に据え置く軽減税率、据え置き税率ですが、それと、クレジットカードや電子マネーでのキャッシュレス決済へのポイント還元、さらに、店頭で必要となるキャッシュレス端末を導入する費用の補助や、決済事業者、いわゆるカード会社に支払う手数料の一部を補助することが盛り込まれました。

札幌市議会 2019-06-25 令和 元年第二部議案審査特別委員会−06月25日-02号

補助を活用しない施設におきましては、停電時も施設を運営していけるよう、非常災害マニュアルやBCP、事業継続計画の作成や見直しなどに加えて、小型発電機やポータブルストーブの購入、食料飲料水、懐中電灯やランタン、電池燃料、毛布などの備蓄を行っていると把握しているところでございます。  

札幌市議会 2019-06-03 令和 元年(常任)総務委員会−06月03日-記録

こちらは、食料などの応急救援備蓄物資の整備を行うものでございます。  続いて、3の地域防災計画策定・修正関連費でございます。こちらは、地域防災計画、さらには各種マニュアル修正、これらに加えまして、洪水土砂災害等の各種のハザードマップといったものの発行を行ってございます。  続きまして、4の地区防災計画モデル地区事業費でございます。

札幌市議会 2019-05-28 令和 元年(常任)経済観光委員会−05月28日-記録

中央卸売市場につきましては、北海道の拠点市場として、食料基地である北海道のポテンシャルを最大限活用して市場の活性化を図る市場活性化ビジョン、経営の健全化を図り、持続可能な市場運営を行うとともに、時代の要請にも的確に対応することを目的に策定した市場経営改革プラン、これらを同時に実行していくことで持続可能な強い市場づくりを推進してまいります。  続きまして、資料の右側をごらんください。  

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

食料備蓄としてアルファ化米と缶詰パンなど、冬期対策として寝袋を整備いたします。また、新たに避難所用として、懐中電灯、ランタン、携帯電話充電器用の発電機、マンホールトイレ用便器等を整備することといたしました。  防災行政無線整備事業費につきましては、災害時の情報伝達手段の拡充のための新規事業であります。

札幌市議会 2019-02-27 平成31年第二部予算特別委員会−02月27日-03号

◆村上ひとし 委員  地域によっては、高齢化の進展に伴い、訪問による看護や介護サービス、あるいは、食料品や日用品など各種の宅配サービスの利用者もふえています。そのサービスを提供する側は、車を使用して訪問することから、福祉系の事業者を中心に市営住宅への車両の乗り入れが増加し、今、来訪者用駐車スペースと、あいている駐車場の管理運営が課題になっております。  

石狩市議会 2019-02-22 02月22日-議案説明、質疑-01号

特に、昨年の胆振東部地震は、全道的なブラックアウトによる水道・電気といったライフライン、食料・生活物資等の流通の機能不全を引き起こし、改めて災害に対する脆弱な現状を私たちは突きつけられました。 この喫緊の課題に対応するために、災害時に拠点となる施設や指定避難所において、停電時における非常電源や給水の確保などの機能強化に向けた取り組みを進めます。 

札幌市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号

避難所は、被災された方に対し、良好な居住環境を提供し、食料など生活関連物資の配付を行うことにより、健康的な生活を送っていただくことが求められる施設でございます。また、やむを得ない理由により車中泊をされている方などに対しても、生活関連物資の配付や必要とされる情報の提供が求められる施設であると考えているところでございます。

札幌市議会 2018-11-01 平成30年(常任)建設委員会−11月01日-記録

そのためには、避難場所の開設に必要な人や資機材、食料などの生活必需品を速やかに届けることが必要であることから、避難場所までの輸送路の確保や避難場所周辺の道路機能の確保については優先的に行うべきだと考えます。  そこで、質問ですが、震災時の除雪について、優先順位などどのような考えで対応するのか、伺います。 ◎荻田 雪対策室長  災害時における除雪の優先順位などの対応についてお答えいたします。  

札幌市議会 2018-10-31 平成30年第 3回定例会−10月31日-06号

また、今回の災害を教訓に、通訳の確保や食料供給、宿泊事業者との協定などに関し、経済観光局としても方針を策定していくことが重要と考えるが、今後どのように対応していくのか。商店街について、災害時には生活に必要な物資供給することができる事業者であり、店舗の集合体という特性を生かした貢献方法があると考えるが、どのような役割を果たすと認識しているのか等の質疑がありました。