776件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-17

さらには、食品の価格というのは、実際に農林水産省では発表になっているんですけれども、廃棄を想定して実は策定されているということも、これは国のほうで言われております。ですので、こういったことも町として知らせて、なるだけ食品ロス削減するようにということで言っていただきたいというふうに思います。  

音更町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-03-06

また、この施設土地改良事業で建設した施設であるため、北海道及び農林水産省に対して長期利用財産処分に係る承認申請が必要であることから、これらにつきましても勘案しながら跡利用についての検討を行うことになりますので、御理解を賜りたいと存じます。  次に、2点目のパークゴルフ使用料の無料化についての御質問にお答えいたします。  

帯広市議会 2019-01-21 平成31年 厚生委員会-01月21日−01号

◆3番(木幡裕之委員) 環境省消費者庁農林水産省が全国おいしい食べきり運動ネットワーク議会と連携し、平成29年12月から平成30年1月までの忘新年会シーズンに実施された外食時のおいしい食べきり全国共同キャンペーンに参加されたとのことですが、その内容についてお伺いするのと、あわせて北海道ではどさんこ愛食食べきり運動として、食をいとおしみ、食べ残しをしない、出さない取組みを進めていますが、帯広市

倶知安町議会 2018-12-11 倶知安町議会 会議録 平成30年 第4回 定例会(12月)-12月11日−04号

次に、三つ目の今後の協議と要請についてでございますが、年明けの2月前半を目途に医療機能検討協議会の町村長会議を開催し、それを受けまして関係町村と連携し、関係道議会議員の御協力をいただきながら北海道、さらには関係国会議員の御協力を賜り、厚生労働省並びに農林水産省など関係省庁に対しまして強力な要請活動を推進してまいりたいと考えております。  

帯広市議会 2018-12-10 平成30年第5回12月定例会-12月10日−02号

◎池守康浩農政部長 十勝管内の酪農家戸数及び乳用牛の1戸当たりの飼養頭数は、農林水産省実施の農林業センサスによりますと、平成17年は1,844戸、112.3頭、平成27年は1,393戸、160.8頭と、10年で酪農家戸数が24.5%減少した一方で、1戸当たりの飼養頭数は43.2%増加しており、今後も十勝の酪農業は規模拡大していくものと考えております。

帯広市議会 2018-11-22 平成30年 産業経済委員会-11月22日−09号

また、そこで既に取り組んできていることといたしましては、9月に発生いたしました北海道の大停電通称ブラックアウトといえばわかりやすいかと思いますが、これを踏まえまして国では電力レジリエンス、レジリエンスって回復ですとか復元力とかそういった意味でございますが、この電力レジリエンスの検討を進めておりまして、11月中に対応方策を取りまとめるとしていることから、今月2日に農林水産省及び経済産業省資源エネルギー

根室市議会 2018-10-31 平成30年10月 一般会計決算審査特別委員会-10月31日−02号

港湾課長(能崎嘉君)  導入の効果というか、整備効果という形だろうかと思うんですが、基本的に、現在屋根つき岸壁、これは従前は漁港が中心、農林水産省所管の漁港が中心で整備されておりました。その後に、港湾施設についても、この屋根つき岸壁ができるようになりました。

札幌市議会 2018-10-18 平成30年第二部決算特別委員会−10月18日-05号

農業委員の公募につきましては、農林水産省より、あらかじめ地域ごとに定数枠を設けて募集することは適当ではないという通知がなされておりますことから、地域の定数枠は設けておりません。新設された農地利用最適化推進委員が地域の現場活動を担うこととなっておりますことから、担当区域を指定して募集、配置しており、結果として農業委員会全体としては一定の地域性が確保されているものと考えております。  

帯広市議会 2018-09-25 平成30年第4回 9月定例会-09月25日−04号

次に、農林水産省が8月8日に、日本食料自給率が38%で、前年度から横ばいであったとする内容を発表しました。十勝の農業日本代表する畑作、酪農地帯と言われていますが、その中心にあってフードバレー構想を牽引し、旗を振る帯広市は、我が国の食料自給に関してどのようなお考えなのか、お伺いをいたします。  

倶知安町議会 2018-09-20 倶知安町議会 会議録 平成30年 第3回 定例会( 9月)-09月20日−05号

◎町長(西江栄二君) それでは、三島議員から御質問、再質問出ておりますけれども、今回の、この6月、7月の災害に対しても、農林水産省からも、これらに対する被害への支援対策として、各項目にわたりまして、共済の早期支払いや災害等の資金の特例措置、農業用ハウスの導入の支援、それから営農再開に向けた支援と、さまざまな項目が出されておりまして、それらに基づいて、本町といたしましても、その情報を的確に本町にも、その

旭川市議会 2018-09-19 平成30年 第3回定例会-09月19日−03号

◎農政部長(浅利豪) 平成30年産の農作物作柄についてでありますが、初めに、本市の基幹作物であります水稲につきましては、農林水産省による作柄概況が9月末に公表される予定ではございますが、直近の8月15日現在の作柄概況で申し上げますと、東日本を中心として、早場地帯18県では、おおむね天候に恵まれたということから、総じて、平年並み、または、やや良と見込まれているところでありますが、北海道につきましては94

帯広市議会 2018-07-17 平成30年 産業経済委員会-07月17日−06号

国は、農業分野での輸出拡大などを促進する観点から、農産物安全を確保するためのGAP、グッド・アグリカルチュラル・プラクティスを略してGAP、農業生産工程管理の活用や、その認証取得で信用力を高めることが重要視されているため、農林水産省は今年度からGAP拡大推進加速化事業をスタートさせました。

帯広市議会 2018-06-26 平成30年第3回 6月定例会 議案審査特別委員会-06月26日−03号

青木弘行農政課長 今回の事業につきましては、国の平成29年度の補正予算農林水産省本省の繰越額を財源としてございます。ことし3月の末に十勝総合振興局から畑作構造転換事業の事業計画提出の通知依頼がございまして、当然同日付で各農協へ通知したとともに、市のホームページでも掲載を行ったところでございます。  

帯広市議会 2018-06-21 平成30年第3回 6月定例会-06月21日−06号

そこで、本市において農林水産省の農山漁村振興交付金の活用状況についてお伺いします。 ○大石清一議長 礒野戦略担当部長。 ◎礒野照弘観光航空戦略担当部長 平成29年度は大正地区の事業として、十勝域内「農・泊」観光連携協議会において、受け入れ農家などが対象の研修会の開催、協議会ウエブサイトの開設及び台湾香港向けメデイアでの情報発信を進めました。  

倶知安町議会 2018-06-20 倶知安町議会 会議録 平成30年 第2回 定例会( 6月)-06月20日−04号

J-クレジットとしては、平成25年度から経済産業省環境省農林水産省の3省の運営により、中小企業自治体等の省エネ、低炭素投資等を促進し、クレジットの活用による国内での資金循環を促すことで、環境経済の両立を目指す取り組みとして始まったところでございます。  

根室市議会 2018-06-19 平成30年  6月定例月議会-06月19日−01号

以前にも私お話しさせていただきましたけれども、島根県離島の海士町、実はここも財政が厳しくって市長をはじめ、先頭になって農林水産省などに行って、いわゆる冷凍技術──CASですか──ああいったものを町長が何回も水産省に行って取り組んで、そういったことを視察した経緯がございます。