8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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北斗市議会 2019-03-11 03月11日-委員長報告・質疑・討論・採決-03号

本件は、市道民税固定資産税軽自動車税賦課徴収方法として、本市が採用している集合主税方式を見直し、地方税法に規定された税目ごと賦課徴収を行う全国標準方式である単税方式に戻すため、集合主税方式による納期特例について規定した条例を廃止しようとするもので、施行日平成32年4月1日とするものであります。 

北斗市議会 2019-02-26 02月26日-議案説明・質疑・委員会付託・一般質問-01号

次に、議案第17号北斗市税納期特例に関する条例の廃止についてでございますが、本件は、市道民税固定資産税軽自動車税賦課徴収方法として本市が採用しております集合主税方式を見直し、地方税法に規定された税目ごと賦課徴収を行う全国標準方式である単税方式に戻すため、集合主税方式による納期特例について規定した条例を廃止しようとするもので、施行日平成32年4月1日とするものでございます。 

北斗市議会 2014-02-06 02月06日-議案説明・質疑・委員会付託・一般質問-01号

3点目の市税滞納及び差し押さえに関する件についてでございますが、過去5年間の件数金額につきまして、本市においては、市道民税固定資産税軽自動車税を含めて、集合主税方式をとっていることから、集合主税国民健康保険税滞納繰越額の年度末未納額件数金額を、また、平成25年度は、12月末の件数金額を、さらに、差し押さえ件数金額については、配当があったものでお答え申し上げます。 

北斗市議会 2012-03-19 03月19日-委員長報告・質疑・討論・採決-03号

また、国保税以外の集合主税滞納額は、同じく平成23年12月末現在で3,011件、2億6,510万4,859円に上っていることも、同時に報告されています。昨年の国保税値上げにより、今まででも高かった国保税が、より払えなくなったという多くの市民の声を聞いています。国保加入者は、失業中の方や年金生活者中小零細小売業者など所得の低い方々が多く、まさに払いたくても払えない状況に追い込まれています。 

北斗市議会 2012-03-07 03月07日-一般質問-02号

次に、二つ目道市民税固定資産税等の12月末の滞納状況についてでございますが、本市では道市民税固定資産税軽自動車税を含めて集合主税方式としていることから、集合主税滞納繰越分状況でお答え申し上げます。 滞納件数は3,011件、滞納額は2億6,510万4,859円となっており、前年同月と比較して件数で273件、金額で2,212万1,295円減少している状況となっております。 

北斗市議会 2010-12-07 12月07日-議案説明・質疑・委員会付託・一般質問-01号

それから、8番目の収納率でペナルティーを受けている部分について、私は検討してみたいと言いましたけれども、何かもうあたかもあしたからやるようなとらえ方をされているようですけれども、そうではなくて例えば、国保税というのは従来は集合主税方式だったのですけれども、それを集合主税方式でやれば横並びの収納率でした。

北斗市議会 2008-09-10 09月10日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-02号

改修の内容でございますけれども、先ほど申し上げましたように、公的年金からの、まず特別徴収をするための新たなシステムを構築しなければならないというようなことのほかに、既存の住民税システム、また、北斗市では集合主税という方法をとっておりまして、その集合主税に集計するといいますか、合わせるためのシステム、さらに、オンラインで業務のほうを遂行しておりまして、そのオンラインの関係のシステムのほうの改修というようなものも

北斗市議会 2006-05-16 05月16日-議案質疑-03号

渡島徴税滞納整理機構負担金でございますけれども、これは移管ケースによりましてそれぞれ案分していまして、集合主税の分が25.29%、国保税なら74.71%というふうに分かれておりますので、一般会計については25.29%でございますので、全体の総額が874万3,000円でございますので、これについてそれぞれの一般会計の25.29を掛けますと221万1,000円という形になってございます。 

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