594件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

帯広市議会 2049-09-03 09月10日-01号

次に、施策8、農林振興について、1点目として、経済グローバル化など、さまざまな変化に対応しながら農業振興を図っていくため、地域農業者等の声を聞きながら、行政としてできる支援をしていく必要があります。 2点目として、農村地域は生活の場としても重要であり、引き続き活性化に取り組む必要があります。 

恵庭市議会 2022-12-06 12月06日-05号

市内農業における外国人技能実習生受け入れ状況は、農林センサスでの販売農家数203戸中2戸で、13名の外国人技能実習生を受け入れていると把握しているところです。 外国人技能実習生を受け入れするには通年就労が必要であり、現状での市内営農状況を見ますと、冬期間の農作業への従事が課題となるところです。

北広島市議会 2020-12-15 02月26日-02号

2点目は、農林振興についてです。 TPP11など国の貿易自由化の中で、海外農畜産物国内市場に大きく出回り、国内農業は大きな影響を受けているのが現状です。市内でも農畜産業者がどういう影響があるのか、その影響に基づいて対策をどのように立てていくのかが、求められていると思います。市内農畜産業者への影響対策について、市長の見解をお伺いします。 次に、林業についてです。

帯広市議会 2020-12-02 12月12日-05号

100人が100通りのライフスタイルを求める時代にあって、地方移住するという人の多くは、都会で身につけたスキルもと地方で起業したい、農林など、自然を相手にする仕事につきたい、災害の少ない地域で暮らしたい、老後を豊かに過ごすために、野菜づくりなど楽しみながら暮らしたいなど、移住理由はさまざまであると思うが、市は地域魅力特徴などをどのように捉え、どのようにPRし、移住促進に取り組んできたのか

帯広市議会 2020-09-09 12月10日-03号

農林振興施策におきましては、農業生産活動を把握でき、かつ他市との比較が可能である指標として農林水産省が公表する農業産出額としたところでございます。現在、総合計画に即して策定しております第6期帯広農業農村基本計画におきましては、計画実施状況や進捗などを管理しやすいよう、帯広市が生産年の翌年推計する農業産出額指標の一つにするなど、施策に反映しやすい指標を設定しているところでございます。

北見市議会 2020-03-13 03月27日-05号

このほか、農業者ニーズに応じて農林育成資金貸付金メニューを拡充させていく考え十勝帯広風土を生かし、子供たち農業理解促進を図る考え中小規模農家への支援考え方外国人労働者受入れ環境整備により、農業における労働力確保を図る考え農村部情報通信基盤整備を進める考えバイオガスプラント建設に向けた支援考え方市街地におけるヒグマ対策考え方耕地防風林理解促進に努める考え防風保安林

帯広市議会 2020-03-13 03月27日-05号

このほか、農業者ニーズに応じて農林育成資金貸付金メニューを拡充させていく考え十勝帯広風土を生かし、子供たち農業理解促進を図る考え中小規模農家への支援考え方外国人労働者受入れ環境整備により、農業における労働力確保を図る考え農村部情報通信基盤整備を進める考えバイオガスプラント建設に向けた支援考え方市街地におけるヒグマ対策考え方耕地防風林理解促進に努める考え防風保安林

厚真町議会 2020-03-09 03月09日-01号

次に、農林関連施設等復旧について申し上げます。 直轄災害復旧事業勇払東部地区)は、厚真ダム洪水吐取水施設放流施設復旧作業が本格的に始められる予定となっております。 また、用水路については、厚幌導水路を主体に復旧が進められており、令和3年度以降に部分的に用水供給が行われる予定となっております。 

釧路市議会 2020-02-28 02月28日-01号

第3章、「経済産業」では、域内循環と外から稼ぐ力を高める仕組みづくりを進めるため、農林におきましては、国営緊急農地再編整備事業道営草地畜産整備事業を活用し、農地の大区画化公共牧場整備を進め、農業生産基盤の充実を図るとともに、森林環境譲与税を活用しながら適切な森林管理や担い手の確保育成地域材利活用の推進などを通じて森林資源循環利用を進めてまいります。 

音更町議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-16

この第1章の中には、第4節までありますけれども、第1節は農林振興、第2節は商工業観光振興についてであります。これらについて代表的な農・商・工業観光の三つの細目の質問をさせていただきましたが、残りの第3節の産業連携と第4節の消費者勤労者の保護についてはこれからの再質問の中で関連した内容が出てきますので、関連質問として答弁を頂戴したいというふうに思います。  

北見市議会 2019-12-02 12月12日-05号

100人が100通りのライフスタイルを求める時代にあって、地方移住するという人の多くは、都会で身につけたスキルもと地方で起業したい、農林など、自然を相手にする仕事につきたい、災害の少ない地域で暮らしたい、老後を豊かに過ごすために、野菜づくりなど楽しみながら暮らしたいなど、移住理由はさまざまであると思うが、市は地域魅力特徴などをどのように捉え、どのようにPRし、移住促進に取り組んできたのか

札幌市議会 2019-10-11 令和 元年第二部決算特別委員会−10月11日-05号

2015年の農林センサスによりますと、札幌市の農業就業人口は932名、そのうち、男性が475名、女性が457名ということで、委員のお話のとおり、女性がほぼ半数を占めている状況にございます。  しかしながら、農業における男女の共同参画を推進するために、いわゆる夫婦間で家族経営協定というのがありますけれども、これを締結している農家というのは本市では8件しかございません。