2816件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

音更町議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-21

次に、負債の部でございますが、1点目、流動負債の借入金につきましては、音更町農協ほか5金融機関から900万円の借り入れとなっております。  次に2点目、固定負債、その他の固定負債につきましては7,686万9,925円となっており、流動負債と固定負債を合わせた負債合計は8,586万9,925円となっております。  

音更町議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 2019-06-19

町としましては、従前より実施している町内の金融機関コンビニエンスストア及び新聞販売所など75カ所の事業所と提携した音更町高齢者等あんしんネットワーク事業や町内7カ所の郵便局との地域見守り活動等包括連携協定に加え、地域の実情を把握している民生委員情報共有を図るなど、引き続き関係機関と連携して、介護サービス等を必要とする高齢者を早期に発見して支援を行うためのネットワークづくりを推進してまいります。

音更町議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-03-19

それから、改造資金の関係だったんですが、水洗化を行う際に、住宅の、そのトイレの水洗化の費用を借り入れにより、金融機関から借り入れて行う場合に、町のほうで利子補給をするという内容でございまして、現在のところ、当面、利子は低いというのもございますし、使われている実績は近年ございません。  

音更町議会 2019-03-12 平成31年度予算審査特別委員会(第2号) 本文 2019-03-12

あと、ことしからですけれども、全部ではないですけれども、一部の金融機関のほうにもお願いして配布しております。  あと行政区以外の配布の部数なんですけれども、公共施設と、あとコンビニ、スーパー等を合わせまして1,100部程度毎月配置しております。  あとカラー印刷の件なんですけれども、今年度、30年度は5月号が千号ということで記念すべき号でしたので、一部カラー印刷をしております。

音更町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-08

また、高齢者や障がい者を地域で見守る高齢者等あんしんネットワーク事業により、町内の金融機関コンビニエンスストア新聞販売所と連絡して、高齢者の日常生活に異変がないかを確認しております。さらに、要介護・要支援認定を受けた方には、介護サービスの利用調査を行う介護支援専門員が定期的に訪問して、その御家族情報共有しながら支援を行っております。

帯広市議会 2019-02-08 平成31年 産業経済委員会-02月08日−02号

本件につきましては、西19条北2丁目及び3丁目の用地を工業団地として造成、分譲するものでありまして、昨年4月に事業の実施計画である新たな工業団地整備基本計画を策定し、昨年の6月定例会において事業の実施主体である帯広市土地開発公社による金融機関からの資金借り入れに対する損失補償の議案を提案し、議決をいただいてございます。  

音更町議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-18

それで、全体的な流れの中で申し上げれば、例えば税収に結びつくような町民の所得といいますか、その中で給与収入といいますか、それについては、10年とか20年というふうに言われるとちょっと具体的には申し上げられないんですけれども、ここ数年間の推移で言えば、やはり景気が、少しずつなんですけれども、国の金融緩和とかいろんな政策の中で、そして、大型の今公共事業災害等を契機に、あるいは大きなオリンピックとかいろんな

帯広市議会 2018-12-13 平成30年第5回12月定例会-12月13日−05号

また、平成29年度の帯広市事業所雇用実態調査によりますと、全従業員のうち、35歳未満の割合は、回答企業全体で31.9%となっており、業種別に見ますと、金融保険が37.9%、製造が33.6%と比較的高いのに対し、建設では24.3%、運輸、通信では19.5%と低い状況にございます。  以上でございます。 ○大石清一議長 礒野照弘観光航空戦略担当部長

帯広市議会 2018-12-12 平成30年第5回12月定例会-12月12日−04号

預貯金の差し押さえですが、金融資産であっても生活費だとか社会保険料給付費の差し押さえは禁止されているわけでございます。預貯金の差し押さえで、最少金額の差し押さえ額は幾らでしょうか。また、収入金額が120万円以下で預金額が10万円以下の差し押さえの状況についてお伺いいたします。 ○大石清一議長 川端市民環境部長。

根室市議会 2018-12-11 平成30年 12月定例月議会-12月11日−01号

また、民間企業との連携についてでありますが、これまでも地方創生による民間企業職員受け入れ事業として市内金融機関から職員を派遣を受けてきたところでありますけれども、今後におきましても市内外の民間企業が持つ知識技能、経験などの活用を図ってまいりたいと考えております。 ○議長(本田俊治君)  壷田君。

帯広市議会 2018-11-22 平成30年 産業経済委員会-11月22日−09号

委員お話しされたとおり十勝ではプラント設置を検討してます事業が20件以上ございまして、このままでは畜産業全体に大きな影響が及びかねないことから、十勝町村会と帯広市が発起人となりまして、十勝管内の農業、商工団体大学試験研究機関金融行政の11団体が一体となりまして、バイオガスプラントによる再生可能エネルギーの利活用策について調査研究などを行って、エネルギー地産地消の取組みを進めるために協議会の設置

根室市議会 2018-10-30 平成30年10月 各事業・特別会計決算審査特別委員会-10月30日−01号

これまで利用していました金融機関に加え、市役所窓口に加え全国のコンビニエンスストアでの収納が可能となったところでございます。  利用実績といたしましては、平成29年度につきましては納付書の発送分が3万8,488件ございました。これに対してコンビニエンスストアでの納付は2万2,842件、59.34%でございます。 ○委員長(五十嵐寛君)  足立委員。

帯広市議会 2018-10-05 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−05号

日銀帯広事務所の十勝の金融経済概況でも、緩やかに持ち直しているものの、足元、北海道地震の発生による下押し圧力が見られると、懸念を示しました。地震と全道停電、ブラックアウトの被害は先月25日現在で2,500億円超と報道され、その後商工業1,500億円などが追加されていますが、集計されていない被害も相当あります。

帯広市議会 2018-10-03 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月03日−07号

日銀帯広事務所の十勝の金融経済概況9月14日付では、緩やかに持ち直しているものの、足元、北海道地震の発生による下押し圧力が見られると懸念を示しました。  地震と全道停電、ブラックアウトの被害は先月25日現在で2,500億円超と報道されましたが、集計されていない被害も相当あります。帯広市のばんえい競馬も4億8,000万円の収入減との答弁もありましたし、中小飲食店の食材の廃棄や休業による収入減。

釧路市議会 2018-10-02 平成30年第3回 9月定例会 各会計決算審査特別委員会-10月02日−05号

これ6月だったので、全体として滞納処分に係るタイミングが少し例年の月よりもおくれたということが1つと、もう一つは、実は平成28年度からこれやっているんですが、預貯金についてこれまではペーパーで書いて誰々さんの預貯金幾らっていうデータ金融機関からいただいていたんだけれども、平成28年から電子化して、一定のリストを送ってやると、これまでの件数とは比べ物にならない件数の通知が戻ってくると。  

帯広市議会 2018-10-02 平成30年第4回 9月定例会 決算審査特別委員会-10月02日−06号

◎小関義範国保課収納対策担当課長 財産調査の件数でございますけれども、27年度が預貯金が2,536件、預貯金につきましては1件当たり11の金融機関に行ってございます。同じく27年度、給与が312件、生命保険が2,263件、生命保険については1件当たり18の生命保険会社に照会してございます。  28年度でございます。

旭川市議会 2018-10-02 平成30年 決算審査特別委員会-10月02日−06号

◎主藤観光スポーツ交流部次長 食べマルシェでありますとか砂の祭典以外の取り組みということでございますが、平成29年度では、砂の祭典に行った折に市内の金融機関の皆さんが、砂の祭典などをめぐるツアーなどを実施しておりまして、62名などの方が南さつまのほうに訪問されているというところでございます。