11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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旭川市議会 2016-03-04 03月04日-05号

留守家庭児童会負担引き上げによる家計への負担は2千700万円増加することになります。中核市の中では安い負担金の設定となっていることはわかりますが、値上げをするタイミングがあるのではないでしょうか。子ども医療費は4千700万円の軽減なのですが、3歳未満子どもがいない子育て世帯で見ると、実質負担増となる世帯もあると思います。

稚内市議会 2014-12-08 12月08日-03号

次に、福祉灯油支給事業についてでありますが、北海道の交付引き上げに対する本市への交付金は、5日の政和会本田議員からの一般質問にお答えをしたとおりでございます。平成26年度の支給対象者につきましては、平成25年度と同様とする旨、本年3月の定例会で御説明をいたしました。そのため、本年3月27日に要綱の一部改正を行い、特例対象者も含め、支給対象者として位置づけさせていただいたところであります。

石狩市議会 2011-06-28 06月28日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一つ高齢者クラブ運営補助引き上げ考えについて。一つ、ジョブコーチの養成等環境整備考えについて。一つ、いしかりイクメンプロジェクト事業内容について。一つこども居場所づくり推進事業実施する児童館について。一つこども居場所づくり推進事業実施予定講座内容について。一つイベント開催時の厚田・浜益の児童生徒交通手段確保について。一つ、中高生の居場所はどこの場所なのかについて。

札幌市議会 2010-03-11 平成22年第一部予算特別委員会−03月11日-05号

◎長岡 環境事業部長  集団資源回収奨励金登録団体への奨励引き上げについてお答えいたします。  登録団体への奨励金につきましては、ご案内のとおり、昨年7月の新ごみルール実施に合わせまして、キロ当たり2円から1円引き上げ、3円としたところでございます。現時点では、まずはこの効果などを検証してまいりたいと考えてございます。

根室市議会 2009-03-19 03月19日-04号

議案第23号根室国民健康保険特別会計事業勘定予算については、1つ、特定健診受診者受け入れへの条件整備受診率向上について、1つ医療費通知に要する経費とその必要性について、1つ前期高齢者交付金減少要因限度額引き上げ影響について、1つ国保加入者所得水準限度額引き上げ影響について、1つ出産一時引き上げへの対応について、1つドクターヘリ運行の流れについて、1つ、市内における疾病分析

千歳市議会 2007-10-03 10月03日-03号

次に、前期高齢者後期高齢者医療機関窓口負担につきましては、平成20年4月から前期高齢者のうち70歳から75歳未満の方々の窓口での医療負担が、現役並みのの所得者を除いて、1割負担から2割負担となりますが、現在、国会において、高齢者の一部負担引き上げなどの凍結が議論をされますことから、流動的な要素もありますので、今後、国の動向をよく注視し、適切に対応してまいります。

帯広市議会 2007-09-08 03月08日-03号

帯広市が機構改革こども未来部を設置された目的一つに、次世代を担う子供たち健全育成とお聞きしておりますが、私たち公明党も国においてこれまで児童手当拡充に尽力してまいりましたが、全国主婦がこれはすごいと実感をした新商品や新サービスを選ぶ第13回助かりました大賞がこのほど発表され、子育て部門金賞児童手当拡充銅賞出産一時引き上げがそれぞれ選ばれたとの報道がありました。

北見市議会 2007-09-08 03月08日-03号

帯広市が機構改革こども未来部を設置された目的一つに、次世代を担う子供たち健全育成とお聞きしておりますが、私たち公明党も国においてこれまで児童手当拡充に尽力してまいりましたが、全国主婦がこれはすごいと実感をした新商品や新サービスを選ぶ第13回助かりました大賞がこのほど発表され、子育て部門金賞児童手当拡充銅賞出産一時引き上げがそれぞれ選ばれたとの報道がありました。

帯広市議会 2001-12-12 12月14日-05号

次に、南商業高校入学引き上げ案につきましては、帯広市は地方自治理念検証もないまま、ただ漫然と道に追随し、南商明年度入学者200人から1人100円、年間総額でもわずか2万円の増収を図ろうとする提案意図は余りにも低次元であり、主体性のない帯広行政貧困を感じるところであります。 よって、私はみずからの良心議員としての見識責任において、両案に反対するものであります。 以上。

北見市議会 2001-12-12 12月14日-05号

次に、南商業高校入学引き上げ案につきましては、帯広市は地方自治理念検証もないまま、ただ漫然と道に追随し、南商明年度入学者200人から1人100円、年間総額でもわずか2万円の増収を図ろうとする提案意図は余りにも低次元であり、主体性のない帯広行政貧困を感じるところであります。 よって、私はみずからの良心議員としての見識責任において、両案に反対するものであります。 以上。

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