7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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千歳市議会 2011-03-10 03月10日-04号

このような観点から、市の北東地区に位置し、JR千歳線以東、東9線以北の北光、北陽長都駅前、勇舞地区、すなわち北信濃コミセンの管轄で北陽小学校校区内地区地域特性について申しますと、この地域人口動態は、平成23年2月1日の調査によると、約3,900世帯に人口約1万人が居住し、交通アクセスは、東6線、7線、8線で若干の差はありますが、列車通過回数は1日に約360回、踏切遮断時間は1日に約6時間、踏切交通遮断

千歳市議会 2009-12-07 12月07日-02号

次に、1日当たり自動車交通量と1日当たり踏切遮断時間を乗じて求められる踏切交通遮断が2万台時、1時間当たり2万台を超えること。最後に、まちづくり全体として大きな効果のある市街地整備事業などとセットで実施することが求められております。 2万台時の注釈について、1時間当たりと申し上げましたが、ちょっと確認しておりませんので、2万台時と申し上げておきます。 

千歳市議会 2007-10-05 10月05日-05号

この問題については、過去何度か、議会においても議論が繰り返され、昨年12月の定例会においても霍田議員質問されており、その際は、東6、7、8線の踏切交通遮断、長都周辺人口増等鉄道高架事業採択要件は満たしているものの、事業には、長都周辺高度利用市街地開発事業セットで実施することが求められているため、また、事業費も非常に多額に見込まれることから、ハードルが非常に高いとの御答弁でありました

千歳市議会 2000-06-30 06月30日-06号

次に、3番目の大型商業施設進出に伴う周辺環境整備についての1点目、鉄道高架の延長に関連して周辺町内会等による促進期成会を結成してはどうかという御質問でございますが、さきに共産党議員団佐藤議員さんの一般質問でも鉄道高架状況等について御答弁をいたしましたが、現状では踏切交通遮断周辺地域開発熟度など、鉄道高架事業採択に必要な条件を満たすまでには至っていないことから、引き続き関連予備調査を実施し

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