437件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

函館市議会 2030-12-11 12月11日-04号

農水省は、輸入小麦の2013年から2017年の残留農薬検査で、アメリカ産、カナダ産の90%から100%、グリホサート検出されたと報告されております。 質問いたします。海外では除草剤の主成分であるグリホサート小麦小麦を原材料とする食品中に残留し、人の健康に害を及ぼすなどの危険性を懸念されていますが、国内におけるグリホサートの規制はどのようになっておりますか。

石狩市議会 2020-12-05 12月05日-一般質問-02号

農水省では、この問題について、商店街地域交通、介護、福祉など、さまざまな分野が関係する問題で、国、自治体が横断的に連携し、民間企業やNPO、地域住民等の多様な関係者と連携・協力しながら取り組んでいくことが重要としています。 市民との協働による買い物支援が今後必要と思われますが、石狩市の認識について伺います。 ○議長加納洋明) 鎌田副市長。

帯広市議会 2020-09-20 09月24日-05号

農水省のこれまでの残留農薬検査でも、アメリカ産の9割、カナダ産のほとんどからグリホサート検出をされていました。 農畜産物生産地として安全・安心な生産物を提供することは、市民願いにも応えるものですが、グリホサートなどの農薬影響について情報を収集し、帯広十勝での使用状況を調査することが必要と考えるものですが、見解を伺います。 学校給食についてお伺いします。 

函館市議会 2020-07-09 07月09日-05号

削減推進計画の策定は、いろんな部局が、この食品ロスは絡んでくると思いますので、食品ロスというふうにネットで調べると、農水省が出てくるので、農水なのかなと思ったんですけれども、経済部も関係してきますし、さまざまな部署が関係してきて、削減推進計画を策定しなきゃならないというふうに思うんですけれども、これは環境部でまとめるということでいいですか。いいんですね、わかりました。 

旭川市議会 2020-06-17 06月17日-02号

学校教育部長山川俊巳) 学校給食における旭川産の米粉活用につきましては、農業振興産業振興に結びつけるという市の施策に応じ、地元企業農水省及び市の補助を受けて製粉機を導入したことをきっかけとして平成22年に開始したものであり、道内でも有数の産地である旭川のお米を使用した米粉パン児童生徒に提供することによって、地産地消の推進に役立てようとしたものであります。 

音更町議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-12-17

この中で私もちょっと着目しておきたいと思っているのは、万全の事後対策先ほど答弁のあったとおり、海外成長市場の取り込みだとか国内産業競争力強化生産基盤強化輸出の拡大等々で、今農水省のホームページを見るとそういうことが5項目、6項目触れられているんですけれども、確かに触れられてはいるんですけれども、総合的なTPP関連政策大綱のポイントというのが内閣官房TPP等対策本部から出ていて、それらについて

倶知安町議会 2019-12-09 12月09日-02号

その検討は、やはり農水省なりいろいろなところで、国の機関との折衝をしたのかということもお聞きいたしたいと思います。 済みません、長くなりました。よろしくお願いいたします。 ○議長(盛多勝美君) 文字町長。 ◎町長文字一志君) ただいま鈴木議員から、るる、この行政報告につきましての御意見、御質問等いただいたところでございます。

釧路市議会 2019-12-04 12月04日-01号

農水省平成27年6月1日に、農林水産物食品などの地域ブランドを守るための新たな制度地理的表示保護制度を開始しました。 地理的表示とは、農林水産物食品名称であって、例えば〇〇(地名)ミカンのように、その名称から産地がわかり、品質や社会的評価などがその産地と結びついていることが特定されるものです。 

北見市議会 2019-09-20 09月24日-05号

農水省のこれまでの残留農薬検査でも、アメリカ産の9割、カナダ産のほとんどからグリホサート検出をされていました。 農畜産物生産地として安全・安心な生産物を提供することは、市民願いにも応えるものですが、グリホサートなどの農薬影響について情報を収集し、帯広十勝での使用状況を調査することが必要と考えるものですが、見解を伺います。 学校給食についてお伺いします。 

音更町議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-13

一般企業等への障がい者就労については、職場適応援助者、いわゆるジョブコーチというのが厚生労働省支援事業としてありますけれども、来年、2020年より農業版ジョブコーチ制度というのが農水省事業として創設されるとのことです。そういった制度の充実が図られているようで、それに伴い研修会なども予定されているようです。

釧路市議会 2019-06-21 06月21日-03号

また、農水省が2016年に行った調査によると、食育への関心度は79.6%でしたが、まだ計画がないにせよ、釧路市として食育関心のある市民の割合の目標をどの程度とするお考えなのか、あわせてお聞かせいただきたいと思います。 食育基本法に基づき策定された第3次食育推進基本計画では5つの重点課題があり、その中に、若い世代を中心とした食育推進健康寿命の延伸につながる食育推進が上げられています。 

倶知安町議会 2019-06-19 06月19日-04号

それから、補助金、私も農水省組合課まで行ってきました。一番大変なときに、倶知安厚生病院倶知安から撤退するなんていったときに。あれでも非常に私自身は効果があったと思います。私、3回行ったのです。農水省組合課に行きました。最後に行ったときは、倶知安厚生病院のデータを全部広げて、今こうなっています、こうなっていますと、反対に説明していただきました。

音更町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-03-07

真庭市、それプラス、研究会には農水省から若い職員を派遣してもらっていると。何で若い職員かというと、10年ぐらいするとその農水省職員は将来農業政策をつくる部分になる人だと。そういう人も交えて研究すると。真庭市の場合は、そういうことで言えば、若い住人が集まるが、基本には国の林業政策みたいものが論議する場所にもなっていたんでないかなと。  そういう意味では、我が音更町、1,200%の自給率ある町です。

釧路市議会 2019-03-01 03月01日-03号

また、農水省TPP11の全国の農業生産額が最大1,100億円減少すると試算が示されております。算出が出ているとはいえ、実際にどれほどの影響が出るのか、農水省影響試算が果たして妥当なのかどうか、農業者の不安が払拭できる状況にありません。情報開示影響試算の根拠を国へ求めるべきと思いますので、見解を求めたいと思います。 3点目は、酪農ヘルパーについてお伺いをいたします。 

石狩市議会 2018-12-07 12月07日-一般質問-03号

農水省が、さまざまな角度から輸出をサポートする仕組みであります。 具体的な取り組みとして、8月にサイトを通じて輸出に意欲のある生産者の募集を開始をいたしました。 登録すると、農水省が無料で輸出可能性を診断、実際に輸出に携わる流通業者や政府の担当者登録者生産地へと視察に赴き、生産状況をかんがみて、可能性をレポートにまとめます。